平手の威力

今更ながらなのですが、力強く叩いた平手でも痛い平手と痛くない平手ってあるんですね^^;
実は先日のお仕置きの後、何気なく自分の尻をパン!パン!と平手で叩いたんですね(笑)
セルフスパ(自分でお尻を叩く)というわけではなく、単に気合を入れるような感じで(相撲取りがやるような)パン!パン!と2発叩いたんです。

それほど強く叩いたわけではなかったのですが、全然痛くなかったので、隣にいたキーさんに向かって「あんまり痛くないものだな」といいつつ、もう少し力を入れて叩いてみたのですが、これも痛くなかったんです^^;
まぁ自分で尻を叩くなんて今までしたことが無くて、初体験だったんですけどね(笑)

それで、いつものような感じでもう一回力強く叩いてみたら今度は「痛っ!」となりました。
ここで気づいたのは、この痛いのと痛くない平手の違いです。
その正体は「スナップ」だったんですね^^;

すかさず隣にいたキーさんに「ちょっと実験させて」と許可を得てお尻を叩こうとすると「何?何?」と拒否・・・。
「多分痛くないと思うからちょっと叩かせて」とお願いすると、渋々なのかまんざらでもないのかよくわかりませんがお尻を出してくれました(笑)
最初はスナップを利かさずにそのまま叩くと、キーさんは「全然痛くない」と小ばかにした感じで言葉を返します^^;
次に結構力を入れて叩いたのですが、それでも「そんなに痛くない」と返事をします。

次に私は「じゃあ、スナップを利かせて叩くよ」といい、3発ほど、「ピシッ!ピシッ!ピシッ!」と叩くと今度は転げるように痛みを感じてしまいました(笑)これがいつもの平手です^^;

これまでは無意識にスナップを使ってお尻ペンをしていたのですが、これが平手の威力だったことを初めて知りました。
常識だったのかもしれませんが、私的には新しい発見でした。

キーさんでも自分で叩いた経験のある子は、平手はあまり痛くないという印象の子もいるかもしれません。
でも実際の平手は痛いものですからね、ご用心を(笑)



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敗北感

いつの日か、「痛い痛い、もう無理!」って何度も言い続けてきたキーさんを許してあげたら、帰り際に「今日は前に比べてあんま痛くなかった」みたいな捨て台詞を吐いて帰っていった子の記事を書いたのですが、その子のお話しです。

あれからはメチャクチャ厳しくお仕置きをして、「痛い、痛い、限界、無理」といってきても「どうせあとでケロッとするんだから」といって聞く耳を持たずビシバシと叩き、しかもお尻の皮膚が強すぎていくら叩いても血が出るまでにはならないという強者です^^;

あれからは容赦なく叩いているのですが、私の人生でこれだけ本気で叩いたことは無いくらいの滅多打ちです。
なかなかごめんなさいを言わず、仕上げは布団叩きでフルスイングで連打をしているとようやく「ごめんなさい」という言葉が出てお仕置き終了というような感じなのですが…。

今回は会社をサボってしまったことについてお仕置きをしました。
同僚にムカついてて、当てつけで仮病を使って休んだとのことだったのですが、そこは一人いなくなるだけで大変になる職場です。
本人いわく「でも1年半で1回だけだよ」といい、私は「一回でもサボりはダメ!しかもその理由が子供じみている」と叱り、お尻叩きを始めました。

いつもの要領でいろんな道具で叩き、いつものように「痛い、もう無理、限界、ほんと無理」と言ってくるのですが、私はそのまま叩き続けました。
ケインやしゃもじ、小型の警策を使用し、本人はかなりの痛がりようです。

そして布団叩き、ベルトと使い、もう限界のようにのたうち回っています。
しかし、私は「ごめんなさいがない」ということで容赦なく叩くのですが、本人は一回のサボりで謝りたくないようで、頑なにごめんなさいを言いません^^;

