29連勝!

中学生棋士藤井君の活躍がすごいですね。
今回ばかりは難しいと思っていたのですが見事に竜王戦初戦に勝利。

将棋というものは心理戦もあり、気負いもあります。
特に28連勝のタイ記録に臨むときにはプレッシャーがあったはずですが、いざ29連勝の新記録となったら、更に動揺するはずですし、そういった微妙な心の変化からいつもと違う反応をし、それが失敗につながり負けるというのが普通です。
これは将棋に限らずどんな勝負事でも共通するものです。
しかも相手はプロ棋士の中でもトップ棋士・・・。

ですが、この中学生棋士の藤井君はそんなプレッシャーや格上の相手という重圧を跳ね除けてしまったわけです。
しかも世紀の瞬間をこの目で見ようとかなり注目されたビッグイベントと化した一戦で、新記録である29連勝を達成してしまったわけです。
逆に考えるとですが、もしかしたら相手のプロ棋士の増田君が気負い負けをしてしまったのかもしれませんが、そうだとしたらこの中学生棋士の藤井君はとてつもない精神力の持ち主なんでしょう、トップ棋士であり格上の相手だったわけですからね。

まぁここまでいったら竜王戦決勝まで行ってほしいという希望がありますが、まぁそうはうまくはいかないでしょうね…。
竜王戦というと、その年のプロ棋士の中の実力一位を決める大きなタイトル戦なので、まさかプロなり立ての中学三年生が今年の一番強い棋士にはなれるなんて夢物語と考えてしまいます^^;

他の有名な棋士や名人となっている人は、それは今までの実績であって、その調子はその年によって違いますし、それが長い年月強さを維持しているという称号なわけで格上だから今現在が強いというわけではありません。
竜王戦は間違いなくその年で一番強い棋士を決める一大イベントというのは間違いないでしょう。

こういう少年が出てくるとなにか意欲というか勇気がもらえるような気がします、私には無理ですし、無関係なのですが、何か心が躍ります。
いろいろと悩みや辛いことがあってもこういう明るいニュースで気持ちを立て直すでもいいのではないでしょうか。

こんな大口叩いて、もし藤井君が決勝まで行ったとしたら1か月禁酒しますよ(笑)
一か月じゃ足りないですかね^^;

ま、行けるとこまで行ってほしいとは強く願っています^^




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女性の暴言についての補足

前記事では女性議員の暴言について書きましたが、その補足です。

女性議員が暴言を吐いたことについての記事を書いてから
「私の周りにはそんな人がいないのでびっくりでした」とか「自分もそうなりそうで怖い」とか「人間としてどうかと思う」とかいろいろな意見が私のところに来ました。

でも周りにそんな人がいないからびっくりというのは当たり前の話で、それは親子や兄弟間、恋人同士の前でしか出さないから、自分が感情的に怒ってしまう人間でない限り、女性がヒステリックになって男言葉を使うという現状がわからないし、そんな人がいたとしたら異常だと思ってしまうんです。
甘えられる相手だからこそだしてしまう、そして感情を出して怒る事がイライラのストレス解消になり、しかも快楽にもつながっているために一度暴言を吐けた人間には癖のようになって繰り返してしまう事になるものです。

そういう行為がどうしても直せないということで悩み、それで私のところに相談に来る人も結構います。
それぞれその人なりに真剣に悩み、自分で直したいけれでも、どうしても感情的になったら出てしまい、そのたびに自己嫌悪に陥り、悩み苦しんでいるのです。
そういう人は子供を持つ親でも普通にいますし、そういう親に育てられた子供もそうなりたくないのに出てしまうと苦しんでいるのが現状にあります。

実際に感情的に怒る行為というものは一度身についてしまったら自分ではなかなか直せないものなんです。
それは周りの環境でそうなるからで、その環境というのは生まれた時からずっと一緒だった親の言動であったり、仕事場やプライベートな仲間内の影響であったりです。

