年始からびっくりな出来事

iPhoneSEが機種代と使用料込みで月々2800円の二年払いって安くないですか?
それ以降は機種の支払いが終わるので月々1631円という格安なのでびっくりです^^;
しかも天下のdocomoですからね。

まぁ他社のガラケーからの乗り換えで特別プランだそうですが、もともとそのガラケーはソフトバンクのプリペイド携帯なので2か月に1度は3000円のチャージをしなくてはならず、単純に1ヵ月1500円かかるんですね。
しかもネットにつなぐこともできず、Eメールもできず、電話専用としてここ5年ほど持っていたものなんですね。

2台持ちなので安く持てればいいという考えでガラケーにしたんですが、なにかと使い勝手が悪かったんです^^;
ひょんなことからショッピングモールをうろうろしていたらdocomoの広告が気になってショップに立ち寄ったら破格の対応でした^^
すぐに契約をしようとしたのですが説明やらなんやらで1時間30分ほどかかり、ちょっと疲れていたところに、最後のdocomoの審査でまさかの!!

「未払い金があります」といわれ、払わないと契約できないとのこと・・・。
調べてもらったら15年前のことで、請求額は28000円・・・。

身に覚えがなく、でも番号は確かに自分のだし、いろいろと思い出してみたらおそらく携帯を無くして警察に届けてそのまんま。
引っ越しもしてdocomoから請求書も届かなかったのでそのまま忘れていたようです^^;

債権としてはすでに時効なので払わなくてもいいし、支払ったら結局このお得なお話も逆に損になってしまうのですが、そうはいっても今後一生docomoを使えないというのも何かあった時に困るかもしれないしと少し悩むのですが、詳しく聞いてみると最後の2か月が未払いで、6,000円と2700円ほどの合計8700円ほど。
それに利息が19000円ほどついての請求!利息で19000円なんてそんなって感じです^^;

で、利息がなければ払うと交渉しましたが、それは却下されてしまいました・・・。
まぁ踏み倒すことは法的に認められているので(時効の為)そのまま契約しないで帰ろうとも思ったのですが、やはり私はお仕置きをする身なので、そこは真摯に考えを改め、支払いを済ませ、無事契約を済ませました^^;

しかし過去の全く覚えていない請求があってそれを支払うとなるとかなりへこみますね^^;
しかも超お得だ!とウキウキ気分で契約していたのに、これはきつかったです(笑)

ま、過去を清算出来たので、これで良しとしましょう。
罰としてかなりの利息も払ったのでそれこそ罪の清算ですね^^;

おそらく警察に届けてdocomoには届けなかったんでしょう、、、。
みなさんはこんなことのないように、携帯を紛失したら警察と携帯会社に連絡しましょうね^^
いいお手本です(笑)
反面教師とも言いますが^^:



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緊急事態?

私はiPhoneを持っているのですが、今のiPhoneは設定によって三本指で2度タップすると拡大表示ができるようになっているんですね。
老眼なのか、細かい字が見えずらくなっているのでこの機能をよく使うんですが、先日その拡大表示がいつもよりもなぜかさらに拡大してしまい、そこからどんな捜査をしても元に戻らなくなってしまったんですね^^;

通常は2回タップして拡大表示になって、再度2回タップすると元に戻るのですが、まったく反応しなくなってしまってその状態のままになってしまいました。
スリープ状態にはできたので再度電源をつけてみると暗証番号の画面が出るのですが、拡大表示すぎるので操作ができず、更には顔認証も反応しませんでした。

それならとスリープ状態ではなく再起動をしようとしたのですが、再起動はまずボタンを押して再起動する画面を呼び出すのですが、再起動するにはその画面上で再起動の操作をしなくてはならず、そこも拡大表示すぎて操作できずに再起動できませんでした。
最終手段として音声で操作できる「siri」に「再起動して」と頼んだのですが、「手動でしてください」との指示でお手上げ状態・・・。

これはもう自然に放置して電源を落としての再起動しかないと思ったのですが、それには1日以上かかるかもしれないので試行錯誤するしかありませんでした。
そんな状態を雑談時でお話ししていたキーさんも見ていて心配そうにしていたのですが、このことが緊急事態というのではなく、そこから大変なことが起こってしまうんです。

それからどうしようかと試行錯誤しながら画面をいじってのですが、そしたらそんなボタンを押してもないのに、なんと緊急通報してしまったんです・・・。
緊急通報とは110番のことで、再起動時の画面に一緒に出てくるものなんですが、拡大画面ではその緊急通報の表示はでていなく、確実にそこには触れていないのですが、勝手にかかってしまったんです^^;

取り消そうにも画面が反応しないので取り消せず、そのまま相手側が出てしまい「事件ですか?事故ですか?」と当然のことながら聞いてきます。
私はとっさに「間違いです、すいません」と一言謝り、相手側も「わかりました」と返答して事なきを得たように思えたのですが、なかなか電話を切ってもらえず少し沈黙。
私側の方は操作ができないので電話を切ることができずにいたのですが、5秒くらいしてやっと通話終了となりました。

生まれてこの方初めて110番通報をしてしまい、横にいたキーさんも「初めて110番通報しているのを見た」と苦笑い(汗)
先週やってしまった大失態のお話しでした。
電話対応してくれた方には大変ご迷惑をおかけしてしまいました、ごめんなさい。



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ミルフィーユ鍋

つい先日、ミルフィーユ鍋というものを作ってもらって初めて食べたのですが、それがもう感動するくらいおいしかったんです^^
これなら簡単だし自分でも作れると思い、さっそく豚バラ肉と白菜を買い、教えてもらった作り方で一人鍋をしてみたんですが、、、

前回メチャクチャおいしかったので大目に豚バラ肉を買ったのですが、脂身が多いものを買ってしまい、ちょっと脂身がしつこく気持ち悪くなってしまいました^^;
残すのももったいないので完食したんですけど、更に気持ち悪くなってしまいました…。
30%引きの豚バラ肉を買ったのですが、今思うと白い部分が大半を占めており、あまり知識のない私はそういうものなんだと思って買ってしまったんですね^^;

また後日、リベンジで赤身の多いものを探そうと思って買ったのですが、何枚も重なっていて脂身の部分が見えないようになっていて、実際は見えないだけで脂身が多い豚バラ肉でした。
それでも前回よりは赤身が多い気がしたので調理して食べてみたのですが、やはり結構脂身が多く、またまた気持ち悪くなってしまいました(泣)
豚バラ肉一つ選ぶのも大変な事なんですね^^;

今では思い出すのも気持ち悪くなってしまい、しばらくミルフィーユ鍋はするつもりはありません(笑)
おいしかった記憶は鮮明にあるので、気持ち的にほとぼりが冷めたら脂身の少ない豚バラ肉を買ってリベンジしてみたいと思います^^;

感動の鍋からトラウマの鍋なってしまったわけですが、肉一つでこんなに変わるとは料理は怖いものです。
教えてくれた人、もう少し素人にもわかるように教えてくれたらと、、、(笑)




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電車内での通話

先日電車に乗っていた時の事、朝方である程度の満員電車だったのですが、その時に静かな車内に携帯電話の着信音が鳴り響きました。
まぁそこまではよくある話で、その場で電源を切るとか、マナーモードにするとか、ひそひそと「今電車だからかけなおす」と一言だけ話して電話を切るとか、そういう対処をほとんどの人はするものですよね。

しかしその60代前後と思われる女性は、電話をとり、今から待ち合わせであろう方とその待ち合わせ場所について悪びれる様子もなく、ゆったりとした口調で話し始めました^^;
その女性は一分くらいで電話を切り、一緒にいた男性とにこやかに電話の内容を話していました。

電話が鳴っただけでも注目の的なのに、約1分間も話しをするとなると、やはり周りの目は厳しくその女性を見つめていましたね。
もちろん私は周りの様子も含めこっそりと観察していましたけど^^;

そういった光景を見たらマナー違反と周りは思うでしょうし、私も初めはそう思っていたのですが、あまりにも悪びれる様子もなく通話し、電話を切った後には連れの方とにこやかに電話の内容を話しているのを見て、私はだんだんとその光景がかわいらしく思えてきたんですね(笑)

まぁその女性はおそらくですが、電車内で電話をするのはマナー違反ということを全く知らなかったんじゃないかなと私は思いました。
見た目もおっとりとした感じで、良い人そうでしたし、そうでなくても堂々と電話ができるのは只者ではありませんからね(笑)

というより、そもそも電車内は誰もしゃべってはいけないのでしょうか、という話になりますね。
もちろん大声で話すのはマナー違反ですが、普通の声で話をするのは普通のことです。
なのにどうして電話だけいけないのでしょうか、もちろん大声で話すのはマナー違反ですが、普通の声で話すのになんでみなさん目くじらを立てるのでしょうか。

そういうことを考えると電車内で通話するのがマナー違反というのはただの刷り込みだけで、他の人は普通に会話をしているわけですから通話だって同じ声の大きさならば何も問題ないはずです。
電波を飛ばすのがダメなスペースはあるでしょうが、それ以外の場所だとしたら通話以外でもSNSや動画観賞など、普通に電波を飛ばすことはしていますよね。

実は、なんで通話が迷惑行為かというのは心理面からきているみたいなんですよね。
心理的に一方的な会話に対して人はストレスを抱えてしまうからだそうです。
電車内で居合わせている人同士の会話は何をしゃべっているかわかりますが、通話ではわかりませんよね。
他人から見て会話の内容がわからないのが心理的にイライラして、そこから迷惑に感じ、クレームがつき、通話がマナー違反となったようです。

他人の会話を盗み聞けないからイライラする、だから通話をするな!
そんな自分勝手な理由・・・^^;
もちろん会話を盗み聞けないからイライラするとはだれも認識していません、心理的にそう感じてしまうのはしょうがないことですが、なぜかイライラしてしまうからマナー違反となったのでしょう。

しかしそれをひも解くと、盗み聞きできないからイライラする!ということになり、それこそイライラする方がマナー違反かもしれませんね^^;
あからさまにダメと決めつけず、こうやって広い視野で物事を考えることは、時には必要かもしれませんね。

という今回は日常的な出来事のお話しでした^^


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理不尽な交通事故

先日車を運転していたら車一台半くらいの道幅の交差点で自転車が突っ込んできて男子高校生と衝突してしまいました・・・。
私は急ブレーキをかけて交差点の手前で止まったんですけど、相手はブレーキかけても止まりきれず、私の車のフロントに衝突。

交差点の手前で止まったにもかかわらずフロント部分に衝突っておかしいですよね、高校生が交差点を真っすぐに進んでいればぶつからなかったわけですから。
なんでフロント部分に衝突したかというと、私は交差点の手前で止まったのですが、私が止まった位置に学校の裏口があったんですね。
相手は交差点からその入り口に向かって斜め左方向に突進し、ブレーキをかけながら私のフロント部分に衝突。
車は止まっていたのでそのまま突き刺さるように一瞬止まり、そのまま向こう側に自転車は倒れました。

相手は軽い下りの坂道を全力で下っていて、ちょうど近所の人がごみ捨てに出ていて、自転車に気づいた近所の人が大声でその高校生に「車!危ない!」と声をかけてくれ、そのおかげで自転車はブレーキをかけられ、それが無かったらと思うとぞっとします^^;

