TOKIOの山口達也氏の事件

TOKIOの山口達也氏の強制わいせつ事件、無期限謹慎から契約解除へと事態が急変してしまいましたね。
ただ、国民的な立場で、影響力のある人だからこそ、そのくらいの制裁は当然なのかもしれません。
無期限謹慎から契約解除に至ったのは最終的に世論の声が大きいでしょうね。

ただ、やはり高校一年生の女の子に無理矢理キスをしようとした山口達也氏の責任は重いでしょう。
強制わいせつ罪というのはそれなりの行為をしない限り成立しませんから、キスをしようとしただけではないはずです。
といっても実際に何をしたかということは公にはなっていないのでこのようなことを言っても始まりませんけど^^;

ま、とにかく自分がやってしまったことへの代償として、刑事的な処分、そして社会的な制裁をしっかりと受けているのでそれが償いでもあり、悪いことへの罰は受けたといっていいのではないでしょうか。

私が腑に落ちないのはTOKIOのメンバーの人たちですね。
なんでかというと、メンバー全員がこれでもかと山口達也氏の人格否定をしたことです。
もちろん擁護したり、かばうことはしてはいけないですが、山口氏本人の行動や発言を攻撃するような言動はとても見苦しかったです。

悪いことをしてしまったら、「こんなに最低なやつだとは思っていなかった」ではなく、どうしてそれをしてしまったか、親身になって一緒に考えてあげるのがメンバーであり、家族であり、親友でもあるはずです。
私はこの活動においても私生活においても、誰がどんなに非道で悪いことをしても、反省をする気持ちがあるのならば”悪い人間”とか”最低な奴”なんて思ったことはありません。

こういう考えなので特にTOKIOのメンバーの発言に違和感を覚えてしょうがありませんでした。
テレビの手前だから、テレビ向けに本位でない発言をしたのかもしれません、でもそうだとしてもなんだか許せません。

これが自分の子供だったりとか親友だったらどうでしょうか。
根っからの悪であればそのような発言もわかりますが、そうではないのに人格否定なんでできません。
そうなると、山口氏のことよりも自分達の保身しか考えていないようにも聞こえてきます。

とにかく悪いことをしたら反省させて罰を受けさせる、反省をして罰を受けて、心を改心したらそれでいいと思います。
人間は誰しも間違いは侵すし、その環境によってどうにもならないこともあるものです。
いくら人間的に良い人でも間違いは侵してしまうものなんです。

そういう人の立場も心境も理解しようとせずに、悪いことをしたから”悪い人間だ””最低な人間だ”と人格否定をすることの方が許されないと私は思います。
それをしたから許さないではなく、しっかりと反省していい人間になることができるのであればそれでいいのではないでしょうか。

間違いを犯したとしてもそれを反省し、これからを変えていけばいいんです。
人間というものは迷惑の掛け合いで成長していくもので、それが社会でもあり、迷惑をかけたからといって悪い人間ともいえないんです。

なにやら加害者側の話になってしまっているようですが、加害者を肯定しているわけではありません、人間にはやり直す更生の機会を与えるべきということです。
被害者の方は一生の傷ですが、それも社会の仕組みとして罰を与えることである程度の落としどころをつけられたらと思います。

少し長くなりましたが、そろそろ締めさせていただきます。
こういった犯罪はもちろん、犯罪でない悪いこともたくさんあります。
他人を不快にさせる行為や迷惑をかける行為、自分自身で罪悪感を抱えたり、自制できない自分。
心に抱えていないで、しっかりと白状して反省し、罰を受けることも大切なことです。
もちろん罰はお尻叩きのお仕置きとなりますが^^;


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不倫のカミングアウト問題

小泉今日子さんが不倫を告白しましたね^^;
最近週刊誌でにぎわっている「不倫問題」ですが、スクープではなく自らの告白というのには賛否両論があるようですね。
「わざわざ言う必要はない」とか「キョンキョンらしくて潔い」とか「奥さんへのメッセージ」とか、「不倫相手へのメッセージ」とか・・・。