その人たちが感情的に怒ったり、汚い言葉遣いをしたり、怒った時の表現が暴力的だったりすると、自然とそういう表現が身について、怒った時の怒りの表現が暴力的に、暴言的になってしまうものです。

それはちょっとしたイラつきでは出てこないのですが、更に感情的になり、それが自分の我慢の限界を超えてしまった時にでてきてしまうものなんです。
ある程度怒りの沸点を高く設定できたとしてもそれを超える怒りが訪れるとやはり出てきてしまうんですね、だから怒りの沸点を高くしたとしてもそれを超えてしまう事があると抑えることができない、とても厄介な事でもあるんですね…。

我慢の限界を超えて感情的になった時には怒鳴ったり、それで収まらなければ男みたいな言葉遣いで暴言を吐いたり、それでもまだという人は物を投げたり人を叩いたり、物に当たったり、とエスカレートしてしまいます。

しかも、一度そういう感情的な暴言を体験してしまったら、その場では心がスッキリするものなんですね。
それは大声を出すこともそうなんですが、それによって相手を威圧し、加えて、乱暴な言葉遣いで相手を怖がらせ、物を投げることで威嚇したりと、そうやって相手をとっちめることにある種の快楽を感じてしまうんです。
それを一度でも経験すると、それがないとイライラが収まらなくなってしまうからどうしてもやめられなくなってしまうのです。

ただ、そういう態度を出せるのはある特定の人だけで、一度その態度を出してしまった相手にはまた繰り返してしまい、もう止められない麻薬のようなものになってしまうんですね。
特定な人だからこそ、表には出ず、感情的に怒ることをしない人にとっては「信じられない、周りにはそんな人いない」となってしまうことにつながりますが、実際は結構いるものです。
だから単に女性の暴言といってもかなり深刻な問題なんですよね。

そして深刻に悩み苦しんでいる人は結構います、これは親が子供を虐待してしまうというものに非常によく似ていて、そういう人はその自分の行為に後悔し、やめたくてもまたしてしまうという罪悪感、嫌悪感、絶望感に苦しんでいるわけです。

特にこういう感情的になってしまう人は真面目な職業に多いのも特徴的です。
前記事に書いた議員さんもそうですが、学校や幼稚園の先生、公務員の人等、人前ではしっかりとしていなければいけない人や聖職者的な人に意外と多いものです、それは過度なストレスがかかる仕事ということと関係があるでしょう。
仕事場ではしっかりとしていても、家に帰ると親であれば自分の子供や、子供であれば自分の親に暴言を吐く、また自分を出せるくらい近く、そして甘えることができる恋人に暴言を吐いてしまうんです。

他の人に対しては大人しく真面目で通っているのですから、まさかこの子がなんて想像もつかないことでしょう。
でもこういう人たちは真面目だからこそうまく息抜きができないで、ストレスばかりが溜まってしまうのでそれが一番の原因なんだと思います。

ある程度いい加減な人は適当に息抜きしたり、サボったり、ダメな部分を出して解消するのですが、真面目な子は特に不器用で、息を抜くことを知らずにストレスばかりをためてしまいます。
だから真面目な職業の女性に感情的な人が多くなってしまうのかもしれません。
はたからみたら真面目な人ほど意外って思うでしょうが、私からしたらそれは当たり前のように感じます。

自分を見つめてそういったところを直していこうと思う気持ちは大切なことです。
まずはそういった気持ちが無いと始まりません、何度も繰り返してもその気持ちだけは持ち続けることが大事なんです。
自分ではうまくいかず自己嫌悪を繰り返しているのはあなただけではありません、そういう人はたくさんいるんです。

もし本気で直したいのであれば私も話を聞きますし、そういったことを第三者に話し、客観的に話をしてもらい、自分の決断をより固めたり、違う方向から物事を見つめられたりもしますので、まずは今までと違う変化へのチャレンジをしてみて下さい。
そうすることによって何かが変わるはずです、変わった何かでまた気が付くことも出て来るでしょう。
成長とはそういう事でもあるのでまずは自分を変えるために今の現状から一歩抜け出してみてはどうでしょうか。


