体調管理

急激に寒くなりましたね^^
身体が寒さに慣れていないので、まだ冬の始まりなのに体感は真冬のように感じますね。
人間の身体はある程度の暑さにも寒さにも対応できるようになっているのですが、暑くなり始めや寒くなり始めを一つの信号として、そこから身体を少しずつ順応するようになっているんですね。

寒冷馴化(かんれいじゅんか)というものがあって、これは人間の身体が寒さに対応できるように、徐々にその環境に順応していくという体の機能です。
寒くなりたてにかなり寒く感じるのはそのためで、気温的にはそうでもないということになるんですね。
ただこの時期は身体の機能が環境に慣れていないので特に風邪をひきやすくなり、これを季節の変わり目と表現することもありますね。

しかし風邪をひきやすくなるからといって、これは毎年のこと。
身体が寒さに慣れるまでは身体を冷やさないように厚着をしたり、無理せず休息をとるように対策をして、しっかりと体調管理をしないといけませんね。
風邪をひきやすいということは免疫力が弱まっているということなので、そういった対策をしないと当然インフルエンザや感染症にもかかりやすくなります。

特にこの時期に風邪をひいてしまうのは、こういった体調管理がしっかりできていないことでもあり、このようなことを忠告しているにもかかわらず風邪をひいてしまったら、それはお仕置きとなりますね^^;
そうならないようにこの時期の風邪には注意して日々を過ごしてみてください。

それと、あまりエアコンなどの快適な環境に依存しすぎるのはデメリットでもあります。
それは身体の中で寒冷馴化がしっかりと機能しなくなるため、外出した時に身体が順応してなく、風邪をひきやすくなるからです。
こういうこともあるので無理をしないように、しっかりと体の体温調節機能を鍛えるということも風邪予防です。
ちなみに熱さへの対応は暑熱馴化(しょねつじゅんか)といいますが、この時も体調を崩しやすいですよね。

また、寒さ暑さに弱い人っていますが、そういった方は子供のころから快適な環境下で暮らしている場合が多いように思います。
これからでも遅くはありませんから、あまりエアコンに頼りすぎないように、無理をしないで少しずつ身体の体温調節機能を復活させるようにしていきましょう。
その方が身体的にも楽だし、風邪をひきにくくなりますからね^^

とにかく風邪をひくということは不注意や油断ということが多いですから、そうならないように風邪をひいてしまったら”お仕置き!”と意識してみてください。
風邪でのドタキャンをしないように、体調管理をしっかりしないと厳しくお尻ペンペンとなりますからね^^



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くすぐりについて

先日くすぐりの記事を書いたんですが、それについて質問もあったので補足です^^;

私自身がくすぐられることに興味あるのかどうかという質問があったのですが、それについては全く興味はありません。
くすぐるのは楽しいですが、くすぐられるのは好きじゃないですし、もし私をくすぐるようなちょっかいを出してくる子には10倍返しでくすぐり返します^^;

私はくすぐられることに興味はないので、逆にくすぐられるのが好きな子の気持ちがよくわかりません^^:
M気質なんでしょうかね、くすぐりについての心理はいまいちよくわかりません・・・。
まぁ私がくすぐりたいタイプなのでそこはどうでもいいんですけどね^^

ちなみに私は精神のコントロールというものができて、くすぐったくないモードに切り替えることができます。
なのでいくらくすがられても大丈夫なんですね。
子供の頃はくすぐったくてやられると逆切れしていましたが、そのうち克服して、くすぐられても動じない術を身につけましたので、私に対する挑戦は無駄に終わるのでやめた方が賢明です^^

人の体質によってはくすぐりにとても弱い人もいれば、全然くすぐったくない人もいますよね。
くすぐったがらない人をくすぐっても何も反応がないので私は面白くありません。
ということから考えてもやはり私は相手の反応が楽しいんだなぁと感じます。

それと、くすぐったい所は脳の切り替えで感じ方が変わります。
くすぐったい箇所というのは性感帯でもあり、ふざけているとくすぐったいだけなのに、ムードを作って性行為をするような時はくすぐったいのが快感に変わります。