憶測が飛び交っていますが、不倫をしていた事実が問題なだけで、告白したいきさつはどうでもいいような気がしますし、小泉今日子さん自身は自分の利益を狙ってのことではないような気もします。
が、どの憶測も的外れな気がしたので、私の憶測でも語ろうかなと(笑)

小泉今日子さんのことはあまりよく知りませんが、噂では姉御肌らしく、アイドル時代を終えてからは男らしく潔いみたいなイメージがありますよね。
おそらく筋の通らないことは嫌いだし、芸能界といえど理不尽な事や納得できないことには従わないというような独自の信念のようなものがあるような気がします。

なので今回のことは単純に、不倫を隠しておくことが自分の信念に反していて、隠れてこそこそしている自分が情けなくて許せなかったのではないかと私は思います。
そのきっかけは最近の度重なる不倫スクープのお祭り騒ぎでしょうか。

実際自分は不倫をしているのにそれを隠して世間にはいい顔をしている、仕事も干されずにもらえている。
しかしスクープされた人は仕事を干されたり、自粛したり、引退や辞任をしたりと社会的制裁を受けています。
だから不倫報道があるたびに心が痛んでいたことでしょうし、このままではいけないと悩んでいたことでしょう。
自分はうまく隠しとおしていてばれていないから許されている、これは人を騙して仕事をしているのと同じだし、清廉潔白な顔をして生活をしている自分に嫌気がさすのは当然のような気がします。

なぜ告白したかという憶測ですが、それは不倫している自分たちに対して、それなりの罰を受けるためなのではないかなぁと私は感じました。
社会的制裁を受けるために告白をして、その結果の仕事の激減によって罰を受ける。
不倫相手の豊原功補さんと別れる覚悟があったとしても実際には不倫関係にあったのだから今別れて済む問題でもありませんしね。

告白したらどうなるかもわかっていたはずです。
不倫を肯定しているような反社会的な考えの人は仕事では使ってもらえないのが現状です。
結局は視聴者に受け入れられなければ芸能の仕事は成り立たないんですよね。
それが自分の罪への罰で、それを受けなければならないという行動なのではないかと思います。

不倫相手の豊原功補さんはおそらく道連れでしょう^^;
とばっちりでしょうが、二人で罪を犯したのですから二人で償うのは筋というものですからね・・・。
ま、罪といっても法律違反ではなく、モラル違反というか、不倫相手の奥さんや子供を傷つける行為なので、民事的な罪なんですけどね。

あくまで憶測ですからね(笑)

でもそうであるならば、キーさん的な思考回路なんですよね。
ああいう姉御肌でもキーさんはいますし、それならば今回の不可解な言動が理解できるような気がしませんか?

このまま不倫関係を続けていけば、小泉今日子さん、豊原功補さん、ともに仕事は無くなっていくと思います。
今回の件をきっかけに不倫関係を終わらせて別れるか、奥さんとの離婚が成立したとしたら、何事もなく仕事は続けられるでしょうけど…。

しかし社会的制裁もいいですが、肉体的制裁も必要じゃないでしょうか。
肉体的制裁は、私が厳しくお尻ペンのお仕置きをして罰を与えることでこれまでの行動にケジメをつけてもらいます^^:
キョンキョンはスパのお仕置きの世界は知っているのでしょうかね、知らないから社会的制裁を選んだのかもしれません(笑)
もしお仕置き希望であればみっちりとお説教をして、お尻ペンのお仕置きをしますからね、いつでもどうぞ。

もちろん守秘義務は守りますからご安心を^^



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文春砲

週刊誌の取材で著名人の不倫が暴かれていますよね、今回は小室哲哉さんが芸能界引退するということにまでなってしまいました。
最近話題の殆どの人たちが不倫を否定し、一線は超えていないと発言していますが、世間は黒だと決めつけているようですね…。

不倫は良いことではありません、だからこそ隠れてしているんでしょうけど、隠れてこそこそしているのをわざわざ探し出して暴くことって必要でしょうか。
まぁ商売的な利益としては必要でしょうがけどね、その方向性が問題なわけです。

誰かの浮気を目撃したり、人から聞いたりした時にわざわざその相手側に教える事って普通はしませんよね。
友達が被害にあっている場合は教える事もありますが、それでも余程悩んだ末に伝えるでしょう。