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女性議員の暴言について

ちょっと仕事やらプライベートやらでバタバタしていて更新できていませんでいたが、これまで通り活動もしていますし健康体で無事ですので(笑)

今まで書いてきませんでしたが、気になる時事ネタなども今後は書いていきたいと思います。
時事ネタを避けていたのは賛否両論がありすぎるので炎上を避けてのことですけど、まぁあまり気にしないようにします^^;

今回は「豊田真由子衆議員議員の暴言」のお話しです。
簡単に説明すると、支持者に送ったカードの宛先と名前が異なっていたという、個人情報からすると大変なミスがおきました。
そのミスを犯したのが秘書の一人で、その秘書と一緒にお詫びに行く車中での出来事でした。
その車中で豊田議員が「このハゲ」「ばかかお前は」「これ以上私の評判を落とすな」「これ以上支持者を怒らすな」など、かなりヒステリックに暴言を吐き、その詳細なやりとりの音声データをその秘書が録音していて、それが表に出たという問題です…。
結局豊田議員は離党届を出して入院したそうです、議員辞職もする可能性が高いようです。

ただこの問題、女性だから問題になっているだけで、これが男性議員だったら、そして議員関係なく部下がこのような失敗をしたらこのくらい怒鳴ることは日常的にある光景だと私は感じました。
それに・・・、実は実際にヒステリックに男のような暴言を吐く女性というのは沢山いるんですね^^;
そこのあなたは大丈夫ですか?(笑)

こういう姿は身内にしか出しません。
それが親兄弟であったり自分の子供であったりということが多いのですが、中には彼氏や旦那さんに出す人もいます。
どちらにしてもとても近い存在の人にしか出さないものなのです。
まぁ、今回は仕事上の付き合いでありましたが、秘書というかなり近い間柄なので同じような感覚になってしまったんでしょう。

身内に暴言を吐く女性がいても、外部にそういう人がいないのであれば、女性というのはヒステリックに暴言を吐かないものという幻想ができあがってしまうものです。
しかしそれは幻想であって現実はそうではありません、だから今回の暴言は私的には驚きではありません。
それはそういう感情のコントロールができなくて相談してくる人、反省したいという人が私の元には結構くるからです。

もちろん感情的になっても女性らしい人はいますが、親の影響、周りの人たちの影響、おかれた環境によって、感情的になったときに汚い言葉を使いヒステリックになってしまうことは普通にあることです。
それは普段は抑えていても、我慢の限界を超えてしまった時に出てしまうものです。

しかもそれが固い職業の人に多いというのも一つ付け加えておきます。
公務員や資格保持者という、はたから見たら聖職者的な人も多いのですがそれは相当なストレスからくるんでしょうが、意外ですよね。
ですが議員といっても私は驚きません^^;

今回の問題もただそれだけのお話しです、それを録音して公開するというのが私としては考えられないところです。
相手が男だったらそんなことはおそらくしないでしょう、そこだけに私は違和感を覚えました。
でもここは日本であり、そういう女性は許されないわけであって、だからこそ離党、入院となってしまったのでしょう。

ただ、この問題、女性議員は男性の顔などを計7回、殴ったということ。
そこが問題になっていますが、女性の暴力ですからね、逃げもできるし押さえつけることもできるでしょう。
まぁそこは犯罪行為(傷害罪)ですし、女性からのパワハラ問題もあるし、見逃すことができない人もいるでしょう。

でもその場合、普通に警察に訴えればいいことで、このようなことはしなくてもいいと思うんですよね。
女性だからということで録音をして、マスコミに流すということをしたとしたら、これも逆説的には男女差別的な事だと思います。

ちなみに私なら我慢できなければそのまま退職するだけですけどね、訴えたり録音したりなんてしません…。
ま、話を聞くとそれ以外にも扱いが酷いらしく、企業を例えるならブラック企業的なようです。
そういうところは辞めればいいだけ、そして犯罪行為であれば訴えればいいだけです。