子供の頃や初体験の頃はくすぐったく感じていたのが、経験を積むにしたがって快感を得るようになっていくのは女性は特にわかるのではないでしょうか。
一見不思議なことですが、くすぐったい箇所は基本的に動物の危険個所なので、本能によって自律神経が過剰に反応してしまい、それがくすぐったく感じたり、相手に身を委ねると快楽に感じたりするそうです。
なので強靭な精神力をつけなければ本能に抗えないでしょうね^^

まぁでも笑いたくないのに笑わされてしまうって屈辱ですよね・・・。
そこもくすぐっていて私が楽しく感じてしまう部分なので、やはりくすぐり好きに関しては私のSっ気が関係しているんでしょう。
ちなみに本格的なくすぐりは、大の字になるように縛って暴れないようにし、脇などをかばえないようにしてくすぐるのが一番きついでしょうかね。

最後に、ここのお仕置きはお尻ペンペンのお仕置きがメインになっていますが、くすぐり好きのぐらさんのためにもくすぐりのお仕置きでも気軽にこれるようになるといいかもしれません。
ただし前提はお遊びじゃなくてお仕置きです!

ま、本当にそれがお仕置きになるのか実際に検証してみないとわからないことですけどね^^;
あ、それと基本的に要望がない限りくすぐりはしませんからね、もししたとしても拒否したら即座に止めますのでご安心を(笑)

余談でした^^


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お仕置き報告

サイト「お仕置きの部屋」では「お仕置き後の感想」の更新をしました。
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11/29(金) お仕置き後の感想「ゆいさん」 追加

ブログではアップしない内容なので、興味ある方やどのようなお仕置きがされているか不安な方など、どうぞ参考にしてください^^
内容はお仕置きを受けた方がどのようなお仕置きだったかを、自主的に、そしてなんの制限も受けることなく自由に綴った感想となっています。
感想はお仕置きを受けた皆さんに書いてもらっていますが、本来は私自身で参考にするために始めたものです。
そういう趣旨なので、サイトには出してほしくないという方の感想は掲載していません。
心や気持ちを共感できる部分があると思うので、自分を律するためにも読んでみるといいかもしれませんね。

また、私が客観的に見た感想もコメントとして書いていますのでご覧ください。




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くすぐりのお仕置き

くすぐりのお仕置きは私の中ではおふざけのお仕置きという認識で、笑って許せるような悪い事やいたずらに対して、たまにくすぐりをするという程度のものでした。
悪いことをしたのに笑わせてふざけるのはお仕置きにはなりませんからね。^^;
ただ、そういう私の認識が今は少し変わってきています・・・。

つい先日のことですが、私の書いたくすぐりの記事(くすぐりの刑)を見て、くすぐり体験をしたいということで私の所に「ぐら」さんがきました。
※「ぐら」とはくすぐり用語 「ぐり=くすぐりたい人、ぐら=くすぐられたい人」

その子はお尻ペンペンには全く興味がなく、小さい頃からくすぐられたい欲求がずっとあって、ネットでくすぐりの検索をしていたら私が書いたくすぐりの記事をたまたま見つけて連絡をしてきたんですね^^;
実際はくすぐりをしてもらいたいとのことだったので、お仕置きは下着着用、平手で軽めのお尻ペンペンという、形だけのお仕置き依頼でした^^;

そしてお会いした時にくすぐりのことをお話しして、実際にくすぐりをして、それがきっかけで少しくすぐりのことを調べてみると、日本では過去にくすぐりの罰も存在していたそうで、それは顔や体を傷つけられないような職業の人に適用されていたそうです。
海外では拷問の一つとしてくすぐりがあったとう記録が残っていたり、そういうのを見ているうちに、くすぐりもお仕置きになるんだなぁ、という認識に変わっていったんですね^^

くすぐりは連続して休むことなく続けると、呼吸困難になって苦しくなったり、笑いすぎて発狂状態になることもあるそうで、そう考えると”くすぐりはおふざけ”という認識が少し薄れていきました^^;

どうしてくすぐりがくすぐったいのか。
自分でしてみてもくすぐったくないのは、その指の動きを把握できるからだそうです。
しかし他人にくすぐられると指の動きが予測不可能になり、その不快な感覚が「くすぐったい」と感じるそうです。
そもそもくすぐったい箇所は急所でもあり、本能的に体を守るためにかなり敏感に反応するようになっており、それもあって、自分で触ってもくすぐったくなく、他人では過剰に反応してくすぐったく感じるそうです。