高校生は倒れて動けなくなり、とりあえず道の端っこまで移動し、消防と警察に通報し、学校にも連絡。
目撃者はしっかり一部始終を見ていてくれたのと、明らかに私の落ち度はないので安心はしていたのですが、時間はとられるし車は傷つくし、踏んだり蹴ったりでした。

それで終わればよかったのですが、警察の見解はこういうケースでも車の過失が高いという事でした。
納得がいかなかったので目撃者の方も含めて説明をしましたが、車を運転しているのであればしょうがないとの一点張りでした。
それでも相手が警察に診断書を持ってこない限りは人身事故にはならず、人身事故にならなければ行政処分はないので、不服ながらもその場はそれで納得をしました。
相手が明らかに悪いので診断書を持ってくるなんてありえませんからね。

しかしその高校生の父親がクセモノで、なんとその日のうちに診断書を警察に提出。
一応子供にけがをさせてしまったので、私も警察署に行き、父親に会って謝るとすごい剣幕で怒ってきて、私も一瞬イラっとはしましたがその場は謝って済ませました。
なにやらその父親はヤバい系の方で、それからは私に直接電話してきていちゃもんはつけるは金は要求するはで、たかりやのプロって感じでした^^;
保険会社を通しているのにそんなのお構いなしです・・・。

私も最初は下手に出ていましたが、そこまで被害者面してタカリのような真似をするなら開き直りです。
最初は私の車の修理費は請求はしないということを伝えたのですが、それは請求することにし、相手の自転車も保険で出ない分を私が負担すると約束したのですがそれも撤回。

怪我させちゃっているし、自転車は修理が必要だし、お金で済むことならと、いくら相手に非があっても善意でそこまで考えていました。
一方相手の父親は自分の休業補償は保険では出ないから個人的に出すのは当然だとか、自転車の金額も吹っ掛けてきて、怒鳴って威圧してもうタカリまくりなので私もそういう気持ちは一切なくなりました。
直で電話をかけられるのは面倒でしたけど、そんな脅しには屈しませんし、逆に請求する方向に転換です。
でもまぁそういう方なので、私の車の修理費を請求したところで支払うことはあり得ないんですけどね^^;

理不尽なことはこれだけで終わりません。
保険会社が出した過失割合は70対30で私の過失が高く、これは判例が出ているものだからと納得せざるを得ませんでした。
しかも診断書の提出により人身事故扱いになったため違反で6点、今度1日間の講習を受けることとなってしまいました。
その講習を受けないと免許停止らしいので行くしかありません^^;

と、散々な事故にあってしまいました。
今回のことで車を運転するからにはそういう事故も想定して避けなくてはならないこと、事故に合ったらそれは車を運転している責任としてある程度の過失が発生すること、そういったことを再認識して運転するようになりました。
それと大事なのはドライブレコーダーということでした、その映像があれば完全に証明はできたらしいです。

この事故からは更に慎重に運転をするように心がけることができたので、踏んだり蹴ったりでしたがまぁ前向きに考えることとします^^
1日講習に修理費などの出費、次回保険更新時には保険料の値上げと、ここまでいくと何かの罰ですかね(笑)

相手は大した怪我でもないのに慰謝料目的でずっと通院している(父親にさせられている)ようです。
保険会社はその父親からの威圧と恫喝がものすごすぎて窓口対応しきれずに弁護士を雇ってやり取りをすることになったそうです、いやいや保険に入っていてよかったです^^;



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言葉遣い

つい最近、弁護士とやりとりすることがあったのですが、その時のお話しです。
その案件が特殊な事例だったため、懇意にしている弁護士さんから紹介してもらって、その弁護士さんとは初めてお会いしました。

打ち合わせ後、私が聞き忘れた事があったので電話をし、話を終えて電話を切る時に私は「失礼します」といったのですが、相手の弁護士は「失礼いたします」といって電話を切ったんですね。
私→「失礼します」 
弁護士→「失礼いたします」

そのたわいもない「失礼いたします」という言葉に衝撃を受けたんです。
それはその弁護士は貫禄のある60代前後の方で、私の方が一回り以上も下にも関わらず、丁寧に「失礼いたします」という言葉を使ったことが理由ですが、それ以外にも私の主観ですが、弁護士の方は結構横柄な方が多いと認識していてその部分でもそのギャップにびっくりしたのもあるんですね^^:

私はこれまでお客さんの対応では「失礼いたします」という言葉を使ってもプライベートでは必ずと言っていいほど「失礼します」で済ませていました。
それは目上であってもですが、なにか「失礼いたします」という言葉はへりくだりすぎて使いたくないというのが無意識にあったんだと思います。

でもその弁護士さんは、私が「失礼します」という言葉の後に、ブレずに「失礼いたします」と返した言葉が頭に残り、その言葉はとても素敵だなぁと、私も今後はその言葉を使ってきたいなぁと思ったんです。
若い頃は人にへりくだるのがとても嫌だったのですが、歳を取った今言われてみると、そうやって他人に対してへりくだれるのは、とても素敵だなぁと感じ、なんか若い頃とは変わっていくもんなんだなぁと実感しました^^;

まぁ日常生活のたわいもないやり取りでしたが、今後は丁寧に挨拶をするときは「失礼いたします」という言葉を使いたいなって思いました。
これも一つの成長ですかね(笑)



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一触即発

この間のちょっとした出来事

私が駅の階段を降りようとしていた時にちょうど電車が到着していて、そこからはものすごい人が降りてきました。
階段いっぱいに広がって登ってきたので、私が隅っこに寄って階段を下ろうとすると、前からよけようともせずに突進してくる40代くらいのイカツイ感じの人がいたんです^^;

私も負けず嫌いなので(汗)そのまま端っこによけたまま前に進んだのですが、そのまま正面衝突し、お互い胸と胸をぶつけ強引に押し合いながらもすれ違い、その後振り返ると相手も振り返り喧嘩を売っているような顔をしてきました。
さすがの私も相手の無礼さを許せずに、ついカッとなってその男性の方に歩いていき多少喧嘩腰に一言いいました(その一言は秘密です^^;)

私は喧嘩っ早い方ではないのですが、さすがにそこまで威圧的に喧嘩を売られると、闘争心という本能がでちゃうんでしょうかね、、、。
その時はお互いに熱くなっていたので本当に一触即発で殴り合いをしてもおかしくない状況でした。

私が一言ガツンというと、相手も一言言い返してきました。
「こっちは登りだろーが!」
とヤンキーのような顔をしてドスのきいた声で威圧してきます。

私は「ん?登り?、、、、」
は?と思ってチラッと確認すると
なんと、私が左側に寄って降りていたところは、実は登りだったんです^^;

謝りもできず言葉に詰まりながらもその場の雰囲気もあったので、そのまましかめっ面をしながら相手の目を見て「そうか」と言いながら頷き、そのままくるっと引き返し階段を降り退散しました・・・。

いやいや、、私が悪いんですが恥ずかしいやら論破された悔しさやら、いろんなものが混じってとても複雑な心境でした。
まぁ実際は謝るべき事案だったのですが、あそこまでカッとなっては引っ込みがつかなかったというか、なんというか・・・。
恥ずかしい失敗談でした(汗)

後から考えると仮に私が正しかったとしてもそんなことでカチンとしていてはまだまだ未熟者ですね。
そういう子供じみた至らない面に気づけたので今後はそういう場面に遭遇したとしても大きな心で人と接しようと心に誓いました^^;
ま、完全にこれはお仕置きですね(笑)



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ピアノリサイタル

先日「牛田智大」氏のピアノリサイタルに行ってきました。
なんとまだ19歳のピアニストです。

友人に誘われていったのですが、やはり生で聞くピアノはいいものですね^^
ピアノは”やはり”といった感じのスタンウエイ製でした。
ヤマハとどれだけの差があるのか素人の私にはわかりませんが、金額的には大きな差があるものの、日本製が劣っているとは思えず、いつも疑問に感じてしまいます^^;

まぁそもそも私はピアノを習っていたわけでもなく、音感があるわけでもなく、微妙な音色を聞き分けるなんてできませんけど、単純にクラシックピアノの心に響く感じが好きなんですね^^

今回リサイタルに行ったのですが、私の知っている曲は1,2曲くらいしかなく、それもそれほど好きでもない曲でした。
私が好むのはピアノの定番中の定番の曲なので、それが聴けなかったので感動というのがありませんでしたね^^;

やはり普段耳にしているものが好みとなり、それを生で聴くと感動するタイプなので、ピアニストの腕というよりも単純に知っている曲を聴きたいだけなのかなと実感してしまいました。
知らない曲だと眠くなってしまうし、、、なかなか難しいですね。

そういえば歌謡曲でも聴きなれた曲は好きでも、新曲になると興味はなく、それでもそれが何度も繰り返されて曲に慣れて覚えていくと、その中から好きな曲が生まれたりと、昔からそうでしたね。
だから初めて曲を聞いて、「この歌良い!」となる人は凄いなぁといつも感心してしまいます^^

たまには芸術鑑賞もいいものですね^^



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厄除け

先日成田山新勝寺に厄除けに行ってきました^^

そもそも私は厄年ではないんです^^;
厄年でもないのになぜ厄除けをしたかというと、それは去年にさかのぼります。
まぁ単純に昨年に厄年(前厄)の知り合いがいて、その人の付き合いで私も一緒に厄除けをしただけのことです。
今年はその知り合いが本厄の為、またお付き合い^^;
去年のお札の返納とお礼参りを兼ね、今年も厄除けをしたということです。

私の場合は旧正月が過ぎてから厄除けをする派なので、去年も今年も2月を過ぎてからの厄除け。
お金と手間はかかりますが、やはり厄除けという気持ちでお寺に行くと、それだけで自然と気持ちが引き締まったり、厄除けの最中も心のけがれが祓うように念じたりするとすっきりした感覚になります。
厄年以外に厄除けをしたのが去年に引き続き2回目ですが、知り合いが厄払いするしないにかかわらず、私自身毎年恒例にしようかなと思いました。

成田山に行くと必ず寄るのがうなぎ屋。
去年は知り合いから隠れ名店のようなところを紹介されてその店に行き、今年は地元の人から紹介されたうなぎ屋に行ってきました。
このうなぎ屋巡りもお決まりの恒例行事となりそうです^^;

若い頃はこんなことには全く興味がなく、もっとえいば辛気臭いとかくだらない!とも思っていた罰当たりな若者でしたが、歳を重ねるにつれて昔の風習に惹かれていくのは不思議な感覚です^^;

まぁ私は霊とかスピリチュアルなことはあまり信じてませんし、自分で全てを切り開いていく派なので、この厄除けに関しても自分の気持ちを引き締め、その環境や雰囲気で自分自身のけがれを祓い、自分自身の気持ちを引き締めるという感覚でしています。
せっかく僧侶が厄除けしてくれているのに”自分自身で”なんやっぱり罰当たりかもしれませんね^^;





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SMバーとハプニングバー

一度行ってみたいという子に誘われたので、先日SMバーというところに行ってきました^^;

そもそも私は「SMバー」と「ハプニングバー」や「カップル喫茶」は似たようなものだと思っていたのですが大間違いでした^^;
私は20年くらい前に何度か「カップル喫茶」といういかがわしい場所にいったことがあるのですが、それが進化してハプニングバーになり、そこにSMの要素を取り入れたのがSMバーなのかなと思っていたわけです^^;
だから今更いかなくてもだいたいやっていることはわかると思っていて、その子にはお勧めはしなかったんですね。

