禁酒?

前記事で、藤井6段のお話を書きましたが(こちら)、その前にもそれに関連する記事を書いたんですね(こちら

その記事には私が
「こんな大口叩いて、もし藤井君が決勝まで行ったとしたら1か月禁酒しますよ(笑)」
と書きました。

「大口を叩いて」と書いたのは、藤井君が竜王戦の決勝に行くなんてまだまだ無理な事というようなニュアンスを書いていたからなんですね。

こんな経緯もあってか、コメントには
「禁酒はしないんですか?」
という意見が数件寄せられていました(汗)

しかしながら、「決勝まで行ったら禁酒」と発言したのは天下の「竜王戦」であって、今回優勝したのは竜王戦のようなタイトル戦ではなく、それよりも格下の公式戦で、早指し将棋のトーナメント戦ともいえるものなので、やはり格が違うんですよね。

確かに私は「羽生善治永世7冠」に勝てるとは全く思っていなかったし、かなりびっくりしたのですけど、前々記事の禁酒宣言の対象ではないと説明したくブログを書いています^^;

そもそもタイトル戦というのは8種類あって、その中でも竜王戦というのは一番格のあるタイトルで、もちろんそのタイトルをとることは一番難関なんですね。
ま、人によっては名人戦のタイトルの方が格が上という人もいますが、どちらにしてもこの「竜王戦」「名人戦」というのは、他のタイトルと比べるとずば抜けているほど優勝するのが難しいものなんです。
タイトル戦かそうじゃないかというだけで格が全然違うのに、その8大タイトル戦の中でも一番格上の竜王戦ですからね。

なので、前々記事の「決勝までいったら禁酒」というのはその竜王戦での話なので禁酒は無しということで理解してください^^:
ただ、これは宣言したいと思います。
竜王戦とはいわず、今期にもし藤井君が8大タイトルの一つでも取ったとしたら1か月の禁酒をしたいと思います。

年々経験を積むことによって強くはなってくるでしょうから、この宣言は今期に限りですので、そこはお間違いなく^^:
ま、2か月禁酒にしておきましょう。

毎日酒を飲んでいる私にとっては3日間の禁酒でもかなりきついので、それが1か月というのはとんでもないことなんですよ^^:
更に2か月禁酒はありえないくらいのものなので、そこはご理解ください(笑)



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羞恥心を求めるキーさん

キーさんにはいろいろなタイプがいて、お仕置きの好みも違いますが、その中でも、羞恥心を感じるお尻叩きが好きなキーさんは結構いるものです。
こう書いてしまうとそんなことはないと声をあげるキーさんはかなりいるでしょうけどね^^;

羞恥心を求めるといってもその度合いはそれぞれで、服の上からお尻を叩かれているだけでも羞恥心を感じるもので、その光景を小説や動画で見てキュンとくるキーさんはかなりいるのではないでしょうか。
自分がどうしてキュンとくるのかよくわからないというキーさんは多いのですが、やはり無意識でも羞恥心でドキドキしてしまうのは、特に女性であれば当たり前のことでもあるのです。

まぁお仕置きの一連の流れでもあるその部分の羞恥心的なものが、胸がゾワゾワさせ、キュンとさせている要因であるのは間違いないでしょうし、それがお仕置きに惹きつけられてしまう魅力の一つでもあるのでしょう。

もちろん、服の上よりも下着姿の方がより羞恥心は感じるでしょうし、下着を脱がされた方が羞恥心を感じるでしょう。
その羞恥心が本気で嫌だというキーさんも確かにいるのですが、逆に「本気で嫌だし恥ずかしい」という心境に追い込んで、そういう自分に萌えてしまうというキーさんもいるんですね。

更にいうと、お仕置き相手であるカーさんには内緒にしていますが、頭の中で意識的に、もしくは無意識的に羞恥心を煽っているキーさんもいます。
お仕置きはしっかり受けてはいますが、頭の中では羞恥心を追い求めてしまい、その羞恥心でお仕置きに酔っていて、羞恥心をとことん追求してしまうんですね。