私も意地でもごめんなさいを言わそうとして、布団叩きやベルトをフルスイングでお尻を叩くのですが、「痛い!無理!」の言葉だけで、一向にごめんなさいを言いません・・・。

これ以上ないくらいのお仕置きをしていてもごめんなさいだけは言わず、私も意地になってお尻を叩き続けます、鞭に布団叩きにフルスイングで息が上がってきて・・・・、そのうち私も疲れてきてしまい、根負け・・・。
結局謝らせることができずにお仕置きを終了としました(汗)

ごめんなさいは本来心から言わなければ意味が無いのですが、言葉だけでも私は本人の口から言う事を大切にしています。
でも今回はお手上げ。
お仕置き人生で初黒星的な敗北感に苛まれました^^;

流血もないし、こんな超人的な人間っているんだなって驚きもあって、お仕置きの後は私の方が放心状態でした(笑)
でも本気で叩いてもこれじゃ、この子の右に出るものはいないでしょうね…。
帰る時はケロッとして帰っていきました^^;

ちなみにいっておきますが、こんなレベルのお仕置きはこの子だけです、特別なことなので普通の子には絶対にしません(笑)
ご安心を^^



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想定外な要望!

何度か会っているキーさんのお話しです。

そのキーさんはとっても恥ずかしがり屋さんなのですが、もともとはお仕置き未経験者であり、そもそもそのお仕置き欲を何とかしたいという気持ちが強くてサイトを通じて依頼があったんですね。
何でこんなことに自分の人生が振り回されているんだろうと悩んでいて、どうしてもお仕置き欲を無くしたかったようです。

初めて会った時には「やっぱりお仕置き無しで」といってお仕置きを受けないで帰っちゃったんです。
でもそれではお仕置き欲が落ち着くことはありませんよね。

次に会った時には、服の上からという事だったので、多少強引にお尻ペンをしようとして膝に乗せたのですが、2,3回叩いただけで「もういい、やっぱりいい」と暴れだしてしまいました・・・^^;
結局その日もそれで終了。

2か月くらいしてまた依頼があるのですが、メールの時点ではお仕置き欲がかなりあるのに、実際に会うと緊張もあってか、お仕置きされたいという気持ちがなくなってしまうようで、結局お仕置きをしないで帰ってしまう。
そんなことが3回くらい続きました^^;

そしてある日、会ってお話をしていると「お願いがあるんだけど」といったっきり、私が何を聞こうとも恥ずかしがってなかなか声に出そうとしません…。
「そんなに恥ずかしいことなの?」ときくと「うん」と頷き、その繰り返しで5分くらい過ぎてしまいました^^;

私も恥ずかしいことって何だろうと、お仕置きに関連した恥ずかしいことを言ってみるのですが、何を言っても否定します・・・。
しばらくすると鞄をガサゴソしだし、何かを取り出しました。

「これしてほしい」
というので、それを見てみるとそれはなんと「アイマスク」(汗)
「え?これをしてお仕置きしてほしいの?」と聞くと
「違う、京介さんにしてもらいたいの」と・・・^^;

何やらお尻を見られるのが恥ずかしくて、私にアイマスクをさせてお仕置きをしてもらいたいらしいのです(汗)
ま、それはちょっとできないと拒否をしてその日もお仕置き無しで終わってしまいました。

するとその日のメールで
「アイマスクしてくれないのは分かったけど、その代わり京介さんのを見せてほしい」と・・・。
え?見せてほしいって何を?もしかしてアソコ?まさかな、、と思いつつ本人にメールしてみると、

「お尻を見せるのが恥ずかしいから、まずは京介さんのお尻を見せてください」と・・・・。
なんだその理屈は・・・、とびっくり仰天してしまいました^^;

もちろんそんな要望には応えられませんし、しっかりと拒否しましたけどね。
結局諦めて、後日会った時には部屋を暗くするという条件でやっとのことでお仕置きを経験することができました。