カップル喫茶やハプニングバーは、カップルでの入店、もしくは単独女性や単独男性が入店し、その中でお互いが合意の上でいかがわしいこと(本番行為等)をする場所です。
もちろん何もしないで見ていたりお酒を飲んでいるだけでもオーケーな、かなりダークなお店です。

しかしSMバーというのはこの時に知ったわけですが、本番行為等の性的な接触がないので、それらとは明らかに違うわけです、下着の着用も義務付けらえているので、そういう意味ではハプニングバーと比べて健全?ですね^^;
ということで、意外に思われるかもしれませんが、私にとっては初SMバーでした^^

店の名前は伏せますが、お店に入るとそこはシャレたスナックとかラウンジのような雰囲気でした。
女性スタッフ(MさんもいればSさんもいる)が接客をし、そこでお互いのSM嗜好を聞いたり話したりして盛り上がる感じでしたね。
そしてその一角に縄や鞭、拘束できるような設備があり、そこではカップル同士や客同士が合意の上で自由にSM行為をしていいということでした。

そしてスタッフの手が空いていれば縛られたり鞭打ちをしてくれたりするそうです^^;
ただ、スタッフのM女性を縛ることも叩くこともできず、そういう意味ではSよりもMの人の方が面白い場所かもしれませんね。

ちなみに私が行った時間帯は普通に飲んでいるお客さんだけでした。
しかしみんなが飲んでいる中、比較的狭い店内の隅っこでSM行為(縛る、叩く)をするわけですから、勇気もいるしかなりの羞恥心もでてくるし、なかなか人前では難しい気がしましたが、それでもその空間でSMを楽しめる人はよほどの強者ですね^^;

今回はSM行為を目にすることはありませんでしたが、お酒を飲みながらそういういった行為の観賞もしてみたいなぁと感じました。
他人の行為を見るのは面白いし、私は分析好きなので、じっくりと観察してみたい派です^^

お店での決まりは決まりはパンツだけは履いていなければならないということ、パンツさえ履いていれば女性はトップレスでもいいそうです^^;
まぁ性器の露出をしなければ公然わいせつに当たらないということでそのように義務付けているのでしょう。
なのでそういう意味で性的な行為も禁止なのだと思います。

お店の女の子の接客的は、スナックやキャバクラと同じような感じで、テーブルに女の子がつき、そこでお話しする感じでした。
しかし女性スタッフとの話は私はちょっと苦手というか、気を使わなければならないのが面倒でしたね・・・。

Sっ気のある私が楽しいのは、やはり会話で相手をいじめたり、はずかしめたり、支配的であったり、という感じなので(裏の顔ですよ~)キャバクラやクラブなど、接客のお店に行くとそういう客は嫌われちゃうんですね(笑)

ホステスは接客業なので建前の話ばかりで、思っている以上にお客を褒めたり本音を隠して話すものですが、私はそこをえぐって本音をさらけ出そうとしてしまうので、それで避けられるのでしょう^^;
私は本音の会話じゃないと楽しめないので、そういう意味でホステスと当たり障りのない会話をしてもつまらないんですね^^;

今回はSMバーというだけあって、接客してくれたM女性と話したのですが、あまり話がかみ合わず、突っ込みどころ満載のところを突っ込んだり、触れてほしくなさそうな部分を更に追求してみたりすると、あからさまに嫌な顔をされてしまいました(汗)
これじゃキャバクラやクラブのホステスと同じじゃん!という印象でした(笑)
ま、M女性はプライドが高い人が多いですからね、本音で話せる関係にならないと難しいです^^;

こういう社交場のようなところに来て思ったのは、私の場合はSMでもスパでも「楽しむ!」という感覚ではないんですよね。
私の中では「戒めの罰」というものなので楽しむとは真逆な感じです。
求めるのは同じでも、「してして!」と元気に求めて喜ぶのではなく、「いやいや!」と嫌がる心理状態でなければダメなんです。
まぁこの感覚はわからないかもしれませんが、わかる人にはわかる、それでいいんです^^;

そしてこのような行為は私にとっては1対1が前提なので、他者と交流する必要もないし、情報交換も必要がないんですね。
なのでこういったワイワイとはしゃぐような交流の場にはなじめず、あまりかたりたくもないので、私には合わないのだと感じました。
ただ、もしこういう場で楽しむとするなら、静かにお酒を飲みながら人の話を聞いたり、そういった行為を観賞するという感じですかね。

ちなみにSMバーとハプニングバーを同じものだと思っていた私は、最初にハプニングバーに行ってしまったんですね^^;
そこでSMバーとの違いをレクチャーされたのです。
SMバーはただの飲み屋さん、そこで性癖の話をしたり、道具を使えたりするわけです。
そこが非日常の世界ということで、それが売りのようでしたが、私にとっては刺激的でもなく、麻痺しすぎているのか、日常であるような感覚でしたけどね^^;

それはそういう会話は人間の心理的な部分をひも解く要素でもあるので、そこにエロいとか変態とかそういう発想が私にはないからなんだと思います。
心の葛藤や自罰感情、焦燥感や被虐感、そういったことを介して心の隙間を埋めたり愛情を求めたりすることはエロでも変態でもないと思っていますから。
だからこんなことでも真面目にかたっているんだと思います^^;

今回SMバーに行ってきましたが、私のスパの活動においてSMをすることはありません。
もちろん体験したいという事であれば私のできることはしますが、私から誘うことはありませんので誤解のないように^^;
また体験といえど、胸や性器に触れるなどの性的接触を含むことは断っていますからね、それは私がしたくありません。

まぁそもそもスパのお仕置きとSMのお仕置きは心理面で比較すると全く違うものですからね。
私の中ではスパは家庭的、SMは虐待的と捉えていて、キーの子に虐待をしたいとは思いません。
私はスパのお仕置きは日常、SM的なお仕置きは非日常と捉えているので、非日常は裏の顔を思っていてください^^;

とにかく日常的である家庭的なお仕置きに非日常の顔を出すことは一切ありません、そうすることでそれはスパのお仕置きではなくなり、私が求めているお仕置きではなくなるからです。
まぁ昼の顔と夜の顔、それは夫婦生活でも恋人同士でもありますよね、そういう感じで認識しておいてください^^



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手首の痛み(診断結果)

なんか今回の件で、コメントやらメールやらでいろいろとお騒がせしてしまいました^^;
診察に行ってきました。


ドクターには、前回の手術のことも話し、症状を詳しく話し、
そして診断は、、、

なんと想定外の



ただの「腱鞘炎(けんしょうえん)」だそうです^^;

いやいやいや、、、
「腱鞘炎になることはしてないですよ!」といってもドクターは「これは典型的な腱鞘炎ですよ」と・・・。
考えてもそのような行為はしていないので、「仮に腕枕でも腱鞘炎になりますか?」とちょっと恥を忍んで聞いてみたものの
「それで腱鞘炎にはなりません」とバッサリ^^;

「パソコン等で指を酷使しているとかありませんか?」と聞かれるのですが、そんなことはないし。
スマホ依存でもないし、スマホ操作も無理なタッチはしていないし…。
私は腫瘍が原因じゃないかと思っていたのでずっと首をかしげていて、納得のいかないような顔をしていると、
「重いものを持ったり握力を使う仕事とかはないですか?」と

そんな仕事はしていないし・・・。

あ?思い当たる節が・・・。
話が少しさかのぼるのですが
去年の11月頃にお笑い系のテレビ番組で、鉄の棒にぶら下がって何分耐えられるかというようなことをやっていたんですね。
足にはバンジージャンプのゴムひもがつけられ、手を放してしまうと、バンジージャンプと同じで、真っ逆さまに谷底へ落ちてしまうというものだったんです

あまり詳しくは見ていなかったのですが、要は、そういった究極の状況であればぶら下がっている記録は伸びるのかどうかという検証のような感じだったと思います(違っているかもしれませんが)

それでだいたい1分くらいでみんな限界が来て谷底に落ちてしまうのですが、それを見て、私だったらどうなんだろう、もし万が一本当にそういう状況に遭遇した時に命を守れるのかなぁと思い、「ぶら下がり健康器」のようなものにぶら下がってみたんですね^^;

そうしたら30秒くらいで限界に達してしまい、自信喪失・・・。
これは鍛えなきゃいけないと思って、それからは毎日40秒ぶら下がり、1分のインターバルをあけて40秒ぶら下がり、それを毎日3セットやり始めました。

そのうち最後の3セット目はできるだけ長くぶら下がろうということで頑張り、最高で1分20秒までぶら下がることができるようになったんですね。
最後の3セット目は、既に握力も相当やばい状態の中、限界を超えるまで必死にぶら下がっているので(笑)
終わった瞬間はもう握力を使い果たして、5,6秒はしかめっ面状態なくらい握力を酷使していたんです…。

腱鞘炎の原因はこれです(笑)

1月中旬くらいからはやらなくなったので、そんなことは忘れていましたが、それを思い出しその事をドクターに告げると
「握力使って腱鞘炎になることはあるので、そうでしょうね」
と淡々と説明。

ということで単なる腱鞘炎でした^^;

キーさんの「腱鞘炎でしょ」というアドバイスがそのままだったんですね。
イラッとしてお説教してしまいましたが、この結果を聞いたらその子はなんて思うのでしょうか・・・^^;

頑張りすぎて体を壊すなんて、年齢を感じますしね、情けない結果となってしまいました。
腫瘍がどうのこうのと余計に心配させてしまって、反省です・・・。

ま、安静にしていれば治るということだし、実際の生活には何の支障もないし、もちろんお仕置きにも何の影響もなく平手でビシバシ叩けるので、今回は健康体だったということで結果オーライですかね^^;
お騒がせしました・・・。



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手首の痛み

ここ3週間ほど手首の筋が痛くて、最初はすぐに治ると思ってほっておいたのですが、さすがに3週間過ぎても何の回復もないと不安になるものですよね・・・。
しかもその部分を痛めるような行為はしていませんしね。
まぁ、しいていえば平手でのお尻ペンくらいなのですが^^;

この痛みを説明したキーさん達も、みんなお仕置きが原因じゃないかというのですが、平手でお尻を叩いても痛くはなくて、手首を縦方向ではなく、横方向に曲げると痛いので、お尻叩きが原因ではないはずなんですね。
原因がないとなると思い当たるのが一つだけあります。
ちょっと暗いお話になりますが・・・。

過去のブログにもチラッと書いたのですが、私は過去に手首に腫瘍ができて手術をしたことがあったんですね。
その時は手術で腫瘍を摘出して病理検査をしない限り、良性か悪性(癌)かわからないということで、その時は死も頭によぎったのですが、結果良性の腫瘍で、その後の再発もなく一安心だったのですが・・・。
その時の様子を書いたブログはこちら

今回は急に痛みだし、その痛みは治まることは無く、同じような痛みが続き、多少なりとも回復するならいいのですが、少しずつ痛みも増しているような気がして、もしかしてこれはその再発か・・・。
そうなるとまた手の切断ということまで考えてしまいます・・・。
まぁ痛みは全く同じ場所ではなく、微妙に場所は違うんですけど、そこに関連して転移したのかとか悪いことばかり考えてしまいます。

一番に考えたのは、お仕置きは左手一本でできるかなということでしたが(笑)
でも本気で切断を考えるとかなり精神的にこたえます。
と、そんなことを考えていたらかなり心配になってきたので早急に病院に行くことに決めました。

で、何人かのキーさんにはその痛みの症状を伝えたのですが、一人の子に
「これは完全に腱鞘炎(けんしょうえん)だよ(笑)」といわれたんですね。
その子は音楽をやっていて、その関係で腱鞘炎になったそうなのですが、その時と同じ感じらしくて、軽い感じで笑いながら言い切ったんですね(怒)

私は腕を切断したらどうしようとまで深刻に考えたいたのに、その子のあっけらかんとした言い草にちょっとイラッとしてしまいました^^;
しかも、腱鞘炎になるようなことは一切していないし、平手で叩いても痛くないからそれが原因ではないし、ある日起きたら急にしびれるような痛さになったので、私は腱鞘炎はありえないと思って、その子に
「医者でもないのに診断するような言い方はやめなさい!」
「腱鞘炎になるようなことをしていないのに腱鞘炎の訳ない!」
とお説教をしたらその子はシュンとして「ごめんなさい」と・・・。
まぁ、反省したようだったので許してはあげましたけど^^;

しかしながら手首の心配のあまり、自分に余裕がなくなっていたのか、感情的になってしまったようです(汗)
10年前の手術でしたが、その病院にはカルテも残っているそうなので、早急に診てもらってきますね^^

ま、今のところはお仕置きには何の影響もありませんのでそこはご心配なく^^;
ただし暴れるのは押さえつけるだけの余力がないので勘弁です。

結果はまた報告します^^


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禁酒?