もちろんこの議員が仮に私のところに来たとしたら許すことはしませんけどね(笑)
女性の品格にかけるしお行儀が悪すぎる、感情のコントロールもできず、挙句の果てには暴力をふるうなんてとても悪い子ですから^^;

一生懸命に勉強をして難関高校、難関大学と進みましたが、やはり学力だけあっても社会では通用しないこともあります。
もっと若い時にそこらへんをしっかりとお説教をしてお仕置きしていたら変わっていたかもしれませんね^^;

まだまだ男女差別が根強く残っているのが日本という国なんですね、日本で普通に生きていく以上、女性は男性のように振舞ってはうまくいきません。
これは完全な男女差別ですが、それを無くすためには本当の意味で男女差別のない国にしていかないといけません。

そういう男女差別のない国になるまでは”女性らしく”が自分を守ることになります、人と楽しくかかわり、他人と関わっていたいと思う人には理不尽なようですが必要な事です。

そんなの関係ない、協調性なんて面倒くさい、どう思われても自分らしく生きたい、そんなことするなら孤立を選ぶ、という強い意志がある女性はこんなことする必要はありませんけど、そう思う女性は非常に少ないでしょう。



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スパ的な毎日 お仕置きブログ 精神と心の部屋

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京介(きょうすけ)

Author:京介(きょうすけ)
初めまして、京介(きょうすけ)といいます。

スパといわれている世界ではいわゆるディシプリン派の”カー”という存在らしいです。
そしてお説教やお仕置きは私の日常です。
私の普段の言動や行動がスパでいう”カー”というものに似ているだけなので、スパという”作られた世界”の住人である意識は全くないんです。
それくらい日常的にお説教やお仕置きをしているってことです(笑)

お説教や相手との対話については私の中では”心の安定でありカウンセリング的な心のケア”と認識しており、お仕置きの中で一番重要視していることです。
相手の理由や言い分をしっかりと聞いた上で、客観的に「何故直さなければならないか」という説明をし、納得をさせる事がお説教と位置づけており、お仕置き後のアフターフォローとしての対話を含め、イメージ的にはカウンセリングのようなものです。

なので私はこじつけの理由ではなくリアルな理由でしかお説教やお仕置きはしません。
そしてお説教とお仕置きはセットでなければ意味はなく、更にお仕置き後のアフターケアがないと成立しません。
私のお仕置き基準は「他人を不快にする行為、約束を破る行為」について特に厳しく接しています。

お仕置きでの関係性は親と子供的なものです、それをコンセプトに全てが成り立っています。
つまり相手とはある意味対等な立場であり、私が命令口調で話したりすることもありません。
また、教師と生徒的のような上下関係の立場から物事を矯正するということも好みません。

このような上下関係のあるお仕置きは恐怖心により支配しているものでもあり、自尊心を傷つける場合もあるので親子間での愛情のあるお仕置きとは全く別物と認識しています。
こういう考えなので親子的でもあり友人的な立場という立ち位置が一番しっくりきます。

ここに至るまで、過去私はSMという世界を体験しました、SMの世界といったら大げさなのですが、最初はS的な欲求を満たすために足を踏み入れたのですが、どんどんと精神的な心の部分を追求するようになっていきました。
そうしているうちに”人間の心や本質”をもっと追求したくなり、そうなるとSMに何かしらの違和感もでてきて、その違和感を解消しようと模索した結果、スパといわれている今この場所にたどり着いたのです。

その違和感を簡単にいうと、SMは性的なお仕置きや理不尽なお仕置きがまかり通っていたり、性欲を満たすのに貪欲すぎるところです。
もちろんSM的な事は面白みはあるので、性欲のはけ口としてはいいのですが、性欲以外の部分を満たすためにはちょっと物足りなかったんです。