ま、そういう意味で考えるとくすぐりのお仕置きはありですけどね。
ただ私の場合ですけど、お尻叩きのお仕置きの時はカーなんですが、くすぐりをし始めるとSになってしまうという弊害が出てしまいます^^;

お尻叩きではそうならないのですが、くすぐりをするともっといじめたくなってどんどんとエスカレートしてしまうので、私の場合のくすぐりはディシプリンスパには合わないようです^^;
私が人をくすぐるのが面白いのは間違いないのですが、それは相手を”いじめる”とか”追い詰めたい”とか、そういうSっ気の欲求からくるものなんだと思います^^;

ま、拒否する人をくすぐることはしないのでそこは安心してくださいね^^
ただ拒否した場合でも、私にちょっかいを出してきたり、言いつけを守らないことがあったら問答無用でくすぐることがありますから要注意ですよ(笑)
その場合、お尻ペンペンかくすぐりかは私の裁量ですから^^



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濡れるのが恥ずかしいキーさん

お仕置きのことを考えて濡れてしまうキーさんは多いのですが、濡れているのが恥ずかしいからお仕置き体験を戸惑ってしまうキーさんは結構いるようですね。

私の所には問い合わせなどがあり、「お仕置き小説を読んでいると濡れてしまうのですがどうしたらいいですか?」とか「叱られたりお仕置きされたりすると、気持ちいいとかではないのに濡れてしまうんですけど、気付いても気にしないでいてくれますか」とか、直接の問い合わせは少なくても、実際に聞いてみると濡れてしまう事に対する悩みはかなり多いと感じます。

以前のブログにも書きましたが、家庭的なお仕置きで濡れてしまうのは、セックスなどの性的な事をしたくなっているわけではありません。
また、お仕置きを考えて自慰行為をするキーさんは多いですが、それもセックスの欲求があったり、エッチなことを考えてしているわけではありません。

もちろんそれは全員ではありませんが、少なくてもディシプリン派のお仕置き観を持っている人はそういう人が多いはずです。
そこにセックスのような性的な事が介在したら興奮できなくなります。
もしお仕置きに性的な事がはいりこんで興奮するとしたら、それはキーさんでもありますが、同時にMの要素があるんだと思います。
まぁそれはそれでいいんですよ、二者の感覚が違ってくるので一応補足ということです^^;

お仕置き依頼では、人によっては下着着用でのお仕置きを要望する人はいますが、本来はお仕置きをしっかりと実感するためには下着を下ろしたお仕置きが理にかなっています。
それはお仕置き欲を薄めるために、自分の理想のお仕置きを受けて欲を満たすことが一番大切なことだからです。
でも、濡れてしまう事が相手にわかってしまう事が恥ずかしくて下着着用とする人もいるのですが、どっちにしてもいずれ下着を下ろしたお仕置きを受けたいと思うようになっていくものです。

男性から見たら、女性が濡れるということは性的に興奮していて、エッチしたくなっているんだろうとか、もっと気持ちよくなりたいんだろうとか、そういう勘違いの目を向ける人がほとんでしょうし、世の中的にそういう認識でいるので、勘違いされたらどうしようとか、こんなことで濡れていたら恥ずかしいとか思っちゃいますよね。
当の本人がそういうつもりじゃないのに体が反応してしまう事は、戸惑いや悩みにもなっていきます。

ただ、その認識は間違っています。
身体は性的に興奮していても、それはセックスのようなエッチなことをしたくなって濡れているのではありません。
そこを勘違いしてしまう男性は性的な事に発展させたりするのでしょう。

なぜ濡れてしまうのか、なぜ性的な事を求めていないのに性的興奮をしてしまうのかについて気になる方は、お会いした時に直接お話ししますが、簡単にいうと、脳の回路の問題です。