前記事で、藤井6段のお話を書きましたが(こちら)、その前にもそれに関連する記事を書いたんですね(こちら

その記事には私が
「こんな大口叩いて、もし藤井君が決勝まで行ったとしたら1か月禁酒しますよ(笑)」
と書きました。

「大口を叩いて」と書いたのは、藤井君が竜王戦の決勝に行くなんてまだまだ無理な事というようなニュアンスを書いていたからなんですね。

こんな経緯もあってか、コメントには
「禁酒はしないんですか?」
という意見が数件寄せられていました(汗)

しかしながら、「決勝まで行ったら禁酒」と発言したのは天下の「竜王戦」であって、今回優勝したのは竜王戦のようなタイトル戦ではなく、それよりも格下の公式戦で、早指し将棋のトーナメント戦ともいえるものなので、やはり格が違うんですよね。

確かに私は「羽生善治永世7冠」に勝てるとは全く思っていなかったし、かなりびっくりしたのですけど、前々記事の禁酒宣言の対象ではないと説明したくブログを書いています^^;

そもそもタイトル戦というのは8種類あって、その中でも名人戦と竜王戦というのは特段と格のあるタイトルで、もちろんそのタイトルをとることは難関なんですね。
ま、人によっては名人戦のタイトルの方が格が上という人もいますし、竜王戦がという人もいますが、どちらにしてもこの「竜王戦」「名人戦」というのは、他のタイトルと比べるとずば抜けているほど優勝するのが難しいものなんです。
タイトル戦かそうじゃないかというだけで格が全然違うのに、その8大タイトル戦の中でも一番格上の竜王戦ですからね。

なので、前々記事の「決勝までいったら禁酒」というのはその竜王戦での話なので禁酒は無しということで理解してください^^:
ただ、これは宣言したいと思います。
竜王戦とはいわず、今期にもし藤井君が8大タイトルの一つでも取ったとしたら1か月の禁酒をしたいと思います。

年々経験を積むことによって強くはなってくるでしょうから、この宣言は今期に限りですので、そこはお間違いなく^^:
ま、2か月禁酒にしておきましょう。

毎日酒を飲んでいる私にとっては3日間の禁酒でもかなりきついので、それが1か月というのはとんでもないことなんですよ^^:
更に2か月禁酒はありえないくらいのものなので、そこはご理解ください(笑)



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初物づくし

本日は”初お仕置き”でした^^
実は先日、本日の午前中に予定していたお仕置きがキャンセルになり、これが”初ドタキャン”^^;
結局はその時間帯に他のお仕置き依頼が入り、それが初お仕置きとなりました。

そして午後にはもう一人お仕置きがありました。
ここで珍事が・・・。
なんと、今日、お仕置きに来た二人の名前が同じだったんです^^;
二つが同じ目の”ゾロ目”ということで縁起がいいのかもしれません^^

まだまだあります、、、実は昨日、私は5年ぶりに熱を出してしまったんです^^;
”初発熱”ですね(汗)
気合で治して熱も下がり本日はお仕置き2件を元気よくこなしました^^
まぁ健康管理に原因があったのでしょうからこれを反省とし、自分をしっかりと戒めていこうと思います。


余談ですが、初発熱が出た日、知り合いとボーリングに行ったのですが、そこで初めての180点越えのスコアを出しました。、
これも初物、”初186点”^^
この時から少し具合が悪かったような気がしたのですが、自身のハイスコアを出したことで、興奮して舞い上がって熱を出してしまったのかもしれませんね^^;
いつもは120前後のスコアですから・・・。

そんなこんなの正月でした^^



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初反省材料

毎年毎年、年が明けるにつれて年賀状って少なくなってきていますよね、ネットやSNSの普及で必要性がなくなってしまったんでしょうけど…。
ただ、必要ないといっても数十年連絡を取っていない人でも年賀状で繋がっているという良さはありました。
それは機械的な事ですが、何かのタイミングで年賀状だけでも繋がっていると連絡が取れりやすいというメリットはありましたね。
それがなくなると連絡自体とれないというか、相手に連絡したら迷惑じゃないかとか余計なことを考えちゃうので連絡するのを躊躇してしまう事もありますが、年賀状だけでもやりとりしていればその悩みは多少解消されます。

まぁそれに加えて年賀状のような日本の風習が薄れていくことに寂しさを感じるってこともあるんですけどね。
と格好のいいことをいっても私は積極的に年賀状を書くということはしてこなくて、30歳を過ぎたあたりから昔の知り合いと疎遠になっていることに気が付いて、年賀状だけでも繋がっていればなぁと後悔しただけなんですけどね^^;

前置きが長くなりましたが、そんな年賀状ですが、今年も届きました^^
届いたは届いたのですが、年賀状の中に1通だけ”差出人”が書いていません^^;

年賀状に自分の名前を書かないで出すことってありますか?
私はこれまでの人生1度も差出人の書いていない年賀状をもらったことはありません^^;
もっとたくさん年賀状をもらっている人なら普通にあるのかもしれませんが、その人はよほどのおっちょこちょいですよね(笑)

年賀状もそこまでたくさん来ることは無いので、「あれ?この人から来ていないな?」と思う人がいて、
「年賀状くれた?」と聞いてみたら「出したよ」と・・・。
「差出人が書いてないのがあるけどこれかな?」と画像を見せると・・・・・。
すぐに本人を特定できました(笑)

正月元旦、いきなりの反省材料を発見。
その女性はキーさんではありませんが、お尻を叩こうと思えば叩ける人なので、今度会った時はお尻ペンのお仕置きをする予定でいます^^



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大失態

ついこの間、やらかしてしまいました…。

なんと、まさかのドタキャンです^^;
その日約束をしていたのをスケジュール帳に記入するのを忘れていたのが原因なのですが、その日はお仕置きの依頼も入っていないし他の予定を入れていたんですね。

身内を家に呼んでいて、今から出かけようとしていたところ「ピンポン」とインターホンが鳴りました。
宅急便か何かかと思い、出てみるとそこにはまた別の友達が。
慌ててメールを確認すると確かに約束をしており、それをスケジュール帳に書いていなかったことが判明、頭真っ白です。

先に約束をしていたのは友達のほうなので、身内には事情を説明して帰ってもらいました。
家にいたのが身内で不幸中の幸いだったかなって思います、それにそのまま遠くに出かけていたらと思うとぞっとします。
かなり久しぶりの大反省で、最近スケジュール管理に慣れてきて注意力が欠如していた事実を受け入れ、しっかりと気持ちを切り替えていくことを自身に誓いました。

家に呼んでいたからドタキャンにはならなかったものの、そうでなかったら完全なるドタキャンですからね・・・。
大反省です。
本当に最悪の事態に陥らなくてよかったです。
でもドタキャンになってもならなくても、忘れていた事実は同じですからそこはドタキャンと同じです。

こんなことをもしキーさんがやらかしたらお仕置ですが、厳しいお尻叩きのお仕置きになりますよね。
ではどうするかを考えてみました。
私の場合は、勝手ですがこのブログにその事実を書いたことで、”社会的制裁”というお仕置きを受けたことになるのでそれで許しましょう。
という結論に至りました。
関係者の方々申し訳ありませんでした^^;

節電

たまには個人的なことも書いてみようかなと。

昨日の夜、一人酒を飲みそのまま冷房つけっぱなしで寝てしまったのですが・・・、
朝方4時ごろ、暑くて目が覚めたのですが、冷房の設定温度は27度だし、これ以上低くする必要はないかなって思って我慢していました。

で、もう少し寝ようかと思って、暑いから服を脱いでパンツ一枚になってベッドに行ったんですね。
「やっぱり27度じゃ暑いなぁ、でも節電しなきゃだし、この温度設定に慣れとかないとな」って感じで汗かきながらも寝ていました。

5時ごろにまた暑くて目が覚めて、もう起きようかとテレビを付けニュースを見ていました。
天気のニュースでなにやら今日は、昨日より最高気温が8度も低いということでした。

ん???
と思い、窓を開けてみたら涼しい風が・・・・。
風が通るように対面の窓も開けてみたらめちゃ涼しい。
ベッドに行き寝転んでみるとその風のせいで涼しいどころか寒い(笑)

冷房かけて暑がっている自分、更に節電だと言い聞かせ我慢していた自分。
そんな滑稽さに情けなくなりました^^;
節電どころか電気の無駄遣いですよね。

これはお仕置き対象でしょうか?
セーフでしょうね。
みなさんは客観的に聞いてどう思いますか?

褒められた!?

この歳になってくると評価されることや認められることはあっても褒められることってないですよね。
特に男は。

まぁ実際、評価や認められることは褒められることと同じようなものなんですけどね、あからさまに褒めるという行為は年齢を重ねるごとに無くなっていくのが現状です。

先週、3年ぶりに歯医者に行きました。
3年前に歯石を取って以来、歯医者に行っていなかったので、今回は歯石の除去をしに行ってきました。

以前と比べてガリガリという音も少ないし、ちゃんとやってくれているのかなって思うくらいソフトな感じで歯石を取っていて20分くらいで終わっちゃったんですね。
出血も全くなかったので大丈夫か?という感じでちょっと聞いてみました。

「少しも血が出なかったのは初めてです」
とまず話しかけると

「前回の歯石取りは3年前ですよねー^^、すごーく上手にブラッシングができていてえ、、、」
「あのー、すごく上手にブラッシングができていますね」

最初の口調はなにやら子供に言うような口調で、おそらく
「すごーく上手にブラッシングができていて偉いねー」と言おうとしたのでしょうか(笑)
その口調の流れから私もその言いかけの言葉の先を悟り、相手の歯科衛生士さんも恥ずかしそうな、気まずそうな顔をしながら平静を装って言い直していました(笑)

歯科衛生士さんってマスクしているのもあってより若く、より可愛く見えちゃうんですよね^^;
ドジで可愛い歯科衛生士さんのお尻を思わずペンしちゃいたくなっちゃいまいました^^;

でも、そうやって褒めれらると大人になった今でも嬉しいものですね^^
キーさんやМさんにとどまらず女性全般が褒められることを欲する気持ちがよくわかりました。
褒められるとなにやらドキドキして私の体の中でドーパミンが分泌しているのがわかる気がしましたから^^;

2回に分けていった歯医者、虫歯も無くホッとしました。
地道に当たり前のように続けていた歯磨きでしたが、褒められちゃったことで今後もブラッシングを頑張ろう!という気持ちにさせていただきました(笑)

なるほど!
これからは些細なことでも良い行いをしたら、キーさんでもМさんでも、褒めてあげるようにしようかなって思う瞬間でした^^



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流血事件!

