好きなクラシック

コメント欄から好きなクラシックは何かという質問があったのでどうでもいいことですが、返答させていただきます。

私の好きなクラシックはピアノ系で、まぁ定番中の定番曲ですね、特に下記の曲がお気に入りで、とても癒されます。
好きな作曲家がいるわけではないですが、傾向でみると偏りはあるようですね^^;

革命のエチュード ショパン
幻想即興曲 ショパン
別れの曲 ショパン
ゴルトベルク変奏曲 アリア バッハ
G線上のアリア(ピアノ) バッハ
小フーガ ト短調(ピアノ) バッハ
ワルツ15番 ブラームス
ラ・カンパネラ リスト
熱情 ベートーベン


他にはジャズピアノのような、クラシックや定番の曲をアレンジしてノリよく作り上げたのも今のブームです。
代表的なものでいえば下記の「ルパン三世」なんかいいですね^^





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理不尽な交通事故

先日車を運転していたら車一台半くらいの道幅の交差点で自転車が突っ込んできて男子高校生と衝突してしまいました・・・。
私は急ブレーキをかけて交差点の手前で止まったんですけど、相手はブレーキかけても止まりきれず、私の車のフロントに衝突。

交差点の手前で止まったにもかかわらずフロント部分に衝突っておかしいですよね、高校生が交差点を真っすぐに進んでいればぶつからなかったわけですから。
なんでフロント部分に衝突したかというと、私は交差点の手前で止まったのですが、私が止まった位置に学校の裏口があったんですね。
相手は交差点からその入り口に向かって斜め左方向に突進し、ブレーキをかけながら私のフロント部分に衝突。
車は止まっていたのでそのまま突き刺さるように一瞬止まり、そのまま向こう側に自転車は倒れました。

相手は軽い下りの坂道を全力で下っていて、ちょうど近所の人がごみ捨てに出ていて、自転車に気づいた近所の人が大声でその高校生に「車!危ない!」と声をかけてくれ、そのおかげで自転車はブレーキをかけられ、それが無かったらと思うとぞっとします^^;

高校生は倒れて動けなくなり、とりあえず道の端っこまで移動し、消防と警察に通報し、学校にも連絡。
目撃者はしっかり一部始終を見ていてくれたのと、明らかに私の落ち度はないので安心はしていたのですが、時間はとられるし車は傷つくし、踏んだり蹴ったりでした。

それで終わればよかったのですが、警察の見解はこういうケースでも車の過失が高いという事でした。
納得がいかなかったので目撃者の方も含めて説明をしましたが、車を運転しているのであればしょうがないとの一点張りでした。
それでも相手が警察に診断書を持ってこない限りは人身事故にはならず、人身事故にならなければ行政処分はないので、不服ながらもその場はそれで納得をしました。
相手が明らかに悪いので診断書を持ってくるなんてありえませんからね。

しかしその高校生の父親がクセモノで、なんとその日のうちに診断書を警察に提出。
一応子供にけがをさせてしまったので、私も警察署に行き、父親に会って謝るとすごい剣幕で怒ってきて、私も一瞬イラっとはしましたがその場は謝って済ませました。
なにやらその父親はヤバい系の方で、それからは私に直接電話してきていちゃもんはつけるは金は要求するはで、たかりやのプロって感じでした^^;
保険会社を通しているのにそんなのお構いなしです・・・。

私も最初は下手に出ていましたが、そこまで被害者面してタカリのような真似をするなら開き直りです。
最初は私の車の修理費は請求はしないということを伝えたのですが、それは請求することにし、相手の自転車も保険で出ない分を私が負担すると約束したのですがそれも撤回。

怪我させちゃっているし、自転車は修理が必要だし、お金で済むことならと、いくら相手に非があっても善意でそこまで考えていました。
一方相手の父親は自分の休業補償は保険では出ないから個人的に出すのは当然だとか、自転車の金額も吹っ掛けてきて、怒鳴って威圧してもうタカリまくりなので私もそういう気持ちは一切なくなりました。
直で電話をかけられるのは面倒でしたけど、そんな脅しには屈しませんし、逆に請求する方向に転換です。
でもまぁそういう方なので、私の車の修理費を請求したところで支払うことはあり得ないんですけどね^^;