そんな中、キーさんと関りを持つことで心地よさを感じ、私の求めていた精神的な世界を見つけたって感じなんですね。
スパの”カー”からSMの””に移行する人ってたくさんいますが、私はその逆バージョンみたいな感じなんですね(笑)
SMの精神的な部分の究極を追求した結果、スパといわれている世界にたどり着いたので、過去の体験があるからこそ今の自分があるんだと思っています。

このブログを書き始めることになったきっかけですが、それはお仕置きに興味がある若い女性が結構いる事を知ったからです。
真面目に苦しんでいる人達を私の言葉により一人でも救ってあげれたらなという気持ちで書いていこうと思いました。
そういう人たちと出会い、関わっていきたいと思ってブログを書こうとなったんです^^

こういう世界に入り込んでしまう人は、幼少期に目撃してしまったお仕置きシーンがいつの間にか脳裏に焼き付いてしまい、いけないと思っても頭から離れないケースや、親子関係の確執や養育環境であったりと、何かしらのきっかけがあるものです。
みなさんは揃ってお仕置きの事を考えてはいけないと頭から消そうとしますが、脳裏に焼き付いてしまったキー気質は消し去ることはできません。

ではどうしたらいいのか。
どうにもならない欲求をなんとかしたいなら、経験して欲求を薄めることに限ります、勇気をもって経験することで欲求は薄まり、お仕置きのことばかり考えてしまって支障が出ていた日常生活も回るようになるものです。
欲求を解消する方法は欲求を満たすしかありません。

ここでは、悩みや闇を抱えている人はもちろん、欲求や思いを吐き出し、このブログを通じて自分の居場所を見つけ、少しでも心の安らぎを感じて欲しいと思っています。
そういった精神的な部分を私は一番大切にしています。

お仕置きに憧れを持つことは、叱られる愛情や甘える事を求めているからともいえます。
ドキドキしたりするのは、自分の求めていた愛情が受けられる、甘えられるという妄想で、それが無意識に反応してしまうだけです。
全ては無意識で起こる深層心理下での心の動きなんですね。

そしてこんな風に思える人は決して叩かれたいだけではないはずです。
なのでこの家庭的なお仕置きに対してSMのような概念は捨てて、客観的に自己を見つめる為に必要な、ある意味健全な事と解釈しましょう。
他人には言えなくても、ここはみなさんが本当の自分を出せる心の解放の場であり居場所でもあります、そして人生において成長の場と捉えれば必要な場所にも変わってきます。
なのでスパという概念も捨てて、客観的に自己を見つめるためにお仕置きに関わる、という意識になることがとても大切なことだと思います。

こんな感じの私ですが、様々な人達を見てきていますのでどんな内容でも私が引いてしまうことはありません。
みなさんそこが心配なようですが、世の中の裏も表も悪い人もいい人もいろいろと見てきましたし、そもそも人間は弱い生き物なので、人をだましてしまったり殺めてしまったとしてもそれを聞いてドン引きするようなことはありません。
人としてどうなの?ということだとしてもそれを話してくれたことに私は親身さを感じてしまう性格なんです。

また、私は概念や雑念に捉われません、客観的に受け止めますので共感は強くしますが、同情のようなことは基本的にすることはありません。
なので悩みや相談がありましたら気軽にしてください。
どのような立場の方でも個人情報を漏らすことは決してありませんのでそこは安心してください。

自分の満たされない思い、満たされたい思いをお仕置きを通じて体験してみましょう。
体験は若ければ若いほどいいです、歳を重ねると欲求を薄めていくことは難しくなり、どちらにしても卒業しなければならない必要性が出てきます、いつまでもパートナーがいるわけではありませんからそうなると心が苦しくなるだけですからね。
若いうちに体験しておくと卒業もしやすいですからそういう意味でも急ぎましょう^^

何度も言いますが、お仕置き欲求をなんとかするにはお仕置きを経験することです。
欲求が消えることはありませんが、薄めることは可能です、ネットでの出会いとなりますが、約束事はしっかりと守っていますので、勇気をもって連絡してみてください。

京介

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