活動再開して初のお仕置きが去年の12月31日でした。
まだあまり日にちがたっていないのですが、それでも何人もの人をお仕置きをしました。

お仕置きは、まずは平手でお尻ペンペンをするのが私のスタイルです。
私が活動復帰して平手でのお尻叩きでとても衝撃だったのが”手が痛い”ということでした^^;
とにかく痛い、涙が出そうなほど痛い(笑)
以前はいくらでも叩けたし、お尻ペンをやめるタイミングは疲れた時か汗が止まらなそうな時でした。
ところが今は”痛い”痛すぎる・・・。

でも私自身のプライドから我慢して叩きます。
涙が出そうでも叩き続けます、きっと涙目になっていたのでしょうね^^;
これじゃどちらがお仕置きを受けてるのかわかりません。
今はホントに痛いのですが、いずれ私の手も元に戻る日が来ると信じて、今は手の修行と捉えて頑張っています(汗)

そんなある日、いつものように痛みをこらえながらお尻を叩いているとお尻から血がにじみ出てきたんですね。
お尻叩きはやりすぎると流血することもあり、それはその人の皮膚の強い弱いも関係してきます。
私は自分との痛みと戦い、痛みを我慢して一生懸命に叩いていたので、それでお尻から流血したと思っていました。
でもそんなことは今まで一度もありません、私の場合、道具を使ったとしても、流血する前にはやめてしまうので、これまでのお仕置きでは流血するということはありませんでした。

私は心の中で、
「ここまで威力があって、強烈なお尻叩きをしていたのか、どうりで痛いはずだ」
なんて思いながら叩いていたのですが、なにか様子がおかしいんです。

違和感を感じて手のひらを見ると、なんと、流血は私の手の平からのものだったんです^^;
そういえば前日の平手でのお尻叩きの後に、手のひらに血豆ができていたことを思い出しました。
要は単にその血豆が破れて血が出てしまっただけだったんですね。

ということで、手も痛いし、流血はしているし、すぐに平手のペンからケインでのお仕置きに変え、何事もなかったかのようにお仕置きを終えました。
そしてまた次のお仕置きの時にも同じように流血をしたんですね。
結局完治する前に平手でのお尻ペンがあるのでなかなか治らないんです^^;

そんな中、服を着てのお仕置きをすることがありまして、その子は白っぽいスカートをはいていたんですが、服の上からとはいえ、平手で強くお尻ペンをしたらきっとまた流血して洋服に血がついてしまうと思い、その子に対しては流血しないように軽めに、そして短めにお尻ペンをしました。
そして、早々にケインに持ち替えてお仕置きをしました^^;

ところがその子は後日、平手が痛くなかったということを感想を書いて私に送ってきたんです。
まぁその内容については私のサイトにアップしてありますので興味ある方は覗いてみてください(お仕置き後の想い「こずえ」)

さすがに「平手でのお仕置きは我慢できるくらいの痛みだった」なんて言われたら、もう鍛えるしかないでしょう!
一日も早く昔のような手のひらに戻るよう、そして平手でも十分に痛いということを分からせるためにも、更に精進して暮らそうと心に決めたきっかけでもありました^^;


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忘れ物&落し物

ちょうど一週間前に引越しをしたんですけど、その時にやっぱりお仕置き道具でもある”あれ”がないな・・・って思ったんです。
引越しの荷造りをしている辺りから”あれ”が道具入れに入っていないのは知っていたのですが家のどこかにあると思っていて荷物を整理しながらちゃんと探そうとしていたんです。
で、引越しをして全ての荷物を整理し終わっても”あれ”は出てきませんでした。

”あれ”とは私が愛用していて普段は使用しませんが、とてつもなく悪いことをした子への罰としてしか使用しない”鞭”です。
普段は平手でお尻ペンがメインで道具であるケインはチョコチョコとしか使いませんけどね、厳しめというと平手の回数とケインの回数が増えるだけで鞭は普段使いません。
ただ、お仕置きを受けようとしなかったりお尻ペンの痛みを我慢しようとしなかったり、特にごめんなさいを言えなかった時はどんどん厳しくなり最終的に鞭が登場するという結果になってしまう感じですかね。

まぁその鞭は手作りでもう生産されていない貴重なもので見た目もSMっぽくないし、メチャクチャ痛いし二度と手に入らない貴重な道具なんです。
私の超お気に入りで、以前道具入れ自体をバスに忘れたときにはその鞭だけが戻ってくれればという思いでいっぱいでした。
結局はパスの事務所に届いていたんですけどね^^;

で、今回は本当に焦りました。
鞭に関してはそれほど使用しているわけではないので最後に誰に使用したかくらいはなんとなく分かっていました。
ただ、それは記憶なだけであてになりませんからメモ帳を見ることにしました。
私のメモ帳にはいつ誰と会ったかをしっかりと付けているのでそのメモ帳を見ながらしっかりと確認していったところ、最後に鞭を使用した日付とキーさんの名前が判明したんです。
最後に鞭を使用した日付は5月の後半でいまからちょうど1か月前でしたから随分たっていました^^;

なんでそれが家にあるものだと思っていたかって言うと、なぜかその時に鞭を使用した時の印象がとても強くてその鞭を道具入れにしっかりとしまって確認をしているところまで記憶にあったからなんです、だからホテルには絶対にないと確信していました。
そして、その時に一緒にいた子に連絡を取って聞いてみたところ「道具入れに入れたところを見たよ」って同じように返答したんですね。
だから絶対にホテルではないと思って車の中とかを探してみたり、他にもそこにはないだろっていう場所にまでとことん探したんですけどどこにもなかったんです。

で、昨日なんですけど、お仕置きでその子と会ったのですが、その時にいつも行くホテルに入りました。
いくつか利用しているホテルはありますが、ホテル側からしたらどのホテルも私は常連ですよね^^;
利用しても部屋が荒れていることはないし(エッチした様子がないってこと)メンバーズカードも持っているのでホテル側はどういう人なんだろって確実に思っているはずですよね(笑)

それでホテルの部屋の椅子に座ってくつろいでいたらホテルのライターが目に入ってそこにそのホテルの電話番号が書いてあったんです(当たり前なんですが)
それでふと電話して忘れ物がなかったか聞いてみようと思ったんですね。

ただ、部屋の電話からフロントに電話をしてしまったら、もし忘れ物として鞭があった場合、私がその鞭を一緒にいる子に使用しているってバレてしまうわけで部屋が荒れていない理由もどのようなことをしていたのかもバレてしまう可能性が強いので、それでは女の子が気まずいだろうなと思って、携帯電話から電話しました。
当然あるはずも無いと思っていましたが、もうこれ以上探すところがないのでダメ元で電話してみたんですね。

「忘れ物で鞭はありませんでしたか?」といい、特徴を詳しく話すとフロントの人がホテルに来た日付を聞いてきたんですね、
普通日付聞きますか?覚えているわけないですよね、私は常連なんですから(笑)
と思ったのですが、メモのおかげではっきりとした日付を知っていたのでそれを伝えると、「分かりました、では30分ほどしたらまた電話をください」といわれ、電話を切ったんです。

当然あんな特徴のある忘れ物なんてすぐにわかるだろうし、この時点でもうここにはないなって確信していました。
だからそんなこと忘れてて1時間ほど経ってそういえばって感じで電話をしたんです。

そしたら・・・・・、あったんです・・・・・、鞭が\(^o^)/

夕方に取りに行くことを伝え電話を切ったんですが、それはそれはとても嬉しかったです。
財布を無くして戻ってきた以上に嬉しかったですね(笑)

でもあの記憶による確信はなんだったんだろう?確かに道具入れに入れたんです。
そしてそれを改めてキーさんにメールをしたんですけどキーさんも不思議がっていました。
今だに分かりませんが、何かのアクシデントで落としてしまったんでしょうかね?
いまだに謎です。

で、お仕置きも終わったので何事もなかったようにホテルから出て、それから1時間位うろうろとしながら時間をつぶし、別人を装うようにジャケットを脱いでサングラスをし、先ほどと違う印象でホテルに向かい、忘れ物である鞭を受け取りにいきました。
手渡された瞬間、愛しい人が戻ってきたようにウルウルとしてしまいましたね(ちょっと大げさですが)

鞭を受け取ってホテルを後にし歩いている時に「やっぱり電話してみるものだな」と思い、そうしているうちに結構前にどこかで無くした指輪を思い出したんです。
落とした日付も曖昧で去年の末から今年の初めくらいでしょうかね。
それはシルバーの指輪なんですけど、知り合いにシルバー細工の先生がいてちょっとしたお付き合いでそこにお邪魔した時に自分で作成したという思い入れのある指輪なんですね。

初めて作ったし、見た目もあまり気に入っていなかったのですが、日が経つにつれて気に入ってきて格好よく見えてきて今ではそこらで売っているといっても過言ではないんじゃないかと思うくらいになっています。
こういうのを親バカというんでしょうね(苦笑)
最初の印象と違い、今では超お気に入りで、しかも初めて自分で作ったものですからね。

私はお仕置きでホテルに入ると指輪や時計等を全て外すのでそれでどっかのホテルに忘れたと思ったんです。
で、鞭の忘れ物をしたホテルにはすでに3,4か月前に電話をしたんですけどありませんでした。
でもここの他によく行くホテルがあるので今回のこともあり、あとでそこに電話をしようと心に思いながら車に乗り込みました。

あ、そうそう、このとき車を停めたのがコインパーキングだったんですけど、私の車がデカいということもあったんですが、この駐車場も一般的なところよりも狭くて、更に一番奥しか空いてなかったのでそこに車を停めたんですね。
はじっこでしかも狭いので壁にぴったりと寄せなければならなかった関係で運転席からは出入りできなく、助手席からしか入れなかったんです。

車がデカいのもあって車高も少し高いこともあって、助手席から低い姿勢で乗り込むと運転席の下のあたりにリングみたいのが落ちていたんです。
今付けている指輪がなかったのでそれが落ちていると思い拾ってみると、それがなんと昔なくした手作りの指輪だったんです。
見つかったのは助手席から乗り込んだことやまだ外だ明るかったという偶然が重なった結果でしょう^^
そういえば今日は指輪や時計をするの忘れていたことを思い出しつつ、今、立て続けに起こった奇跡に近い現象に感動してしまいました^^

ま、そもそもこれらは私の不注意です。
しっかりと気を張って行動していれば物を無くしたり落としたりなんていうことは防げますからね。
自分自身に喝を入れ、今後の生活を変えていこうと改めて心に誓った日でもありました。

何かが起こることは誰も想定できませんが、気を張っていればそれを防ぐ工夫はできるはずです。
無くすかもしれない、落とすかもしれないということだけではありません、遅刻するかもしれない、電車が遅れるかもしれない、寝坊するかもしれない、目覚ましが鳴らないかもしれない等等
そのような自覚があればそうなる前に再確認をすることでほとんどは防げることなのではないかと思います。
みなさんも何かが起こる前にそういったことを想定し考えて行動してみることをおすすめします。