理不尽なことはこれだけで終わりません。
保険会社が出した過失割合は70対30で私の過失が高く、これは判例が出ているものだからと納得せざるを得ませんでした。
しかも診断書の提出により人身事故扱いになったため違反で6点、今度1日間の講習を受けることとなってしまいました。
その講習を受けないと免許停止らしいので行くしかありません^^;

と、散々な事故にあってしまいました。
今回のことで車を運転するからにはそういう事故も想定して避けなくてはならないこと、事故に合ったらそれは車を運転している責任としてある程度の過失が発生すること、そういったことを再認識して運転するようになりました。
それと大事なのはドライブレコーダーということでした、その映像があれば完全に証明はできたらしいです。

この事故からは更に慎重に運転をするように心がけることができたので、踏んだり蹴ったりでしたがまぁ前向きに考えることとします^^
1日講習に修理費などの出費、次回保険更新時には保険料の値上げと、ここまでいくと何かの罰ですかね(笑)

相手は大した怪我でもないのに慰謝料目的でずっと通院している(父親にさせられている)ようです。
保険会社はその父親からの威圧と恫喝がものすごすぎて窓口対応しきれずに弁護士を雇ってやり取りをすることになったそうです、いやいや保険に入っていてよかったです^^;



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言葉遣い

つい最近、弁護士とやりとりすることがあったのですが、その時のお話しです。
その案件が特殊な事例だったため、懇意にしている弁護士さんから紹介してもらって、その弁護士さんとは初めてお会いしました。

打ち合わせ後、私が聞き忘れた事があったので電話をし、話を終えて電話を切る時に私は「失礼します」といったのですが、相手の弁護士は「失礼いたします」といって電話を切ったんですね。
私→「失礼します」 
弁護士→「失礼いたします」

そのたわいもない「失礼いたします」という言葉に衝撃を受けたんです。
それはその弁護士は貫禄のある60代前後の方で、私の方が一回り以上も下にも関わらず、丁寧に「失礼いたします」という言葉を使ったことが理由ですが、それ以外にも私の主観ですが、弁護士の方は結構横柄な方が多いと認識していてその部分でもそのギャップにびっくりしたのもあるんですね^^:

私はこれまでお客さんの対応では「失礼いたします」という言葉を使ってもプライベートでは必ずと言っていいほど「失礼します」ですませていました。
それは目上であってもですが、なにか「失礼いたします」という言葉はへりくだりすぎて使いたくないというのが無意識にあったんだと思います。

でもその弁護士さんは、私が「失礼します」という言葉の後に、ブレずに「失礼いたします」と返した言葉が頭に残り、その言葉はとても素敵だなぁと、私も今後はその言葉を使ってきたいなぁと思ったんです。
若い頃は人にへりくだるのがとても嫌だったのですが、歳を取った今言われてみると、そうやって他人に対してへりくだれるのは、とても素敵だなぁと感じ、なんか若い頃とは変わっていくもんなんだなぁと実感しました^^;

まぁ日常生活のたわいもないやり取りでしたが、今後は丁寧に挨拶をするときは「失礼いたします」という言葉を使いたいなって思いました。
これも一つの成長ですかね(笑)



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一触即発

この間のちょっとした出来事

私が駅の階段を降りようとしていた時にちょうど電車が到着していて、そこからはものすごい人が降りてきました。
階段いっぱいに広がって登ってきたので、私が隅っこに寄って階段を下ろうとすると、前からよけようともせずに突進してくる40代くらいのイカツイ感じの人がいたんです^^;

私も負けず嫌いなので(汗)そのまま端っこによけたまま前に進んだのですが、そのまま正面衝突し、お互い胸と胸をぶつけ強引に押し合いながらもすれ違い、その後振り返ると相手も振り返り喧嘩を売っているような顔をしてきました。
さすがの私も相手の無礼さを許せずに、ついカッとなってその男性の方に歩いていき多少喧嘩腰に一言いいました(その一言は秘密です^^;)

私は喧嘩っ早い方ではないのですが、さすがにそこまで威圧的に喧嘩を売られると、闘争心という本能がでちゃうんでしょうかね、、、。
その時はお互いに熱くなっていたので本当に一触即発で殴り合いをしてもおかしくない状況でした。

私が一言ガツンというと、相手も一言言い返してきました。
「こっちは登りだろーが!」
とヤンキーのような顔をしてドスのきいた声で威圧してきます。

私は「ん?登り?、、、、」
は?と思ってチラッと確認すると
なんと、私が左側に寄って降りていたところは、実は登りだったんです^^;

謝りもできず言葉に詰まりながらもその場の雰囲気もあったので、そのまましかめっ面をしながら相手の目を見て「そうか」と言いながら頷き、そのままくるっと引き返し階段を降り退散しました・・・。

いやいや、、私が悪いんですが恥ずかしいやら論破された悔しさやら、いろんなものが混じってとても複雑な心境でした。
まぁ実際は謝るべき事案だったのですが、あそこまでカッとなっては引っ込みがつかなかったというか、なんというか・・・。
恥ずかしい失敗談でした(汗)

後から考えると仮に私が正しかったとしてもそんなことでカチンとしていてはまだまだ未熟者ですね。
そういう子供じみた至らない面に気づけたので今後はそういう場面に遭遇したとしても大きな心で人と接しようと心に誓いました^^;
ま、完全にこれはお仕置きですね(笑)



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ピアノリサイタル

先日「牛田智大」氏のピアノリサイタルに行ってきました。
なんとまだ19歳のピアニストです。

友人に誘われていったのですが、やはり生で聞くピアノはいいものですね^^
ピアノは”やはり”といった感じのスタンウエイ製でした。
ヤマハとどれだけの差があるのか素人の私にはわかりませんが、金額的には大きな差があるものの、日本製が劣っているとは思えず、いつも疑問に感じてしまいます^^;

まぁそもそも私はピアノを習っていたわけでもなく、音感があるわけでもなく、微妙な音色を聞き分けるなんてできませんけど、単純にクラシックピアノの心に響く感じが好きなんですね^^

今回リサイタルに行ったのですが、私の知っている曲は1,2曲くらいしかなく、それもそれほど好きでもない曲でした。
私が好むのはピアノの定番中の定番の曲なので、それが聴けなかったので感動というのがありませんでしたね^^;

やはり普段耳にしているものが好みとなり、それを生で聴くと感動するタイプなので、ピアニストの腕というよりも単純に知っている曲を聴きたいだけなのかなと実感してしまいました。
知らない曲だと眠くなってしまうし、、、なかなか難しいですね。

そういえば歌謡曲でも聴きなれた曲は好きでも、新曲になると興味はなく、それでもそれが何度も繰り返されて曲に慣れて覚えていくと、その中から好きな曲が生まれたりと、昔からそうでしたね。
だから初めて曲を聞いて、「この歌良い!」となる人は凄いなぁといつも感心してしまいます^^

たまには芸術鑑賞もいいものですね^^



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スパ的な毎日 お仕置きブログ 精神と心の部屋

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京介(きょうすけ)

Author:京介(きょうすけ)
初めまして、京介(きょうすけ)といいます。

スパといわれている世界ではいわゆるディシプリン派の”カー”という存在らしいです。
そしてお説教やお仕置きは私の日常です。
私の普段の言動や行動がスパでいう”カー”というものに似ているだけなので、スパという”作られた世界”の住人である意識は全くないんです。
それくらい日常的にお説教やお仕置きをしているってことです(笑)

お説教や相手との対話については私の中では”心の安定でありカウンセリング的な心のケア”と認識しており、お仕置きの中で一番重要視していることです。
相手の理由や言い分をしっかりと聞いた上で、客観的に「何故直さなければならないか」という説明をし、納得をさせる事がお説教と位置づけております。
お仕置き後のアフターフォローとしての対話を含めて全体的にはカウンセリングのようなものとお考えください。
また、私は基本的に反省理由をこじつけてのお仕置きはしません。
お仕置きはお説教とお尻ペンペンが必ずセットで存在し、更にお仕置き後のアフターケアをしてお仕置きが成立します。
私の場合のお仕置き基準は「他人を不快にする行為、約束を破る行為」について特に厳しく接しています。

お仕置きでの関係性は親と子供的なものです、それをコンセプトに全てが成り立っています。
つまり相手とはある意味対等な立場であり、私が命令口調で話したり、感情的に怒鳴ったりすることはありません。
また、教師と生徒的のような上下関係の立場から物事を矯正するということも好みません。
このような上下関係のあるお仕置きは恐怖心により支配しているものでもあり、自尊心を傷つける場合もあるので親子間での愛情のあるお仕置きとは全く別物と認識しています。
こういう考えなので親子的でもあり友人的な立場という立ち位置が一番しっくりきます。

ここに至るまで、過去私はSMという世界を体験しました、SMの世界といったら大げさなのですが、精神的な心の部分を追求するために足を踏み入れました。
”人間の心や本質”を追求したくて入り込んだのですが、私の求めているものへの違和感がずっとあり、その違和感を解消しようと模索した結果、スパといわれている世界にたどり着いたのです。
その違和感を簡単にいうと、双方とも性的なことを求めていたり、理不尽なお仕置きがまかり通っているということです。
もちろんプレイ的には面白みはあるので、性欲のはけ口としてはいいのかもしれませんが、性欲以外の精神的な部分を満たすためにはスパの世界がしっくりときたんですね。
スパの”カー”からSMの”S”に移行する人ってたくさんいますが、私はその逆バージョンみたいな感じなんですね(笑)
SMの精神的な部分の究極を追求した結果、スパといわれている世界にたどり着いたので、過去の体験があるからこそ今の自分がいるんだと思っています。

このブログを書き始めることになったきっかけですが、それはお仕置きに興味がある若い女性が結構いる事を知ったからです。
真面目に苦しんでいる人達を私の言葉により一人でも救ってあげれたらなという気持ちで書いていこうと思いました。

こういう世界に入り込んでしまう人は、幼少期に目撃してしまったお仕置きシーンがいつの間にか脳裏に焼き付いてどうにもならなくなっていたり、親子関係の確執や人間関係での苦難があったりと、何かしら心の闇や人に言えない秘密を抱えているものです。
その闇を全て吐き出すことは難しいですが、このブログを通じて自分の居場所を見つけ、少しでも心の安らぎを感じて欲しいです。
そういった精神的な部分を私は一番大切にしています。

これだけは理解した上で私のブログをお読みください。
私のしているお仕置きとSM的なことは独自の価値観ではっきりと区分けしてあります。
ここでのお仕置きとは性的要素を一切含まないものであり、同じお仕置きでも性的要素が少しでも含めばそれはSM的として解釈しています。
独自の価値観で表現していますのでそこはご了承の上お読みください。

人それぞれ求めているものは違います、そして最初の入り口は頭の中のモヤモヤ感や欲求、焦燥感等を解消することからです。
大事な事は、それらを解消する事によって新しい何かが生まれるかもしれないということです。
そして新しい何かを見つけなければ、そこからは何も生まれません。

お仕置きに憧れを持つことは、叱られる愛情や甘える事を求めているからともいえます。
ドキドキしたりするのは、自分の求めていた愛情が受けられる、甘えられるという妄想で、それが無意識に反応してしまうだけです。
全ては無意識で起こる深層心理下での心の動きなんですね。

そのように思える人は決して叩かれたいだけではないはずです。
なのでスパに対する概念は捨てて、客観的に自己を見つめることがとても大切なことだと思います。


こんな感じの私ですが、様々な人達を見てきていますのでどんな内容でも私が引いてしまうことはありません。
また、私は概念や雑念に捉われません、客観的に受け止めますので共感は強くしますが、同情のようなことはすることはありません。
悩みや相談がありましたら気軽にどうぞ、どのような立場の方でも個人情報を漏らすことは決してありませんので安心してください。


自分の満たされない思い、満たされたい思いをお仕置きを通じて体験してみましょう。
体験は若ければ若いほどいいです、歳を重ねると欲求を薄めていくことは難しくなり、どちらにしても卒業しなければならない必要性が出てきます、いつまでもパートナーがいるわけではありませんからそうなると心が苦しくなるだけですからね。
若いうちに体験しておくと卒業もしやすいですからそういう意味でも急ぎましょう^^


念のため、キー、カー等のスパ用語が分からない方はこちらを参照ください(笑)
これがないと意味不明となる場合がありますからね(汗)初心者さんのためにも紹介しておきます^^;

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