ダイエットのお話

前記事で
「ダイエットに関する正しい知識をお話します」
なんて大げさなことを書いてしまいましたがこれからお話することは基本的なことです。
当たり前のことなのですが、それを知らない女性が多すぎるので興味ある方は読んでください。

まずダイエットというものは楽して痩せるというものは存在しません。
存在するとしたら「胃バイパス手術」くらいでしょうかね。
これは簡単にいうと手術によって胃を小さくして少量の食事で満腹感を得られるようにするものです。
摂取カロリーが少なくなるので必然的に痩せるというわけです。
基本的に保険適用ではないので手術費用は100万〜200万はするでしょうね。
もう一つは脂肪吸引ですが、これも目立たないところとはいえある程度の手術痕が残るのとリスクと隣り合わせという部分がありちょっと怖い面がありますよね。

本題に入ります。
人間の体っていうのはその人それぞれの骨格や体型というものが決まっています、
ウエストのクビレがない人、胸だけが小さい人、足だけが太い人、体型が四角い人、ポッチャリ型の人。
まだ様々ありますけど基本的にその体型自体は変えることはできないんですよね。
ダイエットをして理想の体型になったという人は一部であり、元々そういう体型の持ち主であったということがほとんどだと思います。
また、エステで部分痩せというものがありますが、あれは一時的にその部分の脂肪を柔らかくして移動させたり水分を出したりしているだけで数時間経ったら元に戻ってしまうんです。
だからエステで痩せることはありません。
エステと併用してダイエットをすることは効果があるのですがエステだけで痩せるということはないんです。
エステによって痩せたという人がいたとしたらそれは痩せることを意識しているために自然と食事に気を使っていただけでしょう。

あと、女性は1kg増えたり減ったりしただけで喜んだり落ち込んだりしていますが、これも意味の無いことです。
昨日より500g体重が減っていたら「痩せた!」と大喜び、逆の場合は「太った」と落ち込む。
例えば私だったら3時間もあれば最低でも5kg痩せられますしそれは実証済みです。
種を明かせばそれは痩せたのではなく水分が5kg分なくなっただけなんですよね。
有酸素運動とサウナで5kg減ったのですがそのほとんどが水分です、脂肪は数百グラムしか減っていないはずです。
そして翌々日くらいになれば体重は元に戻っています、水分が体にどのくらいあるかだけの話です。
つまり1kg増えた減ったと気にするのは変な話で水を1リットル飲めば1kg増えるんですよね。
うんちが腸の中にあれば多いときには1kgくらいはあるし、オシッコだって500mlで500gあるんですよね。
それを外に出してしまえば1.5kg体重が減るということです。
おしっこはある程度排出することはできますが、うんちはそうはいきませんよね、だから1kg前後で痩せたの太ったのといっているのはおかしな話なんです。
だから痩せた太ったというニュアンスは必ずしも正確ではないことがほとんどなんです。
あくまで体重は目安であって、1kg前後の誤差は気にしちゃいけません、しっかりと毎日の体重管理をしてその平均で判断しないと正確ではありません、排便をしたあとに体重計に乗るようにするのもいいかと思います。

更には、女性は体重が何キロかということに重点をおいていますが、それは間違いだと思うんですよね。
体重は目安です、実際は見た目を気にしているのであって体重ではありませんよね。
筋トレをすると体重が増えるから嫌だという話をよく聞きます。
脂肪より筋肉の方が重いので体重が増えることは間違いないのですが、見た目は痩せます。
脂肪でブヨブヨよりも筋肉を付けて締まった体にして痩せて見えるようになったほうがいいはずです。
体重で比較するというのはそれは一般的に比較しやすいからであって、本来の比較対象は見た目ということをお忘れなく。
また「筋トレは筋肉が付きすぎるのが嫌だからしない」という人がいますが、そういう人はただの怠け者であって自分に言い訳をしているだけです。
筋肉が付きすぎるほどの筋トレがどれだけ大変か、特に女性は男性と違い筋肉をつけるのには相当の筋トレが必要ですし、筋肉質になろうとしても並大抵の努力じゃできません。
また、筋肉が付きすぎないようするための筋トレもあるし、筋トレなんだから自分で調整も出来ますからね。
筋肉をつけることによって体が締まる、そして基礎代謝もあがる。とてもいいことです。
筋肉質になるということではなく、ある程度筋肉を付けて痩せやすい体と締まった体を手に入れることは重要だと感じます。
ただ、女性は男性と違い筋肉は付けにくく、よって基礎代謝もあがりにくいんです。
だけど体はある程度締めることができるのでチャレンジしてみましょう。

ダイエット方法についてですが、様々なダイエット本がでていますし、それによって成功した人が出しているので本当であることがほとんどだと思います。
ただ、ダイエットというのはその人にむいているものでなければ意味がないものですからまずは自分に合ったダイエット法を探すことが大切かもしれませんね。