人によっては「浮気は気づかれないようにしてくれればいい」という人もいます。
本音でそうやって言う人もいますが、実際は嫌なんだろうけど、気づかないんだから何事も変わらないというニュアンスの人もいるでしょう。

それなのにわざわざ浮気の事実を伝えてショックを与える必要はありませんよね。
それに不倫は配偶者を傷つけるという意味では不貞行為であり慰謝料が発生する事案なのですが、これは法律違反ではありません。
しかも戦後から少し立つまでは不倫は法律違反でしたが、その法律をわざわざ廃止しているくらいですからね。
(昔の法律は、罰するのは女性の不倫のみで、罰を受けるのはその女性とその相手だけという不平等なもの)
※ちなみにここで書いている不倫というのは「セッ.クス」を指しています。

不倫はおいといて、みんなそれぞれ隠しておきたい悪事というものは何かしら持っていると私は思っています。
キリストが言う「つみびと」といえばわかりやすいでしょうか。
大まかにいうと、キリスト教ではその罪を神父や牧師に告白して許される的なことがありますよね、神父や牧師には守秘義務があってそれが漏れることはありません。
(キリスト教について間違いがあったら指摘してください^^;)

でも週刊誌にマークされてしまったら全てが公になってしまいます、、、恐ろしすぎです。
不倫に限らず、いろいろな道徳違反や法律違反、または心に思ってしまう悪事なんか何かしら持っているものです。
でもこれが晒されたら人間の尊厳というものが無いのと同じですよね。

著名人だからこそ狙われるのですが、こういう報道があるたびに、スキャンダルの本人ではなく、発信した側に嫌悪感を抱いてしまいます。
もちろん法律違反であれば、マークしてでも探り出して、とことん追求すべきだし、そういう報道だとそれこそ正義だと思いますけどね。

今回小室哲哉さんという超大物が引退という”無言の抗議”をすることで、雑誌社におけるやりすぎの是正になってくれればと思いました。
超大物がもう一人二人出てくれば自粛する世の中になってくるのではないでしょうか。

かといって不倫がいいとは言ってませんからね、もし不倫や浮気をするならパートナーに許可をとってするべきでしょう。
風俗も同じですよね、商売とはいえ、性欲を満たしてもらっているのですから、もし隠れてしているとすれば浮気と同じようなものだと思います。

ただ、人間ですから欲に負けて浮気をしてしまってもしょうがない部分はあると思います、人間は弱い生き物ですからね。
特に性欲というものは人によっては女性も男性も強すぎて、それで悩んでいる人も結構いるもので、だからこそしょうがない部分もあるとは思うんですけどね^^;

でも浮気をしてしまって、それで仕事にかなりの影響が出てしまうというのは行き過ぎだと思います。
それはパートナーと二人の問題なので、当事者同士が騒ぐのなら問題ないのですが、関係のない第三者が探り出して問題にして、社会的制裁を与えるというのには違和感を感じずにはいられません。

賛否両論はありますが、不倫のいい悪いではなく、やりすぎのスクープというものは何とかしないとと感じた文春砲でした^^;
ちなみに浮気をしてしまった人は罰を受けなくてはなりません、浮気以外にも自分の中で消してしまっている悪いことにもそれなりの罰を受けなくてはなりません。
誰かに迷惑をかけたり不快な思いをさせたのならそれは当然だと思います。

もちろん自分自身に対する罪悪感も含めてですが、そういったことは私が聞いて、お尻ペンのお仕置きという形で罰を与えますので、心当たりのある方はサイトから申し込んでみて下さい^^
守秘義務はしっかりと守っていますからね、私との一対一の話は、私と会う他のキーさんであっても話すことはしていませんのでそこはご心配なく^^

え?お仕置きなら彼氏や旦那に内緒でもいいのかって?
罪の告白ですからね、そこは神父や牧師と同じです^^;
自分の成長のためのお仕置きであり、気持ちを切り替えるためのお仕置きですからそれはいいんです!
私自身も何も後ろめたいことは一切ないですしね^^



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29連勝!