いやぁ、感動的な一日でした^^




(注)これは過去のお話ですのでホテルを利用するなど現在の対応とは異なる所があります。

痛い出来事

先日のお話です。

その日はお仕置きを含め、仕事とプライベートとぎちぎちにスケジュールが埋まっていて、かなりハードな一日でした。
なのでかなり疲れていたんですね。
その日は夕方に女性と会ってお仕置きをして、その後一緒にお酒を飲んでから別れて電車で帰っていたんですね。

最寄りの駅に着いたときに疲れているし眠かったのでタクシーで帰るかバスで帰るか悩んでいましたんですね。
終バス近い時間だったので結構待つだろうなと思っていたら、その時にちょうどバスが来て、ま、節約にもなるしと思いそれに乗ったんです。
バスだとバス停から5分くらい歩くのでちょっと面倒だったのでほぼタクシー気分だったのですが、タイミングよくバスが来ると「ラッキー!」みたいな嬉しい気持ちになって思わず乗っちゃったんですね^^;

眠いのを我慢しながら乗っていたのですが、睡魔には勝てず気がつくとバスの車庫(終点)に着いていました。
アナウンスでやっと起きた感じで、どこにいるのかもわからない状態(汗)
慌てて降りたのですが、道が分からず運転手に「○○(降りるはずのバス停)はどこですか?」と聞くとそこまで遠くないような感じで説明され、道も先にある信号を右に曲がれば着くとのことでひとまず安心しました。

でも結局は20分以上歩き、やっぱりタクシーで帰ればよかったと自分のした選択にイライラしていました^^;
まぁそんなこといってもしょうがないのでひたすら歩きやっと家につきました。
荷物を置こうとすると

「あれ???」

「道具が無い!」

道具って、そうです・・・。お仕置きのお道具です。
私は見た目に分からないようにケースに入れて持ち歩いているのですが、それが無いんです(汗)
すぐに冷静になりどこで忘れたのか思い出してみると確かにバスに乗ったときには持っていたはず。
終点まで行ったので間違いなく忘れ物として届いているだろうと多少安心しました。
ただ、抜けている運転手だったら気がつかない人もいるかなぁとか、朝のバスでそのままで誰かもっていかないかなとかマイナス的なことも想定していました。

ケースの中身は5種類の道具が入っていてそれぞれに思い入れのある物なんです。
特注品のものが一つ、それ以外でも持ち手の部分を自分で加工してきれいに細工してあるものなんです。
特に特注品はこの世に一つしかないものなので同じものはもう入手できないんですね。
他のケインはただ加工すればいいだけなんですけど、でもやっぱり道具には思い入れがあって、この時に改めてこれだけ道具には愛着をもっていたんだなって実感をしました。

翌日もお仕置き予定があったので次の日の朝にバスの事務所に取りに行くことに決めました。
ちょうどバス車庫の終点で降りたから事務所がわかったものの、そうでなかったらバス会社を調べたりとかなり大変だったでしょうね^^:
でもここでも問題が発生しているんですよね・・・。

そう、忘れ物の中身って必ずチェックされているんですよねー(汗)
場所によっては何が入っていたかの中身を口頭で言わせたり紙に書かせたりしますよね。
公共性のあるバス会社なのでそういう可能性はかなり強いと思い、行くのがとっても気まずかったのですが、最終的には行くしかなくて、、、

恥を忍んで行ってきました^^;

「すいません、昨日の終バスくらいで○○○○いう感じのケースを忘れてしまったんですけど届いていますか?」
と聞くとすぐに「こちらですかねぇ」と返答。
私が「はい」と答えるとその人はその道具を持って私のところに運んでくるのですが、回りにいた5人くらいの人があからさまに他人の振りというか違う方向を見ているんですね。
普通なら朝っぱらに忘れ物を取りに来たならジロジロ見たり、そうでなくても自分の仕事をしたりしているのですが、みんながみんな目が泳いでいたんです(笑)

「この態度はみんな中身を知っているな」
と私は直感的に悟り、気まずい思いをしながらも道具を受け取りました。
中身の確認はなかったのですが、こんなに簡単に渡してしまっていいんだろうかと疑問に残りました。
中身が中身だから特別にそうしたのか、そういうシステムなのかはわかりませんが^^;

でも逆にみんなが興味津々でジロジロ見ていなくて助かりました、きっとあの目が泳いでいたのは気遣い!?であり、ある意味優しさだったのでしょうかね。
そのように前向きに受け止めておきます(笑)
まぁ、ケインだけなら知らない人は知らないので何に使うのかなぁで終わることもあると思うのですが、中にムチも入っていましたからね、見れば何に使うかくらいは想像できるでしょう(笑)

今回のことで道具の大切さを知り、自分の不注意を反省し、どれだけの代償を払わなくてはならないかも認識しました。
道具を大事にはもちろんですが、保管に関しても大事に気を使っていないといけませんね。

しかもバスって地元ですからね(汗)
知り合いが務めているかもしれないし気を付けないといけませんね。
私だからこそ起きる痛く気まずい出来事でした^^;

人間模様 「尊敬」

日常生活していると自然にいろいろな人とすれ違うものです。
こういう人間は素晴らしい、尊敬するなという人もいれば随分自分勝手な人だなって思ったり。
私は人間観察が好きなので特に敏感なのかもしれません。
そのときのお話を少し。

結構大きめの整形外科に行った時の話です。
ここは機械で精算をするのですが10人くらいの行列だったんです。
その列のために通行も遮断してしまっていて、でもどこでその列を区切るかっていうものも病院側がしないから間を開けることはしないでみんな並んでいたんです。
通常は間を空けなくてもその隙間から通れることは通れるのでそれが常識化しているのでしょうか。

ところがその時に車椅子の人が通ろうとしてほんの2,3秒間車椅子の人が躊躇していたんですね。
そしたらそのすぐ横で列に並んでいた40代くらいの女性が気がついて
「ごめんなさい、本当にごめんなさい」
って平謝りで、とてつもなく悪いことをしてしまったというくらい低姿勢に謝っていたんです。
普通なら「どうぞ」って譲ってあげるくらいでしょう、むしろ”譲ってあげた”という感覚が強いのではないでしょうか。
一応(気がつかなくて)「ごめんなさい」は発言しても悪いことをしてるわけでもないのにそこまで謝らなくてもと思ってしまいます。

でも私はそれを見ていてその女性にすごく魅力を感じてしまいました。
他人に対して自分の多少なる落ち度(すぐに気がつくことができなかった)に対してそこまで謙虚になり、自分を反省し、他人を尊重できることが。
なかなか出来る事ではないと思ったからです。
後ろ姿しか見ていませんでしたが、思わず列から外れて顔を見たくなったのですが急いでいるしやめました(笑)

また、別のお話。
ついこの間東京タワーに行ったときに女性二人組がカップルに写真撮影をお願いしていたんですね。
そしたらお願いされたカップルの男性の方がなんかお客さんと接するような態度で気を使って撮ってあげていたんです。
普通なら笑顔で「いいですよ」といって撮ってあげるくらいでしょうが、その男性はお客さんというか上司と接するようにペコペコ頭を下げて応対し、走ってカメラを取りに行き、撮り方を教えてもらい、撮影後は走りよって「これでよろしいですか?」なんていっているんですよね。

男としてそこまで女性や他人に低姿勢で接することに対して驚いてしまいました。
私だったら写真こそ撮ってあげますが、一応礼はつくすものの、笑顔もあまり見せず淡々と撮ってしまいます。(ダメですね)
だからその男性のような人間性って素晴らしいな、その人の彼女は幸せものだなって思い、ずっとその後の二人の行動を見つめちゃっていました(笑)

しかしあの女性二人組、確かにキョロキョロしていました、撮影してくれる人を探していたのでしょう。
なぜ私に声をかけてくれなかったのか、ずっとすぐそばに立っていたのに、そして一瞬目もあったのに、、、
やっぱり人柄で選ばれなかったのでしょうか、雰囲気で選ぶことってありますよね、何かが違ったんでしょうね・・・。悲しい^^;

それはおいといて(笑)
彼女によってはこの男性の行動に「男らしくない」などと不満を漏らす人もいるかもしれませんが、そういう女性は表向きのものしか目に入らない、本当に大切なものを分かっていないんだと思います。
でも他人に対してそこまで自分を下げて接することはなかなかできないことです、とても尊敬できる行動でした。

またまた別のお話です。
私が車に乗せてもらった時のお話ですが、車で通行中、歩行者が途切れることがないので車が前に進めなかったんですね、普通だったら少しずつ車を前に出してそのうち歩行者が止まってくれて通行できるようになるのですが(本来はいけないことです)その女性はずーっと止まっているんですね。
そこは渋谷の道玄坂の歩道だったのではっきり言って歩行者が途切れることなんてほぼないんですね、だからあの調子では”一生ここにいるつもりか?”なんて思ってしまいましたけど、結局は歩行者が譲ってくれて渡ることができました。

また、それと同じようなことですが、細い道で前方に歩行者がいれば無理に追い抜いたりしないで歩行者に合わせて車を進めるんですね、その時に限らずいつもです。
歩行者を威圧することなくクラクションを鳴らすわけでもなく、しっかりと車間距離をとってです。
それで歩行者が気がついて譲ってくれたら前に進むみたいな感じなんですね、それに対してイライラするでもなし当たり前のように待つことができるんです。
そういう運転を見て私はその人の人柄に物凄く優しさを感じました。

私はそんなことをしていたら前に進めないからジワジワと車を前に出して強引に割り込んでしまうタイプなんです。
あ、そうそうこれは横断歩道がないところの話です、さすがに横断歩道があるところでそれをやってはダメだしそれこそ悪質な違反行為ですから。
厳密に言うと横断歩道があろうが無かろうが違反なんですけどね。
ま、みんな40km道路を50km〜60kmで走行しているようなことなので暗黙のルール的なものになりつつあります!?それと似たようなことかと・・・。

これらの事例で何を言いたかったかというと、
自分にできない(やろうとしない)ことが自然にできる人って、とても尊敬ができます、そして人柄が伝わってくるものです。
そういう人たちと接しているとなんか癒されます。
ただ、その運転していた女性、普通に走るときのアクセルの扱い方はとても雑(下手)なんです(笑)

普通に生活をしていてもとっても謙虚で他人を思っている行動ってあるものですね。
そういうのを見ると偽善ではない本当の優しさというものを感じ、とても癒されてしまいます。
人間はすぐに比較をして自分が優位に立ちたいという心が根付いています。
こんな世の中に嫌気がさしていてもこんな何気ない日常でまだまだ純粋な人がいるんだなって思うだけで心が洗浄される感じがするんです。

傍から見ていてそういう行為はとても素晴らしいし、人間としての魅力を凄く感じてしまいます。
私もそんな人間になれるように心の鍛錬をしていきたいと感じました。
そして世界中の人々もそんな人間を目標にできるのなら、素晴らしい世の中になるのではないかなって思います^^

油断大敵

ここだけのお話ですが、

ある子が熱を出して会社を休み、さらにその影響で友達の約束もドタキャンをしたんです。
その件で体調管理がなっていないということでお仕置きをしたんですね。
体調管理がなっていないせいで、会社に迷惑をかけ、友達にも迷惑をかけてしまったのだから当然です。