ま、お仕置きには少なからず羞恥心はつきもので、それが小さいか大きいかの差という事です。
小さい羞恥心(服の上から、下着の上から、生尻へのお尻ペン等)は好きだけど、大きい羞恥心は嫌悪するとか、お仕置きには大きい羞恥心を求めてしまうとか、そういう好みの問題ということです。

このように考えてしまうからって「私はキーでなくMだ」と決めつけてしまったり、「自分がしてほしい事だから罰にならない」と思ってしまうのは違うと私は思います。
基本的にキーさんというのはお仕置きを求めてしまうのですから、その部分の理由や嗜好性はどうでもいいはずなんですね。

キーさん側から「もっと恥ずかしいお仕置きをしてほしい」とおねだりしたり、「もっといっぱい叩いてほしい」と要求したり、そういう直接的な言葉があったらそれはディシプリンスパのお仕置きとは違いますが、そうでないのであればスパのお仕置きとしては成り立つはずです。

内的な心境では”スパ寄り”か”SM寄り”かはありますが、実質的に性的なお仕置きを受けたいのか、スパ的なお仕置きを受けたいのかという、気持ちだけの問題だと私は思っています。

キーさんのお仕置きの好みというのはとても複雑で、似てるようでも微妙に違う、十人十色的なものがあります。
究極にいうと、例え心の中身が性的であったとしても、お仕置きの行為自体に性的なものが混在していなければ、それもディシプリンスパに入るのではないでしょうか。

心の中でどう思っていようとかまいません、後でカミングアウトするのもよし、自分の中に秘め続けるのもよし、実質的なお仕置き自体に性的なことが無ければそれで十分ディシプリンスパが成り立つはずです^^


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追及を逃れたいがあまりに・・・

たまに来るキーさんのお話しで、これはキーさんあるあるでしょうが、今回は行き過ぎのような出来事がありました^^;

私が「今日は何か反省しなきゃいけないことはある?」
ときくと、決まって
「反省することないから今日はお話しだけ!」と答えてくるんですね。
何度も来ているキーさんはそんな感じになってしまう傾向はありますね^^;
といっても突っ込んでいくと何かしらは出てくるものですけど(笑)

それにこの子は会社の上司や先輩に対する言動がちょっと自分本位だったり、甘え上手なところもあるのかちょっと会議中でもふざけた態度をとっちゃうので、会社のことを突っ込んで聞くと必ずぼろが出てお仕置きになってしまう感じなんです。

それを学習してか、そのうち突っ込んでも途中まで話し、まずいなぁと思ったら話を誤魔化し「何もないよ」というように悪知恵を働かすようになってきたんですね。
それでも私の突っ込みに引っかかってボロが出たり、矛盾が出たりで結局はお仕置きになってしまう事が毎回続くんですけど(笑)

でもそれに懲りたのか、今度は何を聞いても「話したくない」「知らない」「わからない」と、私の追求を警戒して話そうとしません。
なので聞くだけではなく、具体的な話を持っていくと、今度は

「プライベートなことは話したくない!」 といってくる始末・・・。

ん???
プライベートなことは話したくないって、、、全てはプライベートな会話なんだから、もう会話が成り立たないってことですよね(笑)
追及を逃れたいからといってもそれをいっちゃあおしまいでしょう^^;

そんなふざけた態度をとっているので私は
「あ、そう、じゃあ話すことないね」
とそっけなくいって、そっぽを向いてしばらく黙っていると、、、
何も聞いてないのに自分からべらべら話し出してくるんです(笑)
話しすぎると結局自分からボロを出してしまい、結局お仕置きになってしまうというオチ付きです^^;

まぁこのキーさんだけではなく、これはキーさん的性格といってもいいかもしれませんね。
無邪気に話しているのに思わず口が滑り、叱られてしまう・・・・。
キーさんに限らずそういうところがとても可愛いと感じてしまうのは私だけでしょうか^^;


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罪悪感の処理

前記事の「お仕置きを受けるべきか」の内容に質問があったので、この場でお答えしたいと思います。

最後の方のところに書いたのですが
-------------------------------------------------------
つまり私のお尻ペンのお仕置きは、二段階なんですね。
第一段階は、反省するまでしっかりとペンをします。
しっかりと反省したら第一段階のお仕置きは終わりです。
そして次に第二段階に移り、悪い事の罰としてペンをしていきます。
-------------------------------------------------------
という部分で

「2段階目の お尻ペンで 罪を償ったとして、罪悪感はきえるんですか?」
という質問がきました。

強い罪悪感に駆られたときにそういった質問をしてくるキーさんは結構います。
罪悪感は消えるかどうか。
これは気になることですし、厄介な罪悪感なんて消し去りたいものでもありますからね。

ただ、罪悪感というものを全て消し去ってしまっていいものでしょうか。
確かに罪悪感という部分に対してもお仕置きをしていますが、私の基本姿勢は、罪悪感を消し去る事ではありません。
どんな悪い事をしてしまったとしても、それを反省し、そのことによって成長をさせることが目的です。

なので、本来はその罪悪感は忘れる事のないように、今後もそのことを肝に銘じて過ごし、同じ過ちをしないと意識し続ける。
そういうことが大切だと思っています。

それとは逆に、本人が罪悪感を消すことでプラスになるならば、消し去ってもいいとも思っています。
ただ、普通であればいくら反省しても、いくら罰を受けても、そして罪を償ったとしても、心に残るような大きな罪悪感というものはきっと忘れることはできないものですよね。
忘れても、ふとした時に思い出すものです。

といっても、いつまでも大きく罪悪感を抱えたままでは前に進めませんから、罰を受けた事である程度罪悪感に終止符を打ち、それをけじめとして、または落としどころとして心の整理をつけることが大事だと考えてお仕置きをしています。

罪悪感を薄めるために痛みのある罰を受ける
ある程度の痛みを受けて前を向けるようにしていく。
そう考えていけばいいのではないでしょうか。

なにも痛みを感じずに、ただ心の反省だけではやはり心に罪悪感が残り続けてしまうものです。
そのような状態でいるよりも、しっかりとお仕置きを受けて、痛みという罰を受ければ何もしないよりはいいはずです。
そしてなにより、そのことを教訓に、決して忘れることなく今後の人生を送っていくことが大切なのです。

罪悪感を消すためにお仕置きを受けるのもいいでしょう、罪悪感を薄めるためにお仕置きを受けるのもいいでしょう。
ただ、お仕置きを受けたからといって罪悪感は消えるものではありません。
それはそれぞれの心の持ちようで、その区切りとしてお仕置きがあると考えてみてはどうでしょうか^^


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お仕置きを受けるべきか

私のところにこんな質問が届きました。
ただ、この質問、返信ができない状況だったので、ちょっとブログに書いてみることにしました^^

その質問は
「自分の中で消してしまっていても、自分で反省して次に活かし成長できていたとしてもお仕置きは必要ですか?」

という内容だったのですが、こういうことで考えてしまう人はまぁまぁいるでしょうね^^
悪い事をしてしまったとしても、しっかりと反省をし、そのおかげで成長していればいい方向に進めたということですからね。
しかもそのことを自分自身で消したいと思っているのでしょうから、なおさらお仕置きを受けなくてもいいのではないかと考えてしまうでしょう。

もしかしたらそうではなくて、この方はキーを卒業したくて、できる限りお仕置きを受けない方向に考えてるのかもしれませんね。
しかしそれでも反省しなきゃいけない事をしてそのままというのができなくて心に残ってしまうんでしょう。
そうであるならば、この方はどこまでもキー気質な方なんですね^^

で、私の見解ですが、悪い事をしてしまった事に対して、反省して成長したからといって許されるわけでもないし、そのことによっていい方向にいったからといって、自分の中から消していいという事ではないと思うんですね。

誰かに対して何かしらの迷惑をかけたり、不快な気持ちにさせたのならば、相応の罰を受けて償うことは必要だと私は思います。
もちろん他人に迷惑をかけていなくても、自分に対する罪悪感があるのであればお仕置きを受けるべきだと思います。
ただ、自分に対しての罪悪感に関しては自分のことなので、反省しなくてもいいと思っているのであれば、お仕置きの必要はないと私は思いますけどね

話は大きくなりますが、何かしらの刑法違反の場合は、どんなに反省をし、その事によって成長し、仮に国に多大なる利益をもたらせたとしても、その罪から逃れることはできませんよね、そこには必ず刑罰という罰があります。

刑法違反と同じように、それがマナー違反であっても、他人に迷惑をかけたり不快な思いをさせた場合であっても、私は同じように考えています。
刑罰ではありませんが、お仕置きという罰を受けて償いをしたり、様々な事にけじめをつけたりするのです。

また、お説教はなぜするかというと、それは悪いことに対して、どうして悪い事なのかを説明して、今後それを生かしてどう成長すべきかということを理解させるためにあると私は思っています。
なのでこの方の場合は、反省して成長できているわけですからそこまでのお説教は必要ないと思いますが、お尻ペンのお仕置きは、悪い事の罰として受けなければ、償ったことにはならないでしょう。

私のお仕置きへの考えはこういうことを基本としています。
反省して謝ったからといってお尻ペンをしなくていいことにはなりません、キーさんはそろって「反省したからペンはいらない」といいますが、そういう事ではないんですよね^^;

つまり私のお尻ペンのお仕置きは、二段階なんですね。
第一段階は、反省するまでしっかりとペンをします。
しっかりと反省したら第一段階のお仕置きは終わりです。
そして次に第二段階に移り、悪い事の罰としてペンをしていきます。

なので、しっかりと反省していい子になっている子の場合は、ただ単に第一段階のお尻叩きがないだけで、第二段階の悪い事の罰としてのお尻ペンはしっかりとあるわけです^^;
つまり、私のお仕置きはそういった言い逃れができないシステムとなっているんですね(笑)


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京介(きょうすけ)

Author:京介(きょうすけ)
初めまして、京介(きょうすけ)といいます。

スパといわれている世界ではいわゆるディシプリン派の”カー”という存在らしいです。
そしてお説教やお仕置きは私の日常です。
私の普段の言動や行動がスパでいう”カー”というものに似ているだけなので、スパという”作られた世界”の住人である意識は全くないんです。
それくらい日常的にお説教やお仕置きをしているってことです(笑)

お説教や相手との対話については私の中では”心の安定でありカウンセリング的な心のケア”と認識しており、お仕置きの中で一番重要視していることです。
相手の理由や言い分をしっかりと聞いた上で、客観的に「何故直さなければならないか」という説明をし、納得をさせる事がお説教と位置づけており、お仕置き後のアフターフォローとしての対話を含め、イメージ的にはカウンセリングのようなものです。
なので私はこじつけの理由ではなくリアルな理由でしかお説教やお仕置きはしません。
そしてお説教とお仕置きはセットでなければ意味はなく、更にお仕置き後のアフターケアがないと成立しません。
私の場合のお仕置き基準は「他人を不快にする行為、約束を破る行為」について特に厳しく接しています。

お仕置きでの関係性は親と子供的なものです、それをコンセプトに全てが成り立っています。
つまり相手とはある意味対等な立場であり、よって敬語を使わせないようにしますし、私が命令口調で話したりすることもありません。
また、教師と生徒的のような上下関係の立場から物事を矯正するということも好みません。
このような上下関係のあるお仕置きは恐怖心により支配しているものでもあり、自尊心を傷つける場合もあるので親子間での愛情のあるお仕置きとは全く別物と認識しています。
こういう考えなので親子的でもあり友人的な立場という立ち位置が一番しっくりきます。

ここに至るまで、過去私はSMという世界を体験しました、SMの世界といったら大げさなのですが、精神的な心の部分を追求するために足を踏み入れました。
”人間の心や本質”を追求したくて入り込んだのですが、私の求めているものへの違和感がずっとあり、その違和感を解消しようと模索した結果、スパといわれている世界にたどり着いたのです。
その違和感を簡単にいうと、性的なお仕置きや理不尽なお仕置きがまかり通っているということです。
もちろんプレイ的には面白みはあるので、性欲のはけ口としてはいいのかもしれませんが、性欲以外の部分を満たすためにはスパの世界が心地よかったんですね。
スパの”カー”からSMの”S”に移行する人ってたくさんいますが、私はその逆バージョンみたいな感じなんですね(笑)
SMの精神的な部分の究極を追求した結果、スパといわれている世界にたどり着いたので、過去の体験があるからこそ今の自分がいるんだと思っています。

このブログを書き始めることになったきっかけですが、それはお仕置きに興味がある若い女性が結構いる事を知ったからです。
真面目に苦しんでいる人達を私の言葉により一人でも救ってあげれたらなという気持ちで書いていこうと思いました。

こういう世界に入り込んでしまう人はそれぞれの心の闇を抱えているものです、その闇を全て吐き出すことは難しいですが、このブログを通じて自分の居場所を見つけ、少しでも心の安らぎを感じて欲しいです。
そういった精神的な部分を私は一番大切にしています。

これだけは理解した上で私のブログをお読みください。
私のしているお仕置きとSM的なことは独自の価値観ではっきりと区分けしてあります。
ここでのお仕置きとは性的要素を一切含まないものであり、同じお仕置きでも性的要素が少しでも含めばそれはSM的として解釈しています。
独自の価値観で表現していますのでそこはご了承の上お読みください。

人それぞれ求めているものは違います、そして最初の入り口は頭の中のモヤモヤ感や欲求、焦燥感等を解消することからです。
大事な事は、それらを解消する事によって新しい何かが生まれるかもしれないということです。
そして新しい何かを見つけなければ、そこからは何も生まれません。

お仕置きに憧れを持つことは、叱られる愛情や甘える事を求めているからともいえます。
ドキドキしたりするのは、自分の求めていた愛情が受けられる、甘えられるという妄想で、それが無意識に反応してしまうだけです。
全ては無意識で起こる深層心理下での心の動きなんですね。

そのように思える人は決して叩かれたいだけではないはずです。
なのでスパに対する概念は捨てて、客観的に自己を見つめることがとても大切なことだと思うんです。


こんな感じの私ですが、様々な人達を見てきていますのでどんな内容でも私が引いてしまうことはありません。
また、私は概念や雑念に捉われません、客観的に受け止めますので共感はしますが、同情はしないです。
悩みや相談がありましたら気軽にどうぞ、どのような立場の方でも個人情報を漏らすことは決してありませんので安心してください。


自分の満たされない思い、満たされたい思いをお仕置きを通じて体験してみましょう。
体験は若ければ若いほどいいです、どちらにしても歳を取ったら卒業しなければならない必要性が出てきます、いつまでもパートナーがいるわけではありませんからそうなると心が苦しくなるだけですからね。
若いうちに体験しておくと卒業もしやすいですからそういう意味でも急ぎましょう^^


念のため、キー、カー等のスパ用語が分からない方はこちらを参照ください(笑)
これがないと意味不明となる場合がありますからね(汗)初心者さんのためにも紹介しておきます^^;

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