中学生棋士藤井君の活躍がすごいですね。
今回ばかりは難しいと思っていたのですが見事に竜王戦初戦に勝利。

将棋というものは心理戦もあり、気負いもあります。
特に28連勝のタイ記録に臨むときにはプレッシャーがあったはずですが、いざ29連勝の新記録となったら、更に動揺するはずですし、そういった微妙な心の変化からいつもと違う反応をし、それが失敗につながり負けるというのが普通です。
これは将棋に限らずどんな勝負事でも共通するものです。
しかも相手はプロ棋士の中でもトップ棋士・・・。

ですが、この中学生棋士の藤井君はそんなプレッシャーや格上の相手という重圧を跳ね除けてしまったわけです。
しかも世紀の瞬間をこの目で見ようとかなり注目されたビッグイベントと化した一戦で、新記録である29連勝を達成してしまったわけです。
逆に考えるとですが、もしかしたら相手のプロ棋士の増田君が気負い負けをしてしまったのかもしれませんが、そうだとしたらこの中学生棋士の藤井君はとてつもない精神力の持ち主なんでしょう、トップ棋士であり格上の相手だったわけですからね。

まぁここまでいったら竜王戦決勝まで行ってほしいという希望がありますが、まぁそうはうまくはいかないでしょうね…。
竜王戦というと、その年のプロ棋士の中の実力一位を決める大きなタイトル戦なので、まさかプロなり立ての中学三年生が今年の一番強い棋士にはなれるなんて夢物語と考えてしまいます^^;

他の有名な棋士や名人となっている人は、それは今までの実績であって、その調子はその年によって違いますし、それが長い年月強さを維持しているという称号なわけで格上だから今も強いというわけではありません。
竜王戦は間違いなくその年で一番強い棋士を決める一大イベントというのは間違いないでしょう。

こういう少年が出てくるとなにか意欲というか勇気がもらえるような気がします、私には無理ですし、無関係なのですが、何か心が躍ります。
いろいろと悩みや辛いことがあってもこういう明るいニュースで気持ちを立て直すでもいいのではないでしょうか。

こんな大口叩いて、もし藤井君が決勝まで行ったとしたら1か月禁酒しますよ(笑)
一か月じゃ足りないですかね^^;

ま、行けるとこまで行ってほしいとは強く願っています^^




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女性議員の暴言について

ちょっと仕事やらプライベートやらでバタバタしていて更新できていませんでいたが、これまで通り活動もしていますし健康体で無事ですので(笑)

今まで書いてきませんでしたが、気になる時事ネタなども今後は書いていきたいと思います。
時事ネタを避けていたのは賛否両論がありすぎるので炎上を避けてのことですけど、まぁあまり気にしないようにします^^;

今回は「豊田真由子衆議員議員の暴言」のお話しです。
簡単に説明すると、支持者に送ったカードの宛先と名前が異なっていたという、個人情報からすると大変なミスがおきました。
そのミスを犯したのが秘書の一人で、その秘書と一緒にお詫びに行く車中での出来事でした。
その車中で豊田議員が「このハゲ」「ばかかお前は」「これ以上私の評判を落とすな」「これ以上支持者を怒らすな」など、かなりヒステリックに暴言を吐き、その詳細なやりとりの音声データをその秘書が録音していて、それが表に出たという問題です…。
結局豊田議員は離党届を出して入院したそうです、議員辞職もする可能性が高いようです。

ただこの問題、女性だから問題になっているだけで、これが男性議員だったら、そして議員関係なく部下がこのような失敗をしたらこのくらい怒鳴ることは日常的にある光景だと私は感じました。
それに・・・、実は実際にヒステリックに男のような暴言を吐く女性というのは沢山いるんですね^^;
そこのあなたは大丈夫ですか?(笑)

こういう姿は身内にしか出しません、それが家族であったり、彼氏であったりとても近い人にしか出さないものなのです。
まぁ、今回は仕事上の付き合いでありましたが、秘書というかなり近い間柄なので同じような感覚になってしまったんでしょう。

身内に暴言を吐く女性がいても、外部にそういう人がいないのであれば、女性というのはヒステリックに暴言を吐かないものという幻想ができあがってしまうものです。
しかしそれは幻想であって現実はそうではありません、だから今回の暴言は私的には驚きではありません。
それはそういう感情のコントロールができなくて相談してくる人、反省したいという人が私の元には結構くるからです。