家庭的なお仕置きで身体が性的に興奮してしまう要素は、”羞恥心””背徳感””被虐感””スキンシップ”そして”愛情”です。
それぞれは単体でも性中枢を刺激する要素でもありますが、キーさんはその中の一つでは興奮せず、すべての要素がはいったお仕置きセットである「家庭的なお仕置き」で性中枢が刺激されて濡れてしまうわけです。

お仕置きで興奮してしまう時点で、その欲求を無くすことは難しいですが、体験によって欲求を薄めることは可能で、欲が薄まっていけばだんだんと濡れ具合もおさまってくるものです。
ただ、単に経験すれば薄まるわけではなく、スタンダードなお仕置きを繰り返し、キーさん自身の理想を満たしていく必要があるので、それにはカー側が卒業させるたようなお仕置きをする必要があります。

もし濡れてしまう事が恥ずかしくて躊躇しているのであれば、それは卒業できないのと同じことです。
濡れてしまう事はキーさんであれば当然なことですから、それをエッチな事ではなく当たり前のことだと理解してくれる相手であれば何ら恥ずかしがることではありませんからね。

もちろん卒業ではなく、キーである自分を受け入れてお仕置き行為を楽しんいる人もいるので、そういう人は卒業をする必要はありませんが、歳を重ねていくうちに相手が見つからなくなると自分が辛くなるだけなのでそういう意味ではいずれは卒業は必要です。

濡れてしまう事はただの生理現象と一緒ですから私は全く気になりませんし、変に思うこともありません。
また、相手がエッチなことをしたいんだなんて思うことも全くありません。
お仕置きにエッチなことがあっては全てが台無しになる、ちょっとしたファンタジーな要素もお仕置きにはあるんでしょうね。

ま、とにかくそういう子たちの生の声を直接聞いていますし、なにしろ私は見慣れていますからね、今更どうこう思うことはありません^^;
なのでそういったことを気にせず、本当の自分を、隠し続けている自分を解放してあげて、モヤモヤやどうしようもない気持ちを吐き出してみてはどうでしょうか。

ま、とにかくお仕置きや叱られることで濡れることは、キーさんであるなら当たり前であると認識しましょう、ほとんどみんな濡れるものですからね。
妄想したり、小説を見たり、動画鑑賞でも身体は反応しますが、それも当たり前のことです。
そういう部分を理解してくれる相手であれば価値観も合うし、キーさんの気持ちを理解してくれるでしょう。

女性と男性とでは脳の仕組みも違うし、性反応に違いがありますから、男性は男性風の解釈で物事を捉えてしまいます。
そして世の中は男性側の意見が中心になってしまうので、そこに違和感が生じるわけですね。
そういう部分の理解っていうのは世界的にもされていないので、なかなか女性風の解釈を理解してくれる人は少ないですが、こういったブログを通して少しずつ浸透していけたらなと思います^^




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スパ的な毎日 お仕置きブログ 精神と心の部屋

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京介(きょうすけ)

Author:京介(きょうすけ)
初めまして、京介(きょうすけ)といいます。

スパといわれている世界ではいわゆるディシプリン派の”カー”という存在らしいです。
そしてお説教やお仕置きは私の日常です。
私の普段の言動や行動がスパでいう”カー”というものに似ているだけなので、スパという”作られた世界”の住人である意識は全くないんです。
それくらい日常的にお説教やお仕置きをしているってことです(笑)

お説教や相手との対話については私の中では”心の安定でありカウンセリング的な心のケア”と認識しており、お仕置きの中で一番重要視していることです。
相手の理由や言い分をしっかりと聞いた上で、客観的に「何故直さなければならないか」という説明をし、納得をさせる事がお説教と位置づけております。
お仕置き後のアフターフォローとしての対話を含めて全体的にはカウンセリングのようなものとお考えください。
また、私は基本的に反省理由をこじつけてのお仕置きはしません。
お仕置きはお説教とお尻ペンペンが必ずセットで存在し、更にお仕置き後のアフターケアをしてお仕置きが成立します。
私の場合のお仕置き基準は「他人を不快にする行為、約束を破る行為」について特に厳しく接しています。