一例を挙げると、昔流行した「炭水化物抜きダイエット」ですが、これは男性には効果ありますが、女性にはほぼ効果がありません。
これはなぜかというと炭水化物を抜くとエネルギーが必要になります、エネルギーを貯蔵してあるのは内臓脂肪です、そして内臓脂肪は簡単に減らすことができるんです。
それは内臓脂肪はエネルギーの補給が必要になったときに使う貯蔵庫のようなものだからです。
男性の体は内臓脂肪がたまりやすく女性はたまりにくいんですね、たまっている脂肪が多ければ多いほどダイエットできるという意味で男性の方が炭水化物抜きダイエットに適しているということです。
女性は内臓脂肪自体が少ないのであまり効果がありません、内臓脂肪がなくなると今度は皮下脂肪へとエネルギーを求めてしまいますが、皮下脂肪を燃焼させるのはとても困難なことなんですね、とっても頑固で減らしずらいのが皮下脂肪です。
そして悲しいことにこの皮下脂肪が付きやすいのが女性なんですね。

ま、こういうことも知識として持っておくと役に立つかもしれません。

基本的なダイエット方法としてのお話をします。
ダイエットとは=食事制限といっても過言ではないでしょう。
効果を倍増させるには食事制限プラス運動ですね。

まず基礎代謝というものを知ってください、これは1日に人間が何もしなくても消費しているカロリーのことです。
呼吸をしたり心臓を動かしたり脳や内蔵を動かすために消費しているカロリーです。
それはだいたい1500キロカロリー前後なのですが、これプラス行動パターンで1日に2000キロカロリー消費している人もいれば1600キロカロリーしか消費しない人もいるでしょう。
つまり太りやすい人はこのカロリー以内に食事を制限しないとどんどんと太ってしまうんですね。
満腹になるような食事は一食600〜800キロカロリーなので一日1600キロカロリーというと一食あたり530キロカロリーで、質素な朝食を三食のみということになります。
こういう計算の下に食事制限をしていかないと太ってしまいます。
これは太りやすい人の例です、太りにくい人はいくら食べてもそれほど太りません。
私も若い頃はそうでしたし、今でも食べている割には太りません、こればかりは体質なのでどうしようもありませんね。

お菓子やジュース、アルコールはお腹にたまらないのにカロリーだけ高い、でもやめられないという危険なものです。
500mlのジュースでもアルコールでもそれ一本だけで200キロカロリー前後もしてしまいます、ポテトチップなんて一袋500キロカロリー前後もあるんですよね。
「筋肉を付けて基礎代謝をあげなさい」なんて指導する人は多いですが、これは最低限必要なこととはいえ、基礎代謝を上げたとしてもせいぜい50キロカロリー位がいっぱいいっぱいです。
それ以上あげようとなるとボディービルダーのようにムキムキにしなくてはならないでしょうから。

それでも体重を増やさないで食べたい、飲みたいとなると後は有酸素運動しかないでしょうね。
でもこれって体力を使う割にそこまでの効果はないんです、達成感があるのにあまりやせらないというのはこういうことなんですよね。

私がジョギングするときは5kmを30分位という感じのペースで走っていますが、30分走ってだいたい消費カロリーはたったの350キロカロリー前後くらいだけなんですよね。
喉が渇いたといって500mlの缶ビールを2本飲んでしまったらそれだけで50キロカロリーのオーバーとなり、それだったらジョギングしない方が痩せる計算ですよね。
ま、でも筋肉や肺活量がつき、健康的になるという面ではとってもいいことなんでけど。
仮に350キロカロリーを消費したとしてどのくらいの脂肪が減るかというとたったの50gくらいです。
でも実際は2キロぐらいは体重が落ちていてその体重減少の殆どが水分なんですね。
ジョギングで50g減ったとして週3日走れば150g、1ヵ月で600g、5ヶ月でやっと3kgという計算です。
しかも食事制限をした上で更に週3日5kmのジョギングした結果ですからね、
こうやって考えてみるとダイエットというのはいかに大変なものか分かるでしょう。

ただこれは数値だけでの計算であって太りやすい人の例といったほうがいいと思います。
私を含め太りにくい人や痩せやすい人はこのデータでは説明できないような結果になります。
これは体質からくるのですがギャル曽根さんがそうであるように太らない人は太りません。
また数値以上に痩せやすい人は体重を落とすことができてしまうんですね。

太らないようにするには結局は自分の1日の摂取カロリーの限度を知り、それを一生続けていくことなんですね。
そんな苦しい生活が長く続くわけもなく、だからいつか挫折してリバンドをしてしまう人が多いんだと思います。
理想の体重になったとしたら今までよりは楽な生活ができますが、しかし今度はそれをキープするために摂取カロリーだけは守らなければいけないんです。