恥ずかしがり屋すぎるのも度を越えると厄介ですね^^;
私の場合はもうたくさんのお尻をみていますから、お尻を見て欲情することはありません(笑)
更にいうと、過去のSMをしていた時やプライベートも含めて裸自体は結構見ているので欲情なんてしません、そこはお医者さんと一緒だと思いますよ^^


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お日様

キーさんとの会話の一幕

その日は雨が降っていて、移動中だったんですね。
そしたらそのキーさんが無邪気な感じで「あっ、向こうに”お日様”が見えてるからこれから晴れるよ」
といったんですね^^

私はその「お日様」という単語に反応してしまい「ふーん、お日様ねぇ」と意味深な感じで返答すると
「何それ、からかってるの?」とむくれた感じで返してきました^^;

まぁ別にからかってはないんですけどね、そういう子供っぽい一面を女性に見ると、大人でも子供でも私は可愛いなって感じてしまって、それがちょっとからかっているような含み笑いとして出てしまうんでしょうね・・・。

するとその子は「お日様って別に普通に使うもん」というので、私も「そうだね、普通に使うよな^^」と大げさな表現でいうと、その子はむきになって「使うよ!」といってきたんです。
なので私は「そうだよな、普通に使うよ、ちょっとググってみて(Googleで検索をかけること)」というと、そのキーさんは嫌な予感を感じながらもググり始めました。

すると「ほら、太陽のことを言うって書いてある!」と勝ち誇った顔でいうので、私は「そりゃ、お日様は太陽のことなんだからそう書いてあるだろうけど、他には何か書いてない?」
というと、しばらくして「あっ、、、」と小さい声が

私が「何?」と聞くと「別に」と返答してきたのですが、私が「いいから読んでみなさい」というとその子は渋々読んでくれました。
すると「絵本や子ども向け音楽などの表現ではこちらが使われることもある」と気まずいながら読んでくれました(笑)

それでもお日様は普通だと頑なに譲らないキーさんに、「それじゃ上司にも使うのか?」と聞くと、それでも「そうだよ!」と譲りません。
まぁ本人もよくわかって居るんでしょうけど、そういう他愛もないやり取りがまたほのぼのしていものだなぁと思いブログに書いてみました^^


ちなみにその日は平昌オリンピックで女子フィギアスケートを中継していて、その後、部屋に入り、そのキーさんと一緒にチラッとテレビを見たんですね。
そしたらそのキーさんは専門家っぽい感じの口調で「ロシア人は日本人と違ってスラっとして背も高いし足も長いし、スタイルがいいから、やっぱり見た目が違うよね」
となんか格好良い感じで言ったんですね。

私も「そうだよなー、かっこいいし見た目違うよなー」と意味深にいうとそのキーさんは気づいたようで、またまたむくれてしまいました…。
そのキーさん、背が150センチくらいしかないのに、自分のこと身長のことなんて忘れて、必死にスタイルのことを熱弁する姿がまたほほえましくて(笑)

キーさんに限らず女性は無邪気さとか幼さとかいう部分はいつまでも残しておいてほしいなって私は思います。
それがまた子供のように感じ、お仕置きが似合っていると思ってしまう一面でもあるのかもしれませんね^^



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追及を逃れたいがあまりに・・・

たまに来るキーさんのお話しで、これはキーさんあるあるでしょうが、今回は行き過ぎのような出来事がありました^^;

私が「今日は何か反省しなきゃいけないことはある?」
ときくと、決まって
「反省することないから今日はお話しだけ!」と答えてくるんですね。
何度も来ているキーさんはそんな感じになってしまう傾向はありますね^^;
といっても突っ込んでいくと何かしらは出てくるものですけど(笑)

それにこの子は会社の上司や先輩に対する言動がちょっと自分本位だったり、甘え上手なところもあるのかちょっと会議中でもふざけた態度をとっちゃうので、会社のことを突っ込んで聞くと必ずぼろが出てお仕置きになってしまう感じなんです。