お仕置きでの関係性は親と子供的なものです、それをコンセプトに全てが成り立っています。
つまり相手とはある意味対等な立場であり、私が命令口調で話したり、感情的に怒鳴ったりすることはありません。
また、教師と生徒的のような上下関係の立場から物事を矯正するということも好みません。
このような上下関係のあるお仕置きは恐怖心により支配しているものでもあり、自尊心を傷つける場合もあるので親子間での愛情のあるお仕置きとは全く別物と認識しています。
こういう考えなので親子的でもあり友人的な立場という立ち位置が一番しっくりきます。

ここに至るまで、過去私はSMという世界を体験しました、SMの世界といったら大げさなのですが、精神的な心の部分を追求するために足を踏み入れました。
”人間の心や本質”を追求したくて入り込んだのですが、私の求めているものへの違和感がずっとあり、その違和感を解消しようと模索した結果、スパといわれている世界にたどり着いたのです。
その違和感を簡単にいうと、双方とも性的なことを求めていたり、理不尽なお仕置きがまかり通っているということです。
もちろんプレイ的には面白みはあるので、性欲のはけ口としてはいいのかもしれませんが、性欲以外の精神的な部分を満たすためにはスパの世界がしっくりときたんですね。
スパの”カー”からSMの”S”に移行する人ってたくさんいますが、私はその逆バージョンみたいな感じなんですね(笑)
SMの精神的な部分の究極を追求した結果、スパといわれている世界にたどり着いたので、過去の体験があるからこそ今の自分がいるんだと思っています。

このブログを書き始めることになったきっかけですが、それはお仕置きに興味がある若い女性が結構いる事を知ったからです。
真面目に苦しんでいる人達を私の言葉により一人でも救ってあげれたらなという気持ちで書いていこうと思いました。

こういう世界に入り込んでしまう人は、幼少期に目撃してしまったお仕置きシーンがいつの間にか脳裏に焼き付いてどうにもならなくなっていたり、親子関係の確執や人間関係での苦難があったりと、何かしら心の闇や人に言えない秘密を抱えているものです。
その闇を全て吐き出すことは難しいですが、このブログを通じて自分の居場所を見つけ、少しでも心の安らぎを感じて欲しいです。
そういった精神的な部分を私は一番大切にしています。

これだけは理解した上で私のブログをお読みください。
私のしているお仕置きとSM的なことは独自の価値観ではっきりと区分けしてあります。
ここでのお仕置きとは性的要素を一切含まないものであり、同じお仕置きでも性的要素が少しでも含めばそれはSM的として解釈しています。
独自の価値観で表現していますのでそこはご了承の上お読みください。

人それぞれ求めているものは違います、そして最初の入り口は頭の中のモヤモヤ感や欲求、焦燥感等を解消することからです。
大事な事は、それらを解消する事によって新しい何かが生まれるかもしれないということです。
そして新しい何かを見つけなければ、そこからは何も生まれません。

お仕置きに憧れを持つことは、叱られる愛情や甘える事を求めているからともいえます。
ドキドキしたりするのは、自分の求めていた愛情が受けられる、甘えられるという妄想で、それが無意識に反応してしまうだけです。
全ては無意識で起こる深層心理下での心の動きなんですね。

そのように思える人は決して叩かれたいだけではないはずです。
なのでスパに対する概念は捨てて、客観的に自己を見つめることがとても大切なことだと思います。


こんな感じの私ですが、様々な人達を見てきていますのでどんな内容でも私が引いてしまうことはありません。
また、私は概念や雑念に捉われません、客観的に受け止めますので共感は強くしますが、同情のようなことはすることはありません。
悩みや相談がありましたら気軽にどうぞ、どのような立場の方でも個人情報を漏らすことは決してありませんので安心してください。


自分の満たされない思い、満たされたい思いをお仕置きを通じて体験してみましょう。
体験は若ければ若いほどいいです、歳を重ねると欲求を薄めていくことは難しくなり、どちらにしても卒業しなければならない必要性が出てきます、いつまでもパートナーがいるわけではありませんからそうなると心が苦しくなるだけですからね。
若いうちに体験しておくと卒業もしやすいですからそういう意味でも急ぎましょう^^


念のため、キー、カー等のスパ用語が分からない方はこちらを参照ください(笑)
これがないと意味不明となる場合がありますからね(汗)初心者さんのためにも紹介しておきます^^;

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