人間にはそんなことなかなかできませんよね、一生好きなものも思いっきり食べれないなんて誰もが嫌だと思います。
体を商売としている人は必要なことだから出来るのでしょうが、そうでない人は難しいですよね。

このようにはたからみたら無謀なダイエットでもそれを続けるにはやはり体の構造をしっかりと知る必要があると思います。
例えば1日に自分の消費カロリーを超えたら次の日にその分が脂肪になると思いますか?
人間はロボットではありませんからそんなことはありませんよね。
日々の積み重ねでトータル的に脂肪になるのであって一時的であればその殆どは脂肪になるのではなく便として排出されてしまうんです。
だからダイエットをする中でも1週間に1度は贅沢をするとか過食をするとかそういう特別な日を自分へのご褒美と決めれば続けられると思います。
痩せるのには時間がかかりますが、ダイエットとしては続けられるような気がします。

またジョギング等の運動も義務ではなく出来る時にやる、週に3日は目標だけど最低週1日はやる。
気が向かない時や具合が悪いとき、気持ちが切れそうなときはジョギングではなくウォーキングにしたり走る距離を短くしたりすることでもいいと思います。
しっかりと決め事をしてしまうとその気持ちが切れてしまったときに挫折してしまい達成できなかったと決めつけてやめてしまいますからね。
ウォーキングさえも面倒になる日があれば歩くだけでも意識していれば良しとすればいいと思いますよ。
また、「今日はどうしようかな」「明日にしようかなって」考えるのではなくて、「明日雨が降ったらできないから今日頑張ろう」とか「明日具合悪くなったらできないから」「とりあえず今日やって明日休もう」とか今しかできないかもしれないということを考えれば表に出る勇気が出るのではないでしょうか。

運動している最中は音楽を聴いたり考え事をしたり自分を見つめる時間にもなりますからね、健康的だしダイエット効果もあるしなにより終わったあとの気持ちよさはいいものです。
ただ、記録にこだわってはダメですよ。
タイムを縮めることは悪いことではないのですが、病気をしたり怪我をしてしまってジョギングができない期間ができてしまうことはあります。
筋トレもジョギングも休んでしまうと元に近い状態に戻ってしまいます、その時にここまで記録を縮めたのにとショックを受けていては挫折の原因となってしまうので、時間は気にせず距離や動くことを重点に置くほうがいいと思います。

ここまで書いてきましたが、私的には「ダイエット、ダイエット」という意識よりも健康でいたいという意識でいたほうが一生続けられる要素はあると思います。
体重や見た目を気にするのではなく自分のペースで出来ることはやる、結果は1年後、2年後でもいいし最低限今をキープして太らなければいいって意識の方が健康的です。

以上ざっとですがかなり長くなってしまいました(汗)
まだ話足りない部分はあるのですが、このようなことを踏まえた上でダイエットをしていったほうがより効果的であると思います。
カロリーを落としてみたり揚げ物をさけたり少ない食事で満腹感を得る方法とかいろいろとありますが、まずは基本的なことを理解してからでないと結果は残しずらいと思います。
カロリーもコツをつかめば食事を見て判断できるようになるので多少の勉強も必要ですね。
ちょっとした意識や知識でダイエットの幅は広がります、自分なりの自分にあった健康的なダイエットをやってみてはどうでしょうか、今年の目標として^^




あ、運動時の注意事項を書いておきます。

運動をしていなかった人は運動を始めて慣れた頃にだいたい怪我をしてしまいます。
慣れない筋肉を使うことによって筋肉が疲労し硬くなり、そこから関節を痛めてしまったりします。
また疲労を自然とかばうことで捻挫をしたり筋を痛めたりしてやっと体が慣れた頃に走れなくなってしまい挫折することが多いです。
日常生活にはさほど影響はなくても一ヶ月くらいはジョギングはできないので気力がなくなることにつながります。
要は走る筋肉、運動する筋肉がない状態で走ることは危険なんですね、1ヶ月、2ヶ月くらいは筋肉が我慢して頑張ってくれますが、3ヶ月くらい経つとだいたい怪我が出てきてしまうものです。
なので少しずつ筋肉を付けていくつもりで運動を始めることをおすすめします。
3ヶ月くらいは走ったり間を空けて休んだりを繰り返し物足りないくらいの運動を心がけたほうがいいと思います。
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京介(きょうすけ)

Author:京介(きょうすけ)
初めまして、京介(きょうすけ)といいます。

スパといわれている世界ではいわゆるディシプリン派の”カー”という存在らしいです。
そしてお説教やお仕置きは私の日常です。
私の普段の言動や行動がスパでいう”カー”というものに似ているだけなので、スパという”作られた世界”の住人である意識は全くないんです。
それくらい日常的にお説教やお仕置きをしているってことです(笑)