それを学習してか、そのうち突っ込んでも途中まで話し、まずいなぁと思ったら話を誤魔化し「何もないよ」というように悪知恵を働かすようになってきたんですね。
それでも私の突っ込みに引っかかってボロが出たり、矛盾が出たりで結局はお仕置きになってしまう事が毎回続くんですけど(笑)

でもそれに懲りたのか、今度は何を聞いても「話したくない」「知らない」「わからない」と、私の追求を警戒して話そうとしません。
なので聞くだけではなく、具体的な話を持っていくと、今度は

「プライベートなことは話したくない!」 といってくる始末・・・。

ん???
プライベートなことは話したくないって、、、全てはプライベートな会話なんだから、もう会話が成り立たないってことですよね(笑)
追及を逃れたいからといってもそれをいっちゃあおしまいでしょう^^;

そんなふざけた態度をとっているので私は
「あ、そう、じゃあ話すことないね」
とそっけなくいって、そっぽを向いてしばらく黙っていると、、、
何も聞いてないのに自分からべらべら話し出してくるんです(笑)
話しすぎると結局自分からボロを出してしまい、結局お仕置きになってしまうというオチ付きです^^;

まぁこのキーさんだけではなく、これはキーさん的性格といってもいいかもしれませんね。
無邪気に話しているのに思わず口が滑り、叱られてしまう・・・・。
キーさんに限らずそういうところがとても可愛いと感じてしまうのは私だけでしょうか^^;


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スパ的な毎日 お仕置きブログ 精神と心の部屋

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プロフィール

京介(きょうすけ)

Author:京介(きょうすけ)
初めまして、京介(きょうすけ)といいます。

スパといわれている世界ではいわゆるディシプリン派の”カー”という存在らしいです。
そしてお説教やお仕置きは私の日常です。
私の普段の言動や行動がスパでいう”カー”というものに似ているだけなので、スパという”作られた世界”の住人である意識は全くないんです。
それくらい日常的にお説教やお仕置きをしているってことです(笑)

お説教や相手との対話については私の中では”心の安定でありカウンセリング的な心のケア”と認識しており、お仕置きの中で一番重要視していることです。
相手の理由や言い分をしっかりと聞いた上で、客観的に「何故直さなければならないか」という説明をし、納得をさせる事がお説教と位置づけており、お仕置き後のアフターフォローとしての対話を含め、イメージ的にはカウンセリングのようなものです。

なので私はこじつけの理由ではなくリアルな理由でしかお説教やお仕置きはしません。
そしてお説教とお仕置きはセットでなければ意味はなく、更にお仕置き後のアフターケアがないと成立しません。
私のお仕置き基準は「他人を不快にする行為、約束を破る行為」について特に厳しく接しています。

お仕置きでの関係性は親と子供的なものです、それをコンセプトに全てが成り立っています。
つまり相手とはある意味対等な立場であり、私が命令口調で話したりすることもありません。
また、教師と生徒的のような上下関係の立場から物事を矯正するということも好みません。

このような上下関係のあるお仕置きは恐怖心により支配しているものでもあり、自尊心を傷つける場合もあるので親子間での愛情のあるお仕置きとは全く別物と認識しています。
こういう考えなので親子的でもあり友人的な立場という立ち位置が一番しっくりきます。

ここに至るまで、過去私はSMという世界を体験しました、SMの世界といったら大げさなのですが、最初はS的な欲求を満たすために足を踏み入れたのですが、どんどんと精神的な心の部分を追求するようになっていきました。
そうしているうちに”人間の心や本質”をもっと追求したくなり、そうなるとSMに何かしらの違和感もでてきて、その違和感を解消しようと模索した結果、スパといわれている今この場所にたどり着いたのです。

その違和感を簡単にいうと、SMは性的なお仕置きや理不尽なお仕置きがまかり通っていたり、性欲を満たすのに貪欲すぎるところです。
もちろんSM的な事は面白みはあるので、性欲のはけ口としてはいいのですが、性欲以外の部分を満たすためにはちょっと物足りなかったんです。

そんな中、キーさんと関りを持つことで心地よさを感じ、私の求めていた精神的な世界を見つけたって感じなんですね。
スパの”カー”からSMの””に移行する人ってたくさんいますが、私はその逆バージョンみたいな感じなんですね(笑)
SMの精神的な部分の究極を追求した結果、スパといわれている世界にたどり着いたので、過去の体験があるからこそ今の自分があるんだと思っています。

このブログを書き始めることになったきっかけですが、それはお仕置きに興味がある若い女性が結構いる事を知ったからです。
真面目に苦しんでいる人達を私の言葉により一人でも救ってあげれたらなという気持ちで書いていこうと思いました。
そういう人たちと出会い、関わっていきたいと思ってブログを書こうとなったんです^^

こういう世界に入り込んでしまう人は、幼少期に目撃してしまったお仕置きシーンがいつの間にか脳裏に焼き付いてしまい、いけないと思っても頭から離れないケースや、親子関係の確執や養育環境であったりと、何かしらのきっかけがあるものです。
みなさんは揃ってお仕置きの事を考えてはいけないと頭から消そうとしますが、脳裏に焼き付いてしまったキー気質は消し去ることはできません。

ではどうしたらいいのか。
どうにもならない欲求をなんとかしたいなら、経験して欲求を薄めることに限ります、勇気をもって経験することで欲求は薄まり、お仕置きのことばかり考えてしまって支障が出ていた日常生活も回るようになるものです。
欲求を解消する方法は欲求を満たすしかありません。

ここでは、悩みや闇を抱えている人はもちろん、欲求や思いを吐き出し、このブログを通じて自分の居場所を見つけ、少しでも心の安らぎを感じて欲しいと思っています。
そういった精神的な部分を私は一番大切にしています。

お仕置きに憧れを持つことは、叱られる愛情や甘える事を求めているからともいえます。
ドキドキしたりするのは、自分の求めていた愛情が受けられる、甘えられるという妄想で、それが無意識に反応してしまうだけです。
全ては無意識で起こる深層心理下での心の動きなんですね。

そしてこんな風に思える人は決して叩かれたいだけではないはずです。
なのでこの家庭的なお仕置きに対してSMのような概念は捨てて、客観的に自己を見つめる為に必要な、ある意味健全な事と解釈しましょう。
他人には言えなくても、ここはみなさんが本当の自分を出せる心の解放の場であり居場所でもあります、そして人生において成長の場と捉えれば必要な場所にも変わってきます。
なのでスパという概念も捨てて、客観的に自己を見つめるためにお仕置きに関わる、という意識になることがとても大切なことだと思います。

こんな感じの私ですが、様々な人達を見てきていますのでどんな内容でも私が引いてしまうことはありません。
みなさんそこが心配なようですが、世の中の裏も表も悪い人もいい人もいろいろと見てきましたし、そもそも人間は弱い生き物なので、人をだましてしまったり殺めてしまったとしてもそれを聞いてドン引きするようなことはありません。
人としてどうなの?ということだとしてもそれを話してくれたことに私は親身さを感じてしまう性格なんです。

また、私は概念や雑念に捉われません、客観的に受け止めますので共感は強くしますが、同情のようなことは基本的にすることはありません。
なので悩みや相談がありましたら気軽にしてください。
どのような立場の方でも個人情報を漏らすことは決してありませんのでそこは安心してください。

自分の満たされない思い、満たされたい思いをお仕置きを通じて体験してみましょう。
体験は若ければ若いほどいいです、歳を重ねると欲求を薄めていくことは難しくなり、どちらにしても卒業しなければならない必要性が出てきます、いつまでもパートナーがいるわけではありませんからそうなると心が苦しくなるだけですからね。
若いうちに体験しておくと卒業もしやすいですからそういう意味でも急ぎましょう^^

何度も言いますが、お仕置き欲求をなんとかするにはお仕置きを経験することです。
欲求が消えることはありませんが、薄めることは可能です、ネットでの出会いとなりますが、約束事はしっかりと守っていますので、勇気をもって連絡してみてください。

京介

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