とくにその職場は一人でも急に休まれると大変に混乱してしまう環境なんですね。
その子は以前の不安定な精神状態から変わり、最近は私生活も仕事も安定しているのでその部分はよかったんですけど、そこで安心感が生まれ、そこからの緩みというのが原因だというのは明らかだったんです。
まぁここまではいつもある日常のお話です。

で、お仕置きをしてしっかりと?反省ができたのでホテルを出てから飲みに連れて行ってあげて、その後それぞれ家に帰ったんです。
私は少し飲み足りなかったので更に帰宅前に近所で飲んだのですが、それが飲みすぎたようで翌日は軽い二日酔いでした^^;

私はその前日もかなり飲んでいて、二日連続で飲みすぎてそのまま布団をろくにかけずに寝たせいか、翌日は二日酔いと何か違和感を持ちつつ仕事をしていました。
眠気があり、具合も悪かったので、車の中で仮眠をとったりしたりしていたんですね。
ま、それも体を冷やす結果になったのでよくはなかったのですが・・・。

このままでは体調がもっと悪化しそうだったので、自宅に帰りあったかい風呂につかって体を温め、それからすぐに布団に入ったのですが、だんだんと具合が悪くなり熱を計ったら体温が高かったんです。
私の場合、熱に弱く37度ちょいくらいでもだるくなってしまうんですよね、周りからは大げさと言われるのですが大げさというわけではないんです(汗)

それと熱が出始めるとだいたい最低でも2,3日は続きます。
その時に1番最初に頭に浮かんだのは昨日お仕置きした子のことでしたね(笑)
あれだけ叱っておいてその翌日に自分が熱を出すなんて、さすがにこれはまずいと私自身強く反省をしました。
そしてこれは意地でも早く治さなければならないと気合を入れてみました。

翌日は最低限の仕事をこなし、曖昧な約束もあったのですが、それは延期をしてもらい体力を温存しました。
翌々日はある程度楽になったのですが油断をせずに栄養を取り体力を温存して安静にしていました。
いつもよりは早めに回復して3日後には普段通り動けることができました。

ま、仕事には穴をあけなかったし、約束といっても”曖昧”なものであったので、(詳しくいえば約束ではなく確定していない待ち合わせみたいな感じ)良しとしましょう。
あれ、なんか言い訳みたいになっているような^^;

でも仕事は最低限こなしたし確定した約束はしていないので問題ないでしょう。
迷惑はかけていないということでオッケーとしましょうね^^;

私の場合風邪をひかないことは、躾る立場からしたら当たり前のことで、万が一風邪をひいてしまっても最低限の責任をはたし、周りに迷惑をかけないことが絶対条件だと思っています。
相手に風邪を移してしまうことも迷惑をかけることですからね、風邪をひいて迷惑をかけないということはとても困難なことですが、私の場合はそれは絶対的にしてはいけないことなんです。

今回のことで久しぶりに自分自身に喝を入れることができ、まぁそういう意味では良かったかなと思えます。
これから寒い時期が続きます、風邪をひきやすい季節なので普段通りではなく、普段より気を付けて過ごすことが風邪予防で最低限必要なことだと感じます。

みなさんも日々の体調管理に気を付けましょう^^

メイドカフェ

以前ブログで
「メイドカフェって本当にテレビのようなことを真剣にしているのか確かめに見学に行ってみたい」
と書いたことがあったのですが、とうとう先日行く機会があり、行ってきました^^;

たまにお会いする女性なのですが、メイドカフェの話をすると「一度行ってみたーい」と大はしゃぎでした。
メイドのコスプレもしてみたいというとてもぶりっ子でメルヘンチックな女性です。
その日は丁度その子が女の子の日で、お仕置きが出来ないと分かっていて、私も時間がとれたのでメイドカフェに行くことにしました。

午前中に車で迎えに来てもらい秋葉原に向かいました、途中遅めの朝食を食べ、秋葉原に到着。
そして有名な「アットホームカフェ」に入店しました。

「お帰りなさいませ、ご主人様、お嬢様」とお出迎え。
その子はその言葉とメイドを見て大興奮でニコニコしています。

椅子に座り 「始めて来たんですけど」 と告げると

「初めてのご帰宅ですね?」 と言葉を訂正されました^^;

初めてのご帰宅って・・・。
「自分家なのにおかしいね」ってメイドに突っ込みながらシステムを説明してもらいました(笑)

一緒に来た子はドリンクとデザートのセットでメイドとの写真撮影と記念品がもらえるものを選択し、、私はアイスコーヒーのみを頼みました。
しばらくすると後ろの席の男性4人がメイドと一緒におまじないみたいな言葉で振り付けをしながら食事に何かを注入していました、テレビでよく見る光景です^^

そうこうしていると音楽が鳴りステージにメイドが二人、マイクを持ってきてイベントが始まりました。
「萌えじゃんけん大会でーす」といいながらやり方を説明し、じゃんけんのときの振り付けを指導、そして強制参加とのこと^^;
負けとあいこはだめで勝った人だけが残るというじゃんけん大会です。

15人くらいお客さんがいて、メイドの掛け声でじゃんけん大会が開始されたのですが、そこでハプニングが。
「アットマークで萌え萌えぴょんぴょんじゃんけんポン!」
みたいな掛け声で最初のじゃんけんをしました。
それでとりあえず勝っちゃったんですね。

なんかの掛け声で勝った人がいっせいに立ち上がるのですが、私は一番前でステージのまん前だったので誰が勝ったのかわからないまま立ち上がるとメイドが「あれ?」といって・・・。
ん???と思っていたら

「なんと一回で勝負が付いちゃいましたーすごーい」とか何とかいったんです^^;
なんと勝ったのが私一人だけだったんですね(汗)

私は見学だけのつもりでテンション低めだったので参ったなぁと思いつつ、まあ賞品もらって引き下がろうと考えていたらメイドさんがマイクで

「それではご主人様にはステージに上がってもらいましょう」

といきなり言われ
「嫌だなぁと」 と思いつつ空気を読んで仕方なくステージにあがりました(汗)

そしたら今度は
「ヒーローインタビューをします」と言い出し「おいおい、聞いてないよー」みたいな感じでした(笑)
仕方ないので2問ほど質問に答えたのですが、他のお客さんは大注目なので本当に参ったなぁといった感じでした。

インタビューが終わると賞品の選択でガチャガチャのコインかメイド二人と記念撮影かと聞かれ、
ここまできたら焼けだなと思い写真撮影を選択。

可愛いメイドさん二人に囲まれ撮影し、写真には「萌えじゃんけん優勝」と書かれていました(苦笑)

メイドカフェは時間制限があり1時間たったらお出かけしなければなりません、ご主人様なのに1時間しか家でくつろぐことが出来なくて強制的にお出かけしなきゃいけないなんて矛盾しているなーと思いつつ(笑)
その説明を受けているとカードを渡してくれました。

「ご主人様認定証」だそうです(笑)
ポイントカードらしいのですが、あからさまにアメックスカードのパクリでした…。
「メイドの分際で雇い主であるご主人様を認定するなんておかしくない?普通は逆でしょ?(笑)」
と私は最後にメイドに明るく突っ込みを入れてそこを後にしました(嫌な客ですね・・・。)
一緒に来た子はとても喜んで嬉しそうでした、私が見てみたいと思っていたのにここまで喜んでくれると嬉しいというかあきれちゃいますね(汗)

今振り返ってみると萌えじゃんけんに優勝していなかったらつまらなかったかもしれません、優勝してよかったです(苦笑)

余談ですが、14時ごろその子と別れその後、秋葉原で違う子と会いました。
実はこの子も女の子の日だったんですね、不思議と重なるもんですね(笑)
まぁこのことも以前から分かっていたことなのでお仕置きはせず、かわりにいっぱいお話をしました。
夜はお酒を飲んでいろいろなお話をしてさよならしました。

お仕置きがないデート的なこともたまにはいいものですね^^


(注)現在は活動で会った方との予約時間外のお付き合いは一切していません。

まさかのキー初体験!?

先日まさかな出来事がありました。

思い返してみれば子供のころ布団叩きでお尻を叩かれたことがあるような気がしてます。
小学生の頃ですが、私は悪さばかりしていたので布団叩きで叩かれことがあったような、ないような、記憶が定かではありません^^;
でも成人してからはそんなこと忘れてましたしまさかそれを思い出させるような出来事が起こるとは。

ちょっと事故とかいろいろあって最近腰が悪かったんですね、今まで腰痛なんて殆どなくていたって健康体だったのですが。
それで損害保険絡みということもあって、整形外科に行くことになったんです。
待合室でかなり待たされて、やっと呼ばれたかと思ったら診察前にレントゲンを撮ってきてくださいといわれ移動。
そこでもかなり待たされました。

ようやく呼ばれて、レントゲン室に入ると私はベルトをしていたので気を利かせて
「ベルトとりましょうか?」
といったのですが、
「こちらではずしてもらいますから結構です」
とレントゲン技師に言われ「???」な状態でレントゲンの台の上に仰向けに寝かされました。

そしたら一言
「ズボンを膝まで下げてください」と言われました
一瞬「えっ!?」と頭が真っ白になりましたね。
そういうことを全く想定していなかったので、つまりベルトは金具だから取るとしてズボンは脱ぐ必要はないと決め付けていたんです。
でも今考えるとチャックの部分が金具だったんですよね(汗)

私は別に脱ぐのは全然平気なんですよ、今までも検診でパンツ姿になったり、腸の検査もしたことあるし、温泉でも銭湯でもどこでも私は比較的恥ずかしくない方なんです。
趣味で草野球をやっているのですが、着替えはもちろん野外です、普通は上だけ着替えて次は下を着替えるみたいな人が多いのですが、私は面倒な時は全部脱いで周りにいろいろな人がいるのにパンツ一丁になってたまに仲間に突っ込まれてしまうくらい平気なんですね(汗)

そのとき初めて分かったのは、それは想定しているからであって、何も考えてないでその状態にさせられるって結構恥ずかしいものっていうことです。
しかも膝まで下ろすなんて中途半端で情けない・・・。
一応指示通り、ズボンを膝まで下ろすとタオルをかけてくれ膝を曲げるように指示をされ撮影。
次に横向きにという指示、お仕置きの姿勢ではあまり見かけない形ですが、こういう形で叩くこともありえるのでなんかお仕置きをされる側のなんともいえない気持ちが少し分かったような気がしました。

なんというかズボンを膝まで下ろしている中途半端さがとても恥ずかしいんですよね、
そんな格好するなら初めから入り口でパンツ一丁になったほうが全然いいです。
しかもレントゲン技師が女性だったらまだ良かったのですが男性だったので嫌でしたね。
なんで女性ならいいんでしょう?(笑)
ということでみんなお仕置きのときに自分でスカートをまくれない理由が少し分かった気がしました^^;

しかも自分でパンツを下げるなんてとても勇気がいるし恥ずかしいことなんですね、しかもそのパンツが中途半端に膝にかかっている状態・・・。
私だったら耐えられないかもしれません(笑)
さすがに抵抗するのが分かります、その恥ずかしさも嫌なのに、自分からその格好になってしまったらもうそれがお仕置きの始まりを意味しているのですからね。
一生懸命に言い訳してお尻ペンを回避しようとする気持ちがなんかわかったような気がしました。