お説教や相手との対話については私の中では”心の安定でありカウンセリング的な心のケア”と認識しており、お仕置きの中で一番重要視していることです。
相手の理由や言い分をしっかりと聞いた上で、客観的に「何故直さなければならないか」という説明をし、納得をさせる事がお説教と位置づけており、お仕置き後のアフターフォローとしての対話を含め、イメージ的にはカウンセリングのようなものです。
なので私はこじつけの理由ではなくリアルな理由でしかお説教やお仕置きはしません。
そしてお説教とお仕置きはセットでなければ意味はなく、更にお仕置き後のアフターケアがないと成立しません。
私の場合のお仕置き基準は「他人を不快にする行為、約束を破る行為」について特に厳しく接しています。

お仕置きでの関係性は親と子供的なものです、それをコンセプトに全てが成り立っています。
つまり相手とはある意味対等な立場であり、よって敬語を使わせないようにしますし、私が命令口調で話したりすることもありません。
また、教師と生徒的のような上下関係の立場から物事を矯正するということも好みません。
このような上下関係のあるお仕置きは恐怖心により支配しているものでもあり、自尊心を傷つける場合もあるので親子間での愛情のあるお仕置きとは全く別物と認識しています。
こういう考えなので親子的でもあり友人的な立場という立ち位置が一番しっくりきます。

ここに至るまで、過去私はSMという世界を体験しました、SMの世界といったら大げさなのですが、精神的な心の部分を追求するために足を踏み入れました。
”人間の心や本質”を追求したくて入り込んだのですが、私の求めているものへの違和感がずっとあり、その違和感を解消しようと模索した結果、スパといわれている世界にたどり着いたのです。
その違和感を簡単にいうと、性的なお仕置きや理不尽なお仕置きがまかり通っているということです。
もちろんプレイ的には面白みはあるので、性欲のはけ口としてはいいのかもしれませんが、性欲以外の部分を満たすためにはスパの世界が心地よかったんですね。
スパの”カー”からSMの”S”に移行する人ってたくさんいますが、私はその逆バージョンみたいな感じなんですね(笑)
SMの精神的な部分の究極を追求した結果、スパといわれている世界にたどり着いたので、過去の体験があるからこそ今の自分がいるんだと思っています。

このブログを書き始めることになったきっかけですが、それはお仕置きに興味がある若い女性が結構いる事を知ったからです。
真面目に苦しんでいる人達を私の言葉により一人でも救ってあげれたらなという気持ちで書いていこうと思いました。

こういう世界に入り込んでしまう人はそれぞれの心の闇を抱えているものです、その闇を全て吐き出すことは難しいですが、このブログを通じて自分の居場所を見つけ、少しでも心の安らぎを感じて欲しいです。
そういった精神的な部分を私は一番大切にしています。

これだけは理解した上で私のブログをお読みください。
私のしているお仕置きとSM的なことは独自の価値観ではっきりと区分けしてあります。
ここでのお仕置きとは性的要素を一切含まないものであり、同じお仕置きでも性的要素が少しでも含めばそれはSM的として解釈しています。
独自の価値観で表現していますのでそこはご了承の上お読みください。

人それぞれ求めているものは違います、そして最初の入り口は頭の中のモヤモヤ感や欲求、焦燥感等を解消することからです。
大事な事は、それらを解消する事によって新しい何かが生まれるかもしれないということです。
そして新しい何かを見つけなければ、そこからは何も生まれません。

お仕置きに憧れを持つことは、叱られる愛情や甘える事を求めているからともいえます。
ドキドキしたりするのは、自分の求めていた愛情が受けられる、甘えられるという妄想で、それが無意識に反応してしまうだけです。
全ては無意識で起こる深層心理下での心の動きなんですね。

そのように思える人は決して叩かれたいだけではないはずです。
なのでスパに対する概念は捨てて、客観的に自己を見つめることがとても大切なことだと思うんです。


こんな感じの私ですが、様々な人達を見てきていますのでどんな内容でも私が引いてしまうことはありません。
また、私は概念や雑念に捉われません、客観的に受け止めますので共感はしますが、同情はしないです。
悩みや相談がありましたら気軽にどうぞ、どのような立場の方でも個人情報を漏らすことは決してありませんので安心してください。


自分の満たされない思い、満たされたい思いをお仕置きを通じて体験してみましょう。
体験は若ければ若いほどいいです、どちらにしても歳を取ったら卒業しなければならない必要性が出てきます、いつまでもパートナーがいるわけではありませんからそうなると心が苦しくなるだけですからね。
若いうちに体験しておくと卒業もしやすいですからそういう意味でも急ぎましょう^^


念のため、キー、カー等のスパ用語が分からない方はこちらを参照ください(笑)
これがないと意味不明となる場合がありますからね(汗)初心者さんのためにも紹介しておきます^^;

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