もちろん感情的になっても女性らしい人はいますが、親の影響、周りの人たちの影響、おかれた環境によって、感情的になったときに汚い言葉を使いヒステリックになってしまうことは普通にあることです。
それは普段は抑えていても、我慢の限界を超えてしまった時に出てしまうものです。
しかもそれが固い職業の人に多いというのも一つ付け加えておきます。
公務員や資格保持者という、はたから見たら聖職者的な人も多いのですから意外ですよね、なので議員といっても私は驚きません^^;

今回の問題もただそれだけのお話しです、それを録音して公開するというのが私としては考えられないところです。
相手が男だったらそんなことはおそらくしないでしょう、そこだけに私は違和感を覚えました。
でもここは日本であり、そういう女性は許されないわけであって、だからこそ離党、入院となってしまったのでしょう。

ただ、この問題、女性議員は男性の顔などを計7回、殴ったということ。
そこが問題になっていますが、女性の暴力ですからね、逃げもできるし押さえつけることもできるでしょう。
まぁそこは犯罪行為(傷害罪)ですし、女性からのパワハラ問題もあるし、見逃すことができない人もいるでしょう。

でもその場合、普通に警察に訴えればいいことで、このようなことはしなくてもいいと思うんですよね。
女性だからということで録音をして、マスコミに流すということをしたとしたら、これも逆説的には男女差別的な事だと思います。

ちなみに私なら我慢できなければそのまま退職するだけですけどね、訴えたり録音したりなんてしません…。
ま、話を聞くとそれ以外にも扱いが酷いらしく、企業を例えるならブラック企業的なようです。
そういうところはやめればいいだけ、そして犯罪行為であれば訴えればいいだけです。

もちろんこの議員が仮に私のところに来たとしたら許すことはしませんけどね(笑)
女性の品格にかけるしお行儀が悪すぎる、感情のコントロールもできず、挙句の果てには暴力をふるうなんてとても悪い子ですから^^;

一生懸命に勉強をして難関高校、難関大学と進みましたが、やはり学力だけあっても社会では通用しないこともあります。
もっと若い時にそこらへんをしっかりとお説教をしてお仕置きしていたら変わっていたかもしれませんね^^;

まだまだ男女差別が根強く残っているのが日本という国なんですね、日本で普通に生きていく以上、女性は男性のように振舞ってはうまくいきません。
これは完全な男女差別ですが、それを無くすためには本当の意味で男女差別のない国にしていかないといけません。
そういう男女差別のない国になるまでは”女性らしく”が自分を守ることになります、人と楽しくかかわり、他人と関わっていたいと思う人には理不尽なようですが必要な事みたいです。

そんなの関係ない、協調性なんて面倒くさい、どう思われても自分らしく生きたい、そんなことするなら孤立を選ぶ、という強い意志がある女性はこんなことする必要はありませんけど、そう思う女性は非常に少ないでしょう。



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京介(きょうすけ)

Author:京介(きょうすけ)
初めまして、京介(きょうすけ)といいます。

スパといわれている世界ではいわゆるディシプリン派の”カー”という存在らしいです。
そしてお説教やお仕置きは私の日常です。
私の普段の言動や行動がスパでいう”カー”というものに似ているだけなので、スパという”作られた世界”の住人である意識は全くないんです。
それくらい日常的にお説教やお仕置きをしているってことです(笑)

お説教や相手との対話については私の中では”心の安定でありカウンセリング的な心のケア”と認識しており、お仕置きの中で一番重要視していることです。
相手の理由や言い分をしっかりと聞いた上で、客観的に「何故直さなければならないか」という説明をし、納得をさせる事がお説教と位置づけており、お仕置き後のアフターフォローとしての対話を含め、イメージ的にはカウンセリングのようなものです。
なので私はこじつけの理由ではなくリアルな理由でしかお説教やお仕置きはしません。
そしてお説教とお仕置きはセットでなければ意味はなく、更にお仕置き後のアフターケアがないと成立しません。
私の場合のお仕置き基準は「他人を不快にする行為、約束を破る行為」について特に厳しく接しています。

お仕置きでの関係性は親と子供的なものです、それをコンセプトに全てが成り立っています。
つまり相手とはある意味対等な立場であり、よって敬語を使わせないようにしますし、私が命令口調で話したりすることもありません。
また、教師と生徒的のような上下関係の立場から物事を矯正するということも好みません。
このような上下関係のあるお仕置きは恐怖心により支配しているものでもあり、自尊心を傷つける場合もあるので親子間での愛情のあるお仕置きとは全く別物と認識しています。
こういう考えなので親子的でもあり友人的な立場という立ち位置が一番しっくりきます。

ここに至るまで、過去私はSMという世界を体験しました、SMの世界といったら大げさなのですが、精神的な心の部分を追求するために足を踏み入れました。
”人間の心や本質”を追求したくて入り込んだのですが、私の求めているものへの違和感がずっとあり、その違和感を解消しようと模索した結果、スパといわれている世界にたどり着いたのです。
その違和感を簡単にいうと、性的なお仕置きや理不尽なお仕置きがまかり通っているということです。
もちろんプレイ的には面白みはあるので、性欲のはけ口としてはいいのかもしれませんが、性欲以外の部分を満たすためにはスパの世界が心地よかったんですね。
スパの”カー”からSMの”S”に移行する人ってたくさんいますが、私はその逆バージョンみたいな感じなんですね(笑)
SMの精神的な部分の究極を追求した結果、スパといわれている世界にたどり着いたので、過去の体験があるからこそ今の自分がいるんだと思っています。

このブログを書き始めることになったきっかけですが、それはお仕置きに興味がある若い女性が結構いる事を知ったからです。
真面目に苦しんでいる人達を私の言葉により一人でも救ってあげれたらなという気持ちで書いていこうと思いました。

こういう世界に入り込んでしまう人はそれぞれの心の闇を抱えているものです、その闇を全て吐き出すことは難しいですが、このブログを通じて自分の居場所を見つけ、少しでも心の安らぎを感じて欲しいです。
そういった精神的な部分を私は一番大切にしています。

これだけは理解した上で私のブログをお読みください。
私のしているお仕置きとSM的なことは独自の価値観ではっきりと区分けしてあります。
ここでのお仕置きとは性的要素を一切含まないものであり、同じお仕置きでも性的要素が少しでも含めばそれはSM的として解釈しています。
独自の価値観で表現していますのでそこはご了承の上お読みください。

人それぞれ求めているものは違います、そして最初の入り口は頭の中のモヤモヤ感や欲求、焦燥感等を解消することからです。
大事な事は、それらを解消する事によって新しい何かが生まれるかもしれないということです。
そして新しい何かを見つけなければ、そこからは何も生まれません。

お仕置きに憧れを持つことは、叱られる愛情や甘える事を求めているからともいえます。
ドキドキしたりするのは、自分の求めていた愛情が受けられる、甘えられるという妄想で、それが無意識に反応してしまうだけです。
全ては無意識で起こる深層心理下での心の動きなんですね。

そのように思える人は決して叩かれたいだけではないはずです。
なのでスパに対する概念は捨てて、客観的に自己を見つめることがとても大切なことだと思うんです。


こんな感じの私ですが、様々な人達を見てきていますのでどんな内容でも私が引いてしまうことはありません。
また、私は概念や雑念に捉われません、客観的に受け止めますので共感はしますが、同情はしないです。
悩みや相談がありましたら気軽にどうぞ、どのような立場の方でも個人情報を漏らすことは決してありませんので安心してください。


自分の満たされない思い、満たされたい思いをお仕置きを通じて体験してみましょう。
体験は若ければ若いほどいいです、どちらにしても歳を取ったら卒業しなければならない必要性が出てきます、いつまでもパートナーがいるわけではありませんからそうなると心が苦しくなるだけですからね。
若いうちに体験しておくと卒業もしやすいですからそういう意味でも急ぎましょう^^


念のため、キー、カー等のスパ用語が分からない方はこちらを参照ください(笑)
これがないと意味不明となる場合がありますからね(汗)初心者さんのためにも紹介しておきます^^;

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