でも

それが分かったからこそお仕置きの楽しみも増えたような気もしています。
精神的な状態が更に見えたような気がしたからです。
今までははっきりいうとまあ、恥ずかしさも少しはあるだろうけど気持ちの殆どがお仕置き逃れでイヤイヤしているだけと思っていましたからね。
まぁ情けない格好でお尻ペンされている屈辱感がお仕置きには必要なのかもしれません。

女性の皆さん、整形外科は打撲でもでも捻挫でも必ずレントゲンを撮る所です。
診察を受ける際は金具のない服装で行きましょう、恥ずかしい思いをすることになりますよ。
脱いでくださいといわれたら金具がついていないことをアピールしましょう(笑)

まぁ結局はキー初体験ではなくて、キーさん側のお仕置の雰囲気を初体験したってだけの話でした(笑)

交通事故目撃

昨日車を運転中に交差点でバイクと車の事故を目撃しました。

原付バイクが直進しているところ車が右折をしてしまい正面衝突。
そのまま右折した車はバイクの運転手を車の下に巻き込み10Mほど進んで縁石にぶつかり停車。
この瞬間私はもう即死だと思いました。
事故現場から停車位置まで血が線のようについていました。

車を運転していたのは50代くらいの女性、バイクの運転手は30代くらいの女性でした。
小さい交差点でしたが、近くには家も店もあり、すぐに数人が駆けつけました。
私もすぐに車を止めて救助に向かいました。

女性は車に挟まれて動けません、意識はあるものの頭からは相当な血が出ています。
男数人で車を持ち上げましたが女性を引きずり出すくらいに車を上げるのは不可能でした、逆に少し持ち上げ無理でまたおろす、そうすると下敷きになっている女性の負担が更に大きくなります。

また人数もまだ少なかったので車を全員で持ち上げたとしても女性を引きずり出す人手が不足しており、救急のプロでもないので人の配置の指示なんかもできるはずもなく、救急車の到着を待つことにしました。
10分後、救急車が到着したましたが、レスキュー隊はきていません。
そんな中、一人の若者が自分の車の中からジャッキを持ってきてくれ、それで車を持ち上げることに成功。

救急隊員が下敷きになっている女性の足を引っ張りタンカに引きずる。
下はコンクリートの地面なので頭は地面にこすり付けられて引きずられています。
タンカに乗せると救急隊員の指示で私も含む男数人でタンカを持ち上げ、救急車に入れ込む用の滑車の付いたタンカに移動しました。

ジーンズは破れ、服も破れ、額もぱっくりと切れていました。
道路には近所の主婦が持ってきたであろうタオルが置いてありましたが血で染まり真っ赤でした。
救急隊員は女性に話しかけ意識の確認をしていましたが、昨日はかなりの炎天下、湿度も気温も高く、それなのに炎天下の下で話しかけていました。

たまらず私はしゃしゃり出て「せめてそこの木陰まで移動したらどうですか?」というと
隊員も我に帰り、太陽を見上げながら「そうですね」といい少しだけ移動しました。
そんなことしなくてもすぐに車に乗せればいいのにと思いながらも見ているとしばらくは外で話しかけていて、やっと救急車に乗せました。

しかし警察は遅い。
救急車が到着してから10分くらいたってやっと警察が到着、そしてレスキュー隊も到着。
警察くらい救急車の前に来れるだろうと思い、文句でもつけてやろうかと思いましたが・・・。
その後、パトカーが到着、事故処理の警官であったためやっと現場の片付けに着手しました。

交差点ど真ん中に放置してあったバイクやメット、破片にチョークで印をつけ、その後、集まった一般人数人で破片等を歩道に移動させました。
車のとおりもまあまあある道路で間接的な事故が起きてもおかしくない状況だったのでこれで一安心です。
その後、目撃者や当事者の聴取が始まり、手伝うこともないのでそこを後にしました。

しかしまだ救急車は停車したままです。
救急車というのは事故現場に到着し、患者を救急車におさめてから病院を探すため、受け入れの病院がなかなか見つからないのでしょう。
その間も患者の頭からは血が流れ続けているのだと思うといたたまれません。

その女性は必死に生きようとしている、流れ出る血にびくびくしながらもきっと救助してくれた人達や救急隊員に感謝をしているでしょう。
これからの手術やリハビリに何らかの感情を抱き、自分が生きていた、そしてこれから生きていくことを認識し実感していくのでしょうね。
それによって自分の存在意義、使命感、罪悪感などを考えるのかもしれません。

この女性はこの事故によってこれからの人生に変化が生じるでしょう、今後、この事故で死んでいればよかったと思うか、生きていて良かったと思うかはわかりませんが、少なくてもこの事故によって歯車が変わる可能性は大きいでしょう。
でもこれも宿命なのかもしれないですよね、どのようなことがあってもそれを現実に受け入れることが一番重要で自分と向き合うことで前に進めるのではないかと思います。

どんな結果になっても前向きに生きてほしいです。
一生懸命に救助活動をしてくれた方々には人間の温かみを頂くことができました、困った人がいたら助けるという当たり前のことが当たり前にできない世の中になりつつあるような気がしていたので少し心が救われた気分です。

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プロフィール

京介(きょうすけ)

Author:京介(きょうすけ)
初めまして、京介(きょうすけ)といいます。

スパといわれている世界ではいわゆるディシプリン派の”カー”という存在らしいです。
そしてお説教やお仕置きは私の日常です。
私の普段の言動や行動がスパでいう”カー”というものに似ているだけなので、スパという”作られた世界”の住人である意識は全くないんです。
それくらい日常的にお説教やお仕置きをしているってことです(笑)

お説教や相手との対話については私の中では”心の安定でありカウンセリング的な心のケア”と認識しており、お仕置きの中で一番重要視していることです。
相手の理由や言い分をしっかりと聞いた上で、客観的に「何故直さなければならないか」という説明をし、納得をさせる事がお説教と位置づけており、お仕置き後のアフターフォローとしての対話を含め、イメージ的にはカウンセリングのようなものです。

なので私はこじつけの理由ではなくリアルな理由でしかお説教やお仕置きはしません。
そしてお説教とお仕置きはセットでなければ意味はなく、更にお仕置き後のアフターケアがないと成立しません。
私のお仕置き基準は「他人を不快にする行為、約束を破る行為」について特に厳しく接しています。

お仕置きでの関係性は親と子供的なものです、それをコンセプトに全てが成り立っています。
つまり相手とはある意味対等な立場であり、私が命令口調で話したりすることもありません。
また、教師と生徒的のような上下関係の立場から物事を矯正するということも好みません。

このような上下関係のあるお仕置きは恐怖心により支配しているものでもあり、自尊心を傷つける場合もあるので親子間での愛情のあるお仕置きとは全く別物と認識しています。
こういう考えなので親子的でもあり友人的な立場という立ち位置が一番しっくりきます。

ここに至るまで、過去私はSMという世界を体験しました、SMの世界といったら大げさなのですが、最初はS的な欲求を満たすために足を踏み入れたのですが、どんどんと精神的な心の部分を追求するようになっていきました。
そうしているうちに”人間の心や本質”をもっと追求したくなり、そうなるとSMに何かしらの違和感もでてきて、その違和感を解消しようと模索した結果、スパといわれている今この場所にたどり着いたのです。

その違和感を簡単にいうと、SMは性的なお仕置きや理不尽なお仕置きがまかり通っていたり、性欲を満たすのに貪欲すぎるところです。
もちろんSM的な事は面白みはあるので、性欲のはけ口としてはいいのですが、性欲以外の部分を満たすためにはちょっと物足りなかったんです。

そんな中、キーさんと関りを持つことで心地よさを感じ、私の求めていた精神的な世界を見つけたって感じなんですね。
スパの”カー”からSMの””に移行する人ってたくさんいますが、私はその逆バージョンみたいな感じなんですね(笑)
SMの精神的な部分の究極を追求した結果、スパといわれている世界にたどり着いたので、過去の体験があるからこそ今の自分があるんだと思っています。

このブログを書き始めることになったきっかけですが、それはお仕置きに興味がある若い女性が結構いる事を知ったからです。
真面目に苦しんでいる人達を私の言葉により一人でも救ってあげれたらなという気持ちで書いていこうと思いました。
そういう人たちと出会い、関わっていきたいと思ってブログを書こうとなったんです^^

こういう世界に入り込んでしまう人は、幼少期に目撃してしまったお仕置きシーンがいつの間にか脳裏に焼き付いてしまい、いけないと思っても頭から離れないケースや、親子関係の確執や養育環境であったりと、何かしらのきっかけがあるものです。
みなさんは揃ってお仕置きの事を考えてはいけないと頭から消そうとしますが、脳裏に焼き付いてしまったキー気質は消し去ることはできません。

ではどうしたらいいのか。
どうにもならない欲求をなんとかしたいなら、経験して欲求を薄めることに限ります、勇気をもって経験することで欲求は薄まり、お仕置きのことばかり考えてしまって支障が出ていた日常生活も回るようになるものです。
欲求を解消する方法は欲求を満たすしかありません。

ここでは、悩みや闇を抱えている人はもちろん、欲求や思いを吐き出し、このブログを通じて自分の居場所を見つけ、少しでも心の安らぎを感じて欲しいと思っています。
そういった精神的な部分を私は一番大切にしています。

お仕置きに憧れを持つことは、叱られる愛情や甘える事を求めているからともいえます。
ドキドキしたりするのは、自分の求めていた愛情が受けられる、甘えられるという妄想で、それが無意識に反応してしまうだけです。
全ては無意識で起こる深層心理下での心の動きなんですね。

そしてこんな風に思える人は決して叩かれたいだけではないはずです。
なのでこの家庭的なお仕置きに対してSMのような概念は捨てて、客観的に自己を見つめる為に必要な、ある意味健全な事と解釈しましょう。
他人には言えなくても、ここはみなさんが本当の自分を出せる心の解放の場であり居場所でもあります、そして人生において成長の場と捉えれば必要な場所にも変わってきます。
なのでスパという概念も捨てて、客観的に自己を見つめるためにお仕置きに関わる、という意識になることがとても大切なことだと思います。

こんな感じの私ですが、様々な人達を見てきていますのでどんな内容でも私が引いてしまうことはありません。
みなさんそこが心配なようですが、世の中の裏も表も悪い人もいい人もいろいろと見てきましたし、そもそも人間は弱い生き物なので、人をだましてしまったり殺めてしまったとしてもそれを聞いてドン引きするようなことはありません。
人としてどうなの?ということだとしてもそれを話してくれたことに私は親身さを感じてしまう性格なんです。

また、私は概念や雑念に捉われません、客観的に受け止めますので共感は強くしますが、同情のようなことは基本的にすることはありません。
なので悩みや相談がありましたら気軽にしてください。
どのような立場の方でも個人情報を漏らすことは決してありませんのでそこは安心してください。

自分の満たされない思い、満たされたい思いをお仕置きを通じて体験してみましょう。
体験は若ければ若いほどいいです、歳を重ねると欲求を薄めていくことは難しくなり、どちらにしても卒業しなければならない必要性が出てきます、いつまでもパートナーがいるわけではありませんからそうなると心が苦しくなるだけですからね。
若いうちに体験しておくと卒業もしやすいですからそういう意味でも急ぎましょう^^

何度も言いますが、お仕置き欲求をなんとかするにはお仕置きを経験することです。
欲求が消えることはありませんが、薄めることは可能です、ネットでの出会いとなりますが、約束事はしっかりと守っていますので、勇気をもって連絡してみてください